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ケモ耳発情期好きすぎる民
むしろ、これしか書いてなくない?
あと50話になったらこの短編集完結にして
違う短編集作る予定、多くなっちゃうから
50話ってのは、短編だけで50話ね 私が話しただけのは入れないよ
こさめ「んー…」パタパタ 「この部屋、暑くない?」 すち「え、そう?」 「じゃあエアコンつけとくね」 こさめ「ごめん、ありがと…」 ネットで知り合ったグループの内の1人 こさめちゃんは猫耳の女の子で グループの中でもよく遊んでいた
すち「…大丈夫?熱?」 こさめ「熱…かなぁ?」 「でも普通だし、体だけ ほてってる感じ?」 すち「…飲み物と体温計持ってくるよ」 こさめ「ありがとー」 こさめちゃんを置いて部屋から出る 冷たい飲み物の追加と体温計を持って戻った
すち「こさめちゃん、お待た…」 こさめ「…っ///」 すち「…こさめちゃん?」 こさめ「ん゙、ふ…ふぅ゙…ッ///」 部屋に戻ると、こさめちゃんの 様子がおかしい 俺に背中を向けて縮こまり 尻尾をパタパタ揺らしていた すち「大丈夫?」 こさめ「ッ///」 すち「…?」
こさめ「…身体、熱…くて///」 どこか違和感があり、ソワソワ していて落ち着きがない 熱が出始めてしまったのだろうか すち「こさ…」 「っ!?」 こさめ「はぁ゙…ぅ゙ぅ゙…ッ♡///」トロン… すち「え、ど、どうしたの…?」 顔を覗き込むと顔が赤くなって 瞳孔が昼にも関わらず開いていた そして体を擦り合わせるように くねらせている
こさめ「す、すっちー…///」 「なんか…変…っ///」 すち「え、えぇ…?」 「これ…まさか」 この症状は聞いたことがある ケモミミ族の発情期だ 一応、スマホを開いて調べてみた すち「…やっぱり」 こさめ「…?///」フーッフーッ♡ すち「こさめちゃん、多分これ…」 「発情期なんだけど…」
こさめ「はッ!?つ、じょ…///」 「ぇ、えぅ…こさ…///」 すち「落ち着いて、もしかして初めて?」 こさめ「っ…///」コクン すち「マジか…」 調べてみると症状を抑える薬があるらしい でも発情期になってから飲んでは あまり効果はなく 数日後に発情期が治まるんだと すち「…」
こさめ「す、すっぢ…っやだ、なにこれ…///」 「ぅ゙…やだ、やぁ゙…///」グスッ すち「…っ///」 こさめ「こ、怖い…やだッ…たすけて…ッ///」 調べていたスマホを机に置く 我慢している、こさめちゃんを抱きしめた こさめ「ひぅ゙…っ!?♡///」ビクッ♡ すち「……いいよ」 こさめ「ぇ゙…?///」
すち「嫌かもしれないけど…」 「何も見ないし、入れたりしないから」 「でも腰だけは触るかも…」 こさめ「こし…?///」 猫は腰を叩かれたり撫でられたり すると気持ちよく感じるらしい それは猫耳でも同じ そういう行為は友達同士で流石にしない でも、こんな状態をこさめちゃんを 放っておいたり帰らせたりはできない
すち「おいで」 こさめ「は…ッ///」 「ん゙…♡」ギュッ 手を広げると、俺の膝の上に 乗って抱きしめてきた こさめちゃんの体温と吐息を感じる すち「ごめんね、触るよ」 「いい?」 こさめ「ぅ゙、うん…うん…っ///」 する…っ こさめ「は、ぅ゙ぁ゙…っ♡」ビクッ
服を少しだけめくり、腰に軽く触れる それだけでかなり効いているみたいだ すち「じゃあ、ゆっくり…」 トンッ…トンッ… こさめ「ぁ゙…ぅ゙ッ♡///」ビクッビクッ♡ 腰を撫で回して優しく叩いてみる すぐに反応して身体が跳ねた こさめ「すっぢ…ん゙ぁ゙…っ♡」ギュゥゥッ 「ん゙、ん゙…っ♡」 ぎゅっと力が強くなり 尻尾が激しく左右に揺れる それと同時に俺の肩に顔を埋めた
すち「ごめん、痛くない?」 こさめ「ぃ゙たく、ない゙…っ♡///」 「つづけ…ッ♡」 すち「分かった、もう少し強くするね」 こさめ「ん゙ぅ゙っ♡///」 ナデ…トントンッ♡ こさめ「ひ、ぎゅ…ッ!?♡」ガクッ
とんっとんっ♡ こさめ「ぁ゙、ぉ゙…ッ♡」ビクッビクッ♡ すち(声…//) 背中を丸めて俺に手を回し 頭をぐりぐり押し付けてきた 震えた呼吸が首元で聞こえる こさめ「ぁ゙、あ゙ッ♡やだ…っ♡」ビクッビクッ♡ すち「ッ…///」 「大丈夫…誰にも言わない」 「もし治まったり嫌だったら 言って、やめるから…ッ//」 とんっとんっ♡ナデナデ…♡
こさめ「ん゙ぁ゙ッ♡ん゙~~~~ッ♡」 ビクンッビクンッビクンッ♡ こさめ「は…っぇ゙…?///」 「ぅ゙イっちゃ…ッ♡///」 ポンポン♡ こさめ「ん゙、にゃ…ッ♡」ビクンッ♡ 「ぁ゙へ…っ♡」ズルッ すち「うぉ…っ」 「大丈夫…?」 こさめ「ん゙、ん゙ぁ゙…っ♡」ヒクッヒクッ♡ すち「…///」
涎がポタポタと垂れていて とろんとした顔になっている 気持ちよすぎたのか、くたっと脱力した すち「…もっと?」 こさめ「ん゙…」コクコク 再び俺に抱きつき、肩に顎を乗せる お尻が若干上がって動いていた すち「尻尾の付け根触っていい?」 こさめ「さわ…って…///」ゴロゴロ すち「おぉ…//」
呑気?に喉を鳴らしている、こさめちゃん 半ズボンと下着の穴から尻尾を 取り出して、付け根に触れる こさめ「ん゙…ッ♡」ビクッ♡ トンットンッ♡コスコス…♡ こさめ「ぁ゙ッ♡ん゙、ん゙ぅ゙…っ♡」ヘコッヘコッ♡ すち「…腰浮いてる」 こさめ「はー…ッフーッフーッ♡」ビクッビクッ♡ 「すっち…すっぢー…っ♡」 とんっとんっ♡ スリスリ♡
こさめ「ひ、ぅ゙ぁ゙ッ♡」ビクンッ♡ 「にゃ…ッ!?♡」 ビクンッビクンッビクンッ♡ こさめ「~~~~~~ッ♡♡」 すち「ふ…ッ///」 (流石にキツいな…///) 申し訳ないが正直勃っている でも、ここでやめることはできない こさめちゃんは離してくれなさそうだ
コスッコスッコスッ♡ こさめ「お゙ぉ゙ぉ゙…っ♡」ビクッビクッ♡ 「ぁ゙、や…ッ♡」ヘコッヘコッ♡ すち「嫌だ…?」 こさめ「だめ、まだ…っ♡」 トンットンッ♡ こさめ「お゙ぉ゙ッ♡ひ、ぅ゙ッ♡」ビクンッ♡ 「ん゙ッ…はぁ゙…ッ♡」ヘコッヘコッ♡ コスコスコスッ♡
こさめ「ぉ゙~~~~ッ♡」ギュウッ ビクンッビクンッ♡ すち「…ッ//」ナデナデ (汗だくだし、明らかに 擦り付けてるよな…///) 勃っている俺のモノと、こさめちゃんの 股を擦り合わせている 無意識なのか、勃っているのに 気づいてやっているのか こさめ「ん゙ぁ゙、ぅ゙…っ♡」 ビクンッビクンッ♡ こさめ「もっと…っ♡」ギュゥゥッ すち「ッこ…さめちゃ…///」 こさめ「はやぐ…っ♡」 すち「はぁ゙…ッ///」
サワサワ♡コスッコスッ♡ こさめ「ぅ゙ッ、はッ♡」ビクッビクッ♡ すち「……///」 グリッ♡ こさめ「お゙…ッ!?♡」 ビクンッビクンッ♡ こさめ「ぉ゙、ん゙…ッ♡」ガクッガクッ すち「…ここ、好き?」 こさめ「にゃ…っ♡」ビクッ♡ 「ん゙、すき…っ♡」 「もっと…ッ♡」ヘコヘコッ♡
すち「~~~~ッ///」 (触るだけ…触るだけ…ッ///) つい自分のモノを押しつけてしまう これ以上は、まずい…と思いながらも ぐりぐりっ♡ こさめ「ぁ゙へ…ッ♡」ビクンッ♡ 「むり…む゙りむりぃ゙ッ♡」 グリッグリッ♡ ぬちゅっぬちゅっ♡ こさめ「っ゛♡ぉ゙…ッ♡」ビクンッ♡ 「すっぢ、すっちぃ゙…ッ♡」 「すきっ♡だい…しゅきぃ゙…っ♡」ヘコヘコッ♡ すち「~~~~ッ♡」ギュッ
擦り合わせていると、布越しに音が鳴る こさめちゃんは連続で絶頂しているようだった すち「可愛い…ッ♡」 こさめ「ん゙ぁ゙ッ♡はぁ゙、ぁ゙…ッ♡」 「ん゙ッ♡ぅ゙ぁ゙ッ♡」ビクッビクッ♡ すち「ふ…っ///」 こさめ「も゙…ッ♡」ビクンッビクンッ♡ すち「…もっと?」 こさめ「ぁ゙ぇ゙…っ♡も゙っと…ッ♡」 すち「ふ…ッ///」 (限界…ッ//)
流石に耐えられないと思った それなのに俺は、こさめちゃんに 酷いことをしている すち「ねぇ、こさめちゃん…」 「挿れていい…?」 こさめ「ぉ゙、あ゙…ッ?///」 「ん゙ぅ゙…っ♡」コクン こんな状態なのだから判断できるわけない それなのに俺は、それを利用して こさめちゃんの了承を得た こさめ「は、やくぅ゙…っ♡」 スルスル…
半ズボンのボタンを外して チャックを下げる 下着をずらし、指を中に入れた ぬちゅっ♡ こさめ「ゆ、び…ッ♡」 「ん゙、ん゙ッ♡」ビクッビクッ♡ すち「こさめちゃん、こっち向いて」 こさめ「ん゙…?///」 ちゅっ♡ こさめ「ん゙む゙…っ♡」 れろ…っ♡チュクチュクッ♡ チュパッ♡ジュルルルルルルルッ♡
こさめ「…♡」ボー… ついにキスまでもしてしまい 俺の理性は崩壊した 歯をなぞって舐め合ったり 吸いあったりする こさめ「ふ、ふ…ッ♡」 すち「ん゙…♡」 ゴソゴソ… その隙に服の中に手を入れ ブラホックを外した シャツをめくり上げ、胸を揉む 乳首を軽く摘んで優しく引っ張った こさめ「ん゙、ぁ゙…っ♡」ビクッビクッ♡ すち「ぁ゙…ごめ、ちょっと限界…ッ♡」
こさめ「はぇ゙…っ♡」 ソファーに押し倒して両足を持ち上げる ガチガチに勃ったモノを宛てがった こさめ「ん゙ぁ゙…ッ♡」 すち「ごめん…でも、もう…///」 こさめ「す…ぢ…」 ずぷ…っ♡ こさめ「あ゙ぁ゙ッ♡ん゙、ぁ゙…ッ♡」 グプグプ…♡ こさめ「っ゛♡ふ、深…い゙…っ♡」 「ひ、ぅ゙ぅ゙…っ♡」
グプンッ♡ こさめ「ぉ゙~~~~ッ!?♡」ガクッガクッ ビクンッビクンッビクンッ♡ プシップシッ♡ ずちゅっずちゅっ♡ こさめ「ぁ゙、ん゙~~~ッ♡」ビクンッビクンッ♡ 挿入すると、こさめちゃんは イきっぱなしで潮も噴いてしまっていた 何度もこさめちゃんの名前を呼びながら突く
すち「こさめちゃッ…可愛い…」 「可愛い、可愛い…っ♡」 ズチュッズチュッ♡ドチュッ♡ こさめ「ぉ゙、ぁ゙…っ♡」ビクッビクッ♡ 「ふ…ぉ゙…ッ♡」ヘコッヘコッ♡ ドチュッドチュッ♡ どちゅんっ♡ こさめ「ぁ゙ッ、イぐッ♡」ギュゥゥッ 「イ゙ぐ、イ゙…ッ♡」 ビクンッビクンッ♡
足がピーンと伸びている それを戻そうと足を持つが それでさえも感じてしまっている 快楽を逃がせなくて苦しいらしい すち「もうちょい奥いくよ…ッ」 グプ…グプ…♡ ゴツッ♡ こさめ「ぉ゙…っ♡」ビクンッ♡ すち「ぁ…」 コツコツ…♡
ゴリュンッッ♡♡ こさめ「ちょ、お゙ぉ゙ッ♡」 「ひぐ~~~~~ッ♡♡」 ビクンッビクンッビクンッ♡ プシャアアアアアッ♡ぷしゅっ♡ すち「ふふ、可愛い…♡」 「偉いね」ナデナデ こさめ「ぁ゙ぁ゙…っ♡」ビクッビクッ♡ 頭を撫でながら、深いところを 何度も刺激する こさめちゃんは蕩けた顔で涎を垂らし 息を荒げながら震えていた
俺の服を強く握りしめて快楽に浸っている ゴリュッゴリュッ♡ ゴッゴッゴッ♡ こさめ「ま゙…ッ♡とま゙って、すっち…っ♡」 「すっぢ…ッ!♡」 すち「ごめん、止まれない…ッ♡」 ずぷずぷっ♡グポォッ♡ こさめ「ぉ゙~~~ッ♡」ビクッビクッ♡ 「は、ひゅ…っ♡」
ズポォッ♡ドチュッドチュッ♡ ゴチュンッッ♡♡ こさめ「ヒュッぉ゙…ッ♡」チカッチカッ ビクッビクッ♡ ガクッガクッガクッ 猫耳や尻尾を撫でながら 腰を掴んで奥まで突く それが引き金になったのか さらに締め付けてきた 絶頂が止まらなくなって、どんどん 弱々しい声になっている こさめ「ぉ、お゙…っ♡」ビクッビクッ♡ 「も゙…ん゙ぁ゙…ッ♡」ヘコッヘコッ♡
すち「ぅ゙…ッ♡」 こさめ「イって、一緒にイって…ッ♡」 すち「ぅ゙ん゙…ッ♡」 こさめ「ん゙、あ゙ぁ゙…ッ♡」ビクッビクッ♡ 「や゙、ぃ゙ぐ…ッ♡」 すち「く…ッ♡」 「ぁ゙…でる…ッ♡」 ビュルルルルルルルルッ♡どぴゅっ♡
こさめ「ん゙ぁ゙ぁ゙ッ♡」 「っ゙♡お゙ぉ゙…っ♡」ビクッビクッ♡ ビュルルルッ♡びゅくっびゅくっ♡ ドクッドクッ♡ こさめ「ん゙ぉ゙、お゙…ッ♡」 「ふ…ん゙、ぁ゙…ッ♡」ビクッビクッ♡ こさめちゃんを抱きしめたまま 大量の精液を膣内に吐き出した すち「ごめ、止まんなッ♡」 こさめ「ぃ゙い゙…ッ♡」 「ん゙ぁ゙…ッ♡」 「孕んじゃ…っ♡」ビクッビクッ♡
すち「もっと、したい…ッ♡」 「孕ませたい…っ♡」 こさめ「は…ぇ゙…っ?///」 ずろろ…っ♡ ゴチュンッ♡ こさめ「ぅ゙ぉ゙~~~~ッ♡」ガクッガクッ♡ ビクンッビクンッ♡ プシャアアアアアアアアッ♡ こさめ「ひッ…ん゙、すっちーッ♡」
どちゅっどちゅっ♡ ばちゅんっ♡ばちゅっばちゅっ♡ こさめ「は…っ、ぅ゙…っ♡」 「ぁ゙、ひゅ…ッ♡」ビクッビクッ♡ すち「ぅ゙ッ、可愛い…ッ♡」 「好き…こさめちゃんッ♡」 こさめ「ぁ゙ひ…っ♡」 「ぃ゙ぐ…ッ♡」 「しん゙ぢゃ…ッ♡」
ずちゅずちゅっ♡ こさめ「ん゙、イぐ…っ♡」 「ぅ゙ぉ゙…ッ♡」 すち「ッ…♡」ギュウッ ビュルルルルルルルルッ♡ドビュルルルルルッ♡ こさめ「ぇ゙、ぅ゙ぁ゙…っ♡」 「ん゙ん゙…ッ♡」ビクンッビクンッ♡ その後、何回も中に出してしまった 何度目か分からないぐらいに、たくさん 射精して気絶するまで犯し続けた
すち「……」 こさめ「スースー…ゲホッ」 「ヒュー…」 すち「……」ダラダラ (やってしまった…) 目が覚めると、少し苦しそうな息で 眠っているこさめちゃんがいた 昨夜のことを思い出して血の気が引く
すち(ヤバいヤバいヤバい…) こさめ「ケホッ…ぅ゙…」 すち「あっ…」 こさめちゃんの上に乗って 寝ていたようでモノは入ったまま そーっと抜くと、ナカから精子が溢れ出てくる ヌポンッ♡ どぷ…っ♡ すち「なにしてんだよ俺…ッ!」 ドプドプ…♡
急いで精子を掻き出し こさめちゃんをベッドに運ぶ 汚れた衣服を持ってソファーを掃除した こさめ「ッん゙、ぐ…」 「すぅ…すー…」 「…ッ?」 すち「あ…」 こさめ「ん゙ぁ゙…?」 すち「こさめちゃん…」 こさめ「すっちー…?」
すち「ごめん!!」 「本当にッ…ごめんなさい…!」 こさめ「ぇ゙?な、に…?」 すち「昨日のこと…」 「謝っても許されないと思うんだけど…」 「抑えきれなくて…」 こさめ「昨日…?」 「…ッ!!///」 すち「ごめん…掻き出したけど…」 「でも、も、もし…」
こさめ「…気持ちよかった」 すち「あぇ?」 こさめ「いくら発情期とはいえ 好きじゃない人に頼むと思う?」 すち「え、え…え…?」 こさめ「それとも、そんな 軽い女だと思ってた?」 ぺしょっと猫耳を垂らし 弱々しく睨んでくる 尻尾も不安そうに、ゆらゆら動いていた
すち「いやいやいや、違う!」 「ただ…本当に抑えられなくて…」 こさめ「…こさも、してほしかった って言えばいい?」 すち「っ!」 こさめ「~~~~~ッ///」 「はっず…もういい!はよ着替えよ!///」 すち「え、えぇ…!?///」
にやにやにやにや
にやにやにやにや
にやにやにやにや
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あははははは…んふふふふ… う”へへへへへ((きも