読み切り
友達と遊ぶことになっちゃった
もときに言わないと
「元貴ー?」
「はふっ♡っあ♡ 」
1人でャってる、?
「こっ、ち来ちゃっ♡らめっ♡」
「そんなこと言われてもどこにいるの?」
「し、んしつっ…///」
「ふーん」
ガチャ
扉を開いた
そこには赤面で1人でャってるもときがいた
「あっちがっこれは」
「そんなにぐっしゃぐしゃなのにそんなこと言えなくない?」
「はい…」
「ャりたい時は誘ってって、言ったじゃん」
「だって…○○苦しそうなんだもん」
「それはさ…だってでかいじゃん」
「ャりたいならもう早く誘って!!」
「笑そうだね♡」
「へ…?」
そんなつもりじゃなかったのに
いつの間にか私はぐっしゃぐしゃにされていた
ナカはかき回され
ぐちょぐちょいっている
「んっだめぇっ////」
「誘ってって言ったの○○でしょっ♡」
「そっだけどっ////」
パンパンごりゅごりゅ
そんなに卑猥な音が家中に響いている
そんなことしているうちに生理が来なくなった
「もとき真剣に聞いてほしい」
「なに?」
「生理が来てない」
「妊娠…ってこと?」
「もしそうだったら産みたい?子供、ほしい?」
「それは○○が決めて。」
「でも、」
「○○が痛い思いして産むんだから僕が決めることじゃない。」
「じゃあ産みたい。」
「じゃあ一緒に子育てしよう。」
「頑張ろう。」
そのうち子供が産まれて
幸せな3人家族を築いた
私達はきっと一生幸せです。
コメント
2件
まって、けろちゃんも次5年生だよね?笑 そうゆう系書くの上手くない?!