セバシエ付き合ってる設定でいきます
アンダーテイカー「__執事くんの弱いとこ〜?イヒヒ」
坊ちゃん「ああ。知ってるか?」
アンダーテイカー「さあねぇ〜、どぉ〜だろぉ〜ねぇ。面白いものをみたら思い出すかもしれないなぁ〜」
坊ちゃん「ぐっ、、、、、変わった奴め、、、。わかった。やれば教えてくれるんだろう?」
アンダーテイカー「ヒッヒッヒ〜、もちろんだよぉ〜」
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坊ちゃん「ゼーハーさ、さっさと教えろ」
アンダーテイカー「イヒッそれはねぇ〜耳だよぉ〜ブハッ」
坊ちゃん「耳、、、、?そんな風には見えないが」
アンダーテイカー「まあまあ、試してみると良いよぉ〜」
坊ちゃん「あ、ああ。邪魔したな」
アンダーテイカー「イヒヒッまたおいでぇ〜」
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坊ちゃん(それにしてもセバスチャンの弱いところが耳とはな、、、、)
セバスチャン「?どうかなされましたか?」
坊ちゃん「いや、なんでも」
坊ちゃん(今夜、試してみる価値はありそうだ)
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セバスチャン「では、おやすみなさいませ。坊ちゃん」
坊ちゃん「まて、セバスチャン」
セバスチャン「はい?どうなされましt、、、、、」
坊ちゃん「チュ(耳」
セバスチャン「ふぁい!!??////」
坊ちゃん(むちゃくちゃ効いてるじゃないか!クス)
セバスチャン「ヒューン」
坊ちゃん「あ、、、逃げた」
おしまい☆
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