START ‼️
コン コン コン ッ
rd「 ……… これは 、?? 、w 」微 笑
パンッ パチッ パン パンッ
…… クラッカーの音でs ( )
ー 此処から ですが zm 視点 ー
rd「 な ッ !? !? w 」驚
pn「 お別れ会 START ~ ! 」ニコッ
rd「 なに なに w 」焦
pn「 ちょっと でも 寂しく ならなければ 良いなって 事で 、! 」
pn「 ”” zm 君 が ”” 企画 して 、準備 も ほぼ やってくれたんだよね ~ !! 」チラッ
zm「 ぇ 、いや は ッッ !? / 」驚
rd「 …… へ ぇ ~~ ?? 」近寄
zm「 違う ッ !! これは pnさん がッ 、!!! // 」汗
pn「 え ~~ ? 俺は ちょ ~~~ っと だけ 手伝った だけ だよ ? w 」ニコニコニコ ォォォ ッ
……… くッ … そ …… ッッ 、この人 って 奴は ~~ ッ …… !!!! ///
嘘 ばっか 言いやがってよぉ !!!!
pn「 …… じゃあ 、俺は 此処で 、^^ 」ガチャ ッ
rd「 お 、おぉ 、!! また後でな ~~ ! 」 ニコニコ ォォ ッ
いや てか 、何で 笑顔なん 此奴 ……… え 、気まず ッッ ( )
rd「 …… これら 、本当 に zm が ? 」チラッ
zm「 …… ぇぇっと … 」汗
ぶっちゃけ やっぱ 喜んで 貰いたいし …
でも 、だから と 言って 、 嘘 言うのもなぁ ……… 、
………
rd「 な … 何か 答えにくかった 、?? 」汗
zm「 …… この ノンデリ 野郎 め 。 」怒
rd「 !? w ごッ 、ごめん 、ww 」
何で 笑っとんねん 、こちとら 真剣 なんやぞぉ 。
そんな 言うなら こっちが 睨みつけるぞぉ …
zm「 んん ……… 」ギロ ッッ
rd「 もしかして それ 睨んでます 、?? w 」
rd「 ” 全 ッッ 然 怖くない ” けど … 」
zm「 … 」泣
rd「 !?!? いや ごめんて …… ね ? 」焦
zm「 無理 嫌だ タヒね 」(( 即答
rd「 じゃあ しn 」ギュ ッッッ
zm「 …… それだけは 無理 ッ … 」微怒
rd「 いや 、冗談 だから 、w 」
zm「 はッ 、それより 、!! なにする ? ゲームする ?? 」キラキラ
rd「 何で 主役 より テンション 高い ん だよ w 」
rd「 まぁ 良いや 、ゲーム するぞぉ 、!! w 」(( 唐突
ー 数時間後 ー
rd「 …… やば ッッ !!?? 」汗
rd「 もう ほぼ 夜 じゃん 、!?!? 」
zm「 は ッッ !?!? まじやん 急いで 帰らんと ! 」汗
rd「 ほら 、早く 、! 一緒 に 行くぞ ッ !! 」グイッ
zm「 まぁ 、片付け は 別に 明日 でも いっか … おん ! 」ニコッ
ガチャッ
rd「 …… あれ 、急いで きた ものの 、まだ そんなに 夜でもなくね ? w 」
zm「 … もしかして 、あの 時計 が 壊れてた 、?? w 」
rd「 た 、確かに ?? w 」チラッ
・・・
zm「 …… あ 、ごめん 俺 此処だから ! 」
zm「 じゃ 、また明日 !! 」ニコッ
rd「 あぁ うん 、またなぁ ! 」手 振
rd「 …… また 渡せなかった … 」
おわりです 。
また 今から 続き 書き出すので 今日中 に 投稿 出来ると思います !!
ばいばい ‼️