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バスケの試合中
「乾!パスっ!!」
桃「はいっ!よいしょっ」
がらんっ(多分シュートした)
桃「やった!」
黒「ほんとに、バスケ部入ったらどうやw」
桃「めんどいからいい〜」
青「身長はまろのほうが、大きいのに」
桃「身長は関係ありませーん!」
青「はぁ!?」
桃「、、、いだっ」
黒「あ、足ひねったな」
桃「慣れてるから、、大丈夫、、」
青(あ〜、確かに、前は殴られたり、足おってたもんな)
青母「保健室行ったらどう?」
桃「うわっ、」
青「おぉ、おばけかよ、、」
青母「危ないじゃない、もっと、ひどくなるわよ」
桃「大丈夫です、、あと、少しで、授業おわるs」
ガクッ
青「危なっ、、」
桃(結構いたいな、、)
青母「いふ?ないちゃんを連れたいったらどう?(コソッ」
青「あ、、」
桃「やっぱ、行ってくる、、」
青「ないこ!」
桃「持つなぁぁぁ!下ろせッ!」
青「あばれんといてっ!」
(桃を持ってる)
桃「持つ必要ないだろッ!」
黒「、、なんか、たくらんでるんすかw?」
青母「そうよ♪あのいふの様子がおかしいからね♪」
黒(そっくりだ、、)
青母「一応、見に行きましょ♪」
桃「はぁ、先生もいないし、まろもめんどいし」
青「めっちゃ、殴られたんだけど、、」
桃「急に持つからだろ、変態」
青「変態!?俺が運んでなかったら、ないこ今頃足なくなってたよ!」
桃「足折ったときも一人で帰れたわ!」
青「、、、もういいや、手当するから、足」
桃「は?」
青「上履きとか脱いで」
桃「キモ、、嫌なんだけど、、」
青「、、、しないと、湿布貼れないんだけど」(言うと思ったけど、)
桃「湿布?なんで、貼るの、、」
青「、、、早く、、」
桃「自分でやるから、先帰れよ!」
青「ないこが貼るの下手だから、湿布がもったいないんだよ!」
桃「はぁ!?失礼!変態!バk」
桃「、、、」
青「はい、終わった」(まぁ、言う事聞いてくれてよかった、、)
桃「そのまま、寝ようかな〜」
青「はぁ?授業は出れるでしょ」
桃「真面目〜、、」
青「、、、俺は真面目じゃない!」
桃「成績いいのに、なんで、不真面目になろうと思ったの、、?」
青「っ、、ないここそ、、」
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中学の時_
モブ「お前むかつくんだよっ!」
バンッ
青「いだいっ、、(ポロポロ」
桃「まろっ!なんで、殴られてんの!?」
モブ「げっ、乾、、」
青「ないこぉ、、」
桃「あ、お前?なんで、殴ってんの」
モブ「だって、こいつに勉強も彼女も取られたから、、」
桃(あ〜、こいつ顔いいし、、嫉妬か、、だとしても、やり過ぎでしょ、、)
モブ「しかも、乾には関係ねぇよ、、」
桃「まだ、まろのこと殴るの?
まろのこと殴るくらいなら、俺殴ってよ」
モブ「っ、!?」
青「ないこっ!!」
バンッ
桃「、、、まろ大丈夫だった?」
青「いや、全然、、にしても血まみれ、、」
桃「大丈夫だってwまろが無事で良かった」
前向きで、仲が悪くても、助けてくれた
いつも、先にいかれるけど、、
こいつの隣に立てるくらいになりたい
隣りにいても恥ずかしくない俺になりたい___
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青(なんて、言ったら、俺嫌われんなぁ、、嫌でもそもそも嫌われてるし)
桃「俺は、、」
青「?」
桃「まろに迷惑かけたくなかった、、から」
青「、、、え?」
桃「真面目になれば、、まろに迷惑かけずにすむかとおもった」
青「え、、、と」
黒「なんか、いい感じなってませんw?」
青母「ないちゃん、そんなことがあったのねぇぇいい子〜っ」
黒「でも、まろは、、」
青母「あの子は、高校デビューよw」
黒「まぁ、確かにw」
青母「ないちゃん、母親に似てそっくりだわ〜」
黒「え?」
なんか、青母キャラ濃くない!?w
バイ豆腐!
コメント
1件
神作すぎる