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2日目の夜


晃「何だよ……あの生徒会長め…..期待して損した……」

家に帰宅して2人分の部屋を掃除している。

晃「精液だらけとか汚ぇな……」

そう思い呟きながらも掃除を2時間で終わらせた。そんな中、その光景を見ていた悪魔はニヤリとしながらも僕のことを監視していた。そんなことは気がついていながらも僕は疲れてベッドに入った。

晃「おやすみなさい」

ベッドに入った。然してまた犯される夜がやってくる。

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