なむさのでもあるしみょんさのでもあります。3Pです。
みょんぎとなむぎゅが公安警察です。なんか色々ぐだぐだだけど許してください。。。
私が知っている限りで書きましたので間違っている部分があればご自身で考え理解して頂ければ幸いです。
警察が見ず知らずのさのすを襲います。ご了承下さい。公安警察は途中で説明します。
まぁったく公安が関係ない気がしますが極力関係のあるようにしますので。。。。
警視監めっっっっちゃ上の立場です。。。せっくす中は警察全く関係ないです。
ナムギュside.
俺はここ最近。今日。同期のミョンギと同じタイミングで公安警察になった。
公安警察…とは公安という呼び方が一般的だが警備警察の部位に入るらしい。
警視監「いいかお前ら。公安警察が対処する部門は」
警視監「暴力主義的な破壊活動や、国益侵害になるような行為を取り締まる部門だ。」
へー…、暴力とか一番めんどくせぇじゃねぇか…、
警視監「わかりやすく言えば、テロ、政治犯罪、学生運動、外国による対日工作など、日本全体の」
警視監「治安や国家体制に影響を及ぼす可能性のある事案を扱う。」
警視監「そのため、公安警察は他の警察部門よりも更に厳しいレベルで情報の取り扱いに気を配る必要があり、」
警視監「秘密主義の部門となっている。」
警視監「なので、他の部門が同じ事案や関連性のある事案を取り扱っていたとしても、」
警視監「公安警察は他部門と情報の共有や交換を行わない。」
警視監「公安警察は一般的な警察と比べるとスパイのような性質を持っている。」
警視監「たとえ家族であっても身分は明かすな。」
は…、家族もだめなのか?
警視監「もう一度言うが、公安は国家体制に関わる情報を持つ。」
警視監「不用意に情報を漏らせば家族を危険に晒すぞ。」
公安警察すげえなぁ…、
警視監2「家族は亡くなったあとに警察の偉いお方から聞いて初めて知るなんてこともありますからね…」
警視監2「公安の情報が一般に出回ることなど殆どありません。他国のスパイへの情報漏洩なども」
警視監2「その場で取り押さえたりしますし事件が表沙汰になる前に鎮圧するのが基本ですね…」
時計を見ると針は夜中の2時を指していた。
124「ぁ…、もう時間が…、」
もうそろそろ帰らないと眠たいのが…、
警視監「点検と消毒怠るなよ。」
333「…消毒?」
警視監2「尾行対策のことですよ。点検は自身が尾行されていないかの確認、」
警視監2「消毒は後ろに誰も居ない状態にすることです。」
警視監「今後は自宅まで毎回違うルートで三箇所以上寄り道して点検と消毒をしろ!」
えぇ…、めんどっくっせ…
333「…、はい」
124「、、はい」
警視監「あ、あと。ハムというのは職質への対策必須だ。ハムは公安の隠語だからな。」
124「…承知いたしました」
警視監2「尾行は常に2チームで分かれるようにお願いします。」
警視監2「あえてバレるチームと必ずバレないようにするチームに分かれるように。」
333「はい。」
333「…、なぁあいつのことどう尾行する?」
124「は…、知らねぇよ。お前バレないチームになれよ。」
333「はぁ…、分かった。」
俺等が今尾行しようとしているのは、薬物乱用の疑いがあるあの派手なやつだ。
尾行をされていないかの確認をして、普通にルートを変えて帰っていたらたまたま見つけた。
よく見ればラッパーのサノスだ。暴力担当だとは言っていたけれど、薬物を身内にばら撒く可能性だってある。
そんなの国が破滅してしまう。だから一応これも対応しておかなければいけない。
230「ふぁ〜…、あ」
こつ…、こつ…、
この人の足音に俺の足音が重なる。暗い道。街灯は付いていて、虫が集まっている。
冬なのに空気は湿っていて、服が体に吸い付いてくるかのように汗が流れる。
230「…、?」
流石にこんな夜中に足音がするのはおかしいと思ったのか、後ろを見られる。
だが、生憎私服なので俺が警察だと認識するのは難しいだろう。
230「…、っ、あっつ…」
…いい顔だな。
いや、俺は何を考えているんだ。
230「ん…、」
怯えているのか何度も後ろを確認する。
ぴろんっ…、
…、あ?ライン?
誰だよこんな時間に、…寝てたら迷惑だと思わないのか?
333(なんかこいついい顔してね?
こいつかよ…、笑警察ながら何を考えているんだ。
124(お前何考えてんだよ。まぁでもそれは思った
333(はぁ〜…、俺の性欲溜まる〜…、
124(きも。死ね。
333(黙れカス。
230「…、っ」(早歩
よほど怖いのか少し早く歩き始めた。
反応が可愛いので俺も少し早く歩く。
230「…、!」
333(お前ばかだろw w w
124(いや反応可愛いしw w
333(まぁそれはそうだな。
230「はぁっ、、はぁっ…、」(走
どこに行くかきになる…、じゃなくて尾行し身分を確認しなければいけないので、俺も同様に走った。
230「っ…、ぁっ…、」
家に着いたのか、ほっとしている。
だが、そこは俺らが住んでいるマンションだった。
124「…うそだろ」
230「っ、!?」
あ…、走った。俺も向かわなきゃ…
230「はっ…、はっ…、」
エレベーターは3階に向かう。
俺等が住んでいる階と同じだった。
走る速さには自信があるので、階段で向かう。
333(なぁ。あのさ、これ俺等が住んでるマンションと一緒じゃね?
124(しかも階も同じ。三階
333(いやまじかよ…、
俺らは節約…ということで家で一緒に住んでいるので、部屋は同じだ。
俺が3階に着くと、エレベーターが少ししてから来た。
230「っ゙…、ひィっ゙、…?!」
とても驚いたらしく、地面に尻をついていた。
124「…、立てますか?」
230「ひっ゙…、やっ゙…やめろっ゙、!!」
124「はぁ…、私、貴方を逮捕しにきたんです。」
124「薬物、使用されてますよね?」
230「してないっ゙…、してない…!!泣」
333「お〜い。だいじょーぶか?」
333「なぁ、そいつどうすんの?」
124「うーーーん…、」
230「ひっ゙…、ぅ゙っ゙…、泣」
230「おっ゙…、お前らなにするつもりだよっ゙…、!!」
124「大丈夫ですって。暴れない限り乱暴しませんから。」
333「そーそー。それに殺すってわけじゃないし。」
そう言いながら手錠などの器具をズボンから取る。
230「ひっ…、てじょっ…、」
124「大丈夫です。付けるだけですから」
333「それ以外に何すんだよ…」
124「うるせぇなお前は黙っとけ」
230「んっ゙、ぁ、」
124「ずぼん下ろしますね〜…」
230「いァ゙っ゙、!?なにしてぇ゙っ゙、」
124「ふは〜…、でっか…」
333「うわぁ…口ん中に入れたら喉奥まで行くんじゃね?」
230「んぉ゙ぉ゙っ゙、?!何しごいてっ゙…、♡」
124「気持ちいですか…?笑」
230「気持ちくないィっ゙、♡」
333「なんか俺も勃ってきた…口開けろ。」
230「ん…、あっ、…♡」
333「んっ゙…、」
124「んー…、後ろこんなに濡れてるならもう入りますかね…、?」
230「おまぇ゙らァ゙っ゙…警察じゃなかったのかよぉ゙っ゙…、♡」
333「警察だぞ。それも割と偉い。」
124「そうだ!!公安警察です!!」
333「ばか!!言うなって!!」
230「こうあんけいさつっ゙…、?んだよそれぇ゙っ゙…」
124「あ…そうか。忘れてた。」
333「ん。もう突っ込むぞ」
230「ぉ゙ぶっ゙、!?♡ァ゙っ゙、ん゙ン゙っ゙…、!」
333「あー…、きもち、」
124「俺もいれよ…、」
230「ん゙ん゙っ゙、!?ふっ゙…、ふっ…♡」
ん、めっちゃ締め付けくる…
333「あー…いく、」
びゅるるるっ…
230「ぉ゙っ゙…、んっ゙…、」(飲
333「ふー…、」
230「ん、、」
333「なんだよ。抜いて欲しいのか?」
230「んん!!」
124「何そっちに集中してるんですかっ゙…、!!」(突
230「ん゙ん゙ん゙ん゙っ゙、!?♡んっ゙、ん゙ぅ゙っ゙…、♡」
びゅるるるるっ…、
333「はぁ…、口ン中締まりやば…、いくっ゙…、」
124「ん…、俺もそろそろ…、♪」
230「ん゙ん゙ん゙!!」
124「あ〜っ…、でるっ…、」
びゅるるるるっ゙…、
230「ぉ゙…、ぅ゙…、♡」(飲
あ…寝てたのか。
333「ん…、ぁ」
230「ぅ゙…、ん゙っ゙…腰がぁ゙っ゙、!?」
124「はー…、つかれた…、」
230「ぅ゙…、こっちのセリフだよっ゙…、!!」
333「、よすぎた…」
230「しねっ゙…、ころすっ゙…、」
333「お前の今の腰にできるのか?」
230「くそ…、泣」
124「…出勤しなきゃだ」
333「いや、今日休み」
230「…、ん」
124「じゃ。もっかいヤりましょ〜♪」
230「は…、むりむりむり!!」
333「俺が下な!!」
230「は、冗談だろ?!俺の腰の骨折れるって!!」
124「抵抗しないように手錠つけるか…、」
このあと腰がしっかり逝ったサノスくんでした。。。。。。
なんか開けなかったので投稿しなおしました。
コメント
6件
こういう関係大好きです…怖がってるサノス可愛すぎて昇天しかけました😇🫶💗
リアルでぅへへ、って声出ました、やばい、尊すぎます、
うぁー最高すぎる♡♡ 公安警察なのもまた良い!! サノス可愛いすぎる