ァァァァァァァァァァァァァァ!
お待たせして本当にすみませんでした!!!!
本当は考えて考えてノベル使いこなせるようにして下書き作ってましたが
下書き消滅しました(´;ω;`)
マヂでごめんなさい
・nmmn。
・mbkgあり。
・全部受け(kg)目線で書いています。
・口調迷子、キャラ崩壊あり。(できるだけ口調合わせます)
・空白厨になってたら本当にすみません。(無いとは思いますが。)
・hrkg、fwmtで付き合っている設定。
・ご本人様とは全く!!!!!!関係ありません!!!!!!。
・「ふわもちBL」の作品と繋がっている場面があります。
・fw、mtたまに出てきます。
「」←kg
『』←hr
[]←fw
《》←mt
〈〉←mb
(多くてすみません)
「………疲れた」
いつものように何時間か残業。
最近夜遅くまで仕事をしているせいなのか
hrは早めに帰ってきているものの、私の残業で何日もヤっていない。
お互いストレスが溜まっていく日々、今日は少しでも早く帰ろうと
いつもは通らない路地を歩いていた。
「ごめんなさい、hr……」
そう呟いてしまっていた、本当に申し訳ない…
明日は土曜日で久しぶりに休みを取る事が出来た。
hrに話したら喜んでくれるだろうと思い、路地を歩き続ける
〈ねぇ、そこのおにーちゃん〉
誰かが私に声をかけた
「……はい、何でしょう」
急いでいるのに…と思いながら返事をした
〈良い顔してんじゃん、名前何て言うの?〉
しっかり見たら少しヤンキーっぽい感じで
声をかけた人の部下と思われる人が何人かいた
「……加賀美ハヤトですが、なんですか?」
正直ウザいなと思いながら受け答えをしていた
〈へー、俺らにこれから何されるかも分からずにそんな口聞いていいの?」
と言いながら彼は立ち上がった
「………はい?どういう事ですか…?」
と言うと、彼はこちら側に歩いてきて私の顎をそっと触った
「ちょっと、なんですか?急に触らないで貰っ__」
と言う前に私の口を手で抑えられた。
「んむっ、ちょっ……!」
必死で抵抗するも、周りから走ってきた部下らしき人達に軽々と持ち上げられ
手と足をロープで拘束されその反動で鞄も落としてしまった。
仕事で忙しく最近あまり食べて居なかった為か体重も落ちて居たのだろう。
そんな事を思っていたらそのまま私は軽トラのトランクに乗せられ連れ去られていた
今回はここで終わりです!早く出したかったので!💦
第二話高速で作ります!ではまた!
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