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コメント
3件
「流星群」が引き寄せた縁というのが、すごく詩的で美しかったです。スラムの少年が諦めかけた瞬間に空を見上げた—その一瞬がすべてを変えたんだなあと。花冠を投げたmzにも、また同じ流星群のような輝きを見つけたんでしょうね。点数差が示す関係性の非対称さも気になります。また彼らに会える日を楽しみにしています。
#リクエスト受け付けてます!
なつまき
44
294
131
𝐬𝐭𝐚𝐫𝐭___
ROUND3
pr
mob
俺の
声を聞いてとってくれ
mz
pr
pr
mob
mz
俺は
あいつのことが好きやねん
好きな理由の前にな...
俺の昔話を聞いてほしい
約20年前...
俺はスラム育ちやったんや
毎朝、毎晩ゼケインらに見つからんように頑張ってたんや
pr
でも親が消えて
ゼケイン
ゼケインに見つかった
その時俺合わせて10人くらいおった気がする
mob
まず標的は俺で高い建築物から落とされそうになった
ゼケイン
pr
でも
俺はもう諦めてた
親もおらんし庇ってくれるやつもおらんやろうし
落とされかけた時
1つの流星群が流れたんや
pr
ゼケイン
ゼケイン
pr
今の俺がいるのはあの流星群のおかげって思ってる
あれから1年後、今の飼い主になった
それから約10年前...
pr
あれから地球人で言う「学校」に入学した
俺は望んでなかったけど
てかまたいつも通りの生活か...
毎日実験、歌う、食べるの生活
もう飽きた...
pr
mz
pr
あの時
ほんの少しだけ世界が明るく見えた
あいつが輝いて見えた
流星群みたいにな!
pr
ありがとな
mz
pr
点数 mob pr 60 90
pr
mz
次はどこで会うのだろうか
mz...?
mob
___𝒇𝒊𝒏𝒊𝒔𝒉