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桃黒短編、長編

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桃黒短編、長編

2 - 秘密の事

♥

1,160

2022年11月18日

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あてんしょーん!! 桃黒 R18ほんとにR18すぎる nmmn よければどうぞ!

好きです!付き合ってください!

女の子らしい高い声が普段人気のない立ち入り禁止の屋上に響いた。 告白された当の本人あにきこと悠佑はめをぱちくりさせて固まっている。

Y

ぁ〜....、ごめん、な、でも気持ちは嬉しかったで。ありがとな!

太陽のような笑みを女の子に返すと振られたはずなのにまたきゃー!とかなんとか言いながらさっていった。

N

あにきもてるね〜、今月入ってから告られたの何回だっけ

Y

あほ、お前だってもてるやろ

N

あにきほどではないけどな〜w

N

、ねぇ、ていうか今の断って良かったの、?

Y

?なんでや、??

俺とあにきは付き合っている、があにきは下の方

男性は好きな人に自分のをいれたい、なんて、いうのが願望だろう、 俺と付き合っているあにきは抱かれる方で、当然入れられる方で。

男と付き合っているあにきがそのことに不満を抱いてないか、気になったのだ。

あと嫉妬。だいぶ強めの嫉妬

Y

ん〜、OKするつもりは無かったな、てかできひんやろ。俺はないこのやし。

N

それはそーだけど、、そーなの、?ほんとによかったの、?

Y

肯定するんかいw
ええねんって言うとるやろ?

N

っでも、女の子と付き合ったら堂々といちゃつけるよ?俺らみたいに隠れてするなんてなくなるよ、?

Y

はぁ〜、w

あにきから呆れたようなため息と少し困ったような声。

N

、何。

だいぶ嫉妬してた俺はむすっとしてあにきの方を向いた。

Y

可愛いなぁお前は、w

N

??

Y

嫉妬、やろ?ったく〜かわいすぎんねん、w

ばれていた。俺が嫉妬してる所、 やっぱあにきには敵わんなぁ、

N

だって、、あにきは俺のなのに。

Y

大丈夫やって、w俺はないこしかおらんよ?俺は〜、ないこが大好きやで.....、

自分で大好きって言って照れてるの可愛すぎかよ!!

N

あ〜に〜き〜!!!

俺の方を見て微笑するあにきに好きの気持ちが昂り、正面から抱きつく。かわいい。あにき、かわいい。

N

ッん....、

そのまま抱きついたノリであにきの唇に俺の唇を重ねる。

一瞬驚き体を離そうとしたあにきを抑え何度も何度も唇を交わした。

Y

ッ、は...っ、おまっ、ここ、外、

N

っん、

そんなあにきを無視し第一ボタンが取れはだけた首筋にキスを落とす。

首に、肩に、胸付近に、服をはだけさせながら顕になった肌に口づけをする。

Y

っほんま、まって、あかッ、ん、て....、

N

ごめっ、止まんなッ....、

嫌がるあにきの手を抑えワイシャツのボタンを全て外し所々赤くなっている肌にまたキスを落とす。

Y

ま、れ..、っとに、人来るっ、

N

滅多に来ないよ、大丈夫。

Y

ッでも...、

N

あにきのここ、固くなっちゃってるよ?

Y

っ〜〜〜!?、

瞬間に真っ赤になるあにきに愛おしさを覚えながらズボンの上からそれを触る。

Y

ん、ぅ...、っ..や、だめ、っ

あからさまに誘っているかのような俺の腕を掴みだめ、というあにきに我慢できなくなって、

じゅるりとそのぷっくりと腫れた胸の突起に触れ嫌がるあにきを強引にその気にさせる。

N

だめ、じゃないでしょ?あにきの体こんなに正直なのにさぁ、

N

ねぇ、もっと、が欲しいなぁ...、

Y

ッ"ぜったい、むりッ.....!!

N

....あ〜そっかぁ、

俺の腕を掴んで離そうとする悠佑の両腕を押さえつけて自由を奪う。

Y

ッ"〜〜...離せや、!

鍛えられていてがっちりしたその体なら俺を抱けることなんて簡単な筈なのに。そうしない。

N

どこまでツンデレなの、あにきぃ....w

N

まぁ都合いいけど、

じゅるり、と悠佑の胸の突起を吸うと体を反応させ息が荒くなる。えろい。かなりえろい。

Y

っ....、ふ〜っ...ぁッ、

Y

ま....ッれ..、ッ"ん....

固定していた腕を離し片方の手で空いたままのもう一方の突起に触れる。

Y

りょ...っほ、だ、め...、ッ

俺の肩を押して退かそうとする悠佑の手には力がこもっておらず胸を刺激する度ビクッと揺れる。

Y

....っ、ぁ"...、ッんぅ..、ぃ、や...っ

N

ッは...、

未だにだめ、だとかいやだとか言っている悠佑の耳元に息を吹きかけて、

N

....、いい加減にしろよ..気持ち良くなりたいんだろ?

ドMな悠佑にぴったりな言葉で埋め尽くす。

Y

ち...っ、が...

N

正直になれよ...、もっと、だろ?

N

早く言えよ。

Y

はッ...ぅ...、

N

遅い。またせんなよ、

Y

っ...、、さぃ...、

N

、?

Y

俺にっ..、きもちーのくださいっ、、!

N

!できるじゃん、いいこ。

予想に反し結構大胆な言葉が俺の中で何度もリピートされる。

「きもちーのくださいっ、、」

えろ、えろすぎるだろ。やっぱ俺の悠佑が1番エロい。異論は認めん絶対に。

ぐったりしている悠佑の体からズボンを脱がすとまた赤く染まる顔。かわいい。

N

やっぱ、ここ濡れちゃってるね、?

膨らんだそこをつつくと先程とは比にならないほど体を揺らして、

Y

っ"〜〜〜...!

絶頂した。

N

少し触っただけでイっちゃうなんて、淫乱だね。

Y

はっ、ぅ...、ち、が....ッ

N

彼氏に見られながら、学校の屋上で勝手にイっちゃう悠佑のどこが淫乱じゃないの?

N

そゆとこが可愛いんだけどね。

言い直して膨れた悠佑の秘部に触れる。

Y

ッ"....ぁ"っ..まれっ...ん"ん"ぅっ、、

秘部から我慢汁を垂れ流し待って、と言う悠佑に更に追い打ちをかける。

Y

はっ、やッ〜〜....っ

N

またイっちゃったの?

Y

だって、ないこが、っ

Y

きもちいのっ、くるからっ、

赤面涙目上目遣いのスリーコンボに加え今俺の手で溶かされている悠佑に爆発寸前だった俺の理性はもうやばいみたい。

優しくしようかな、何て頭でよぎったけど無理だ。

N

もう無理、挿れる。

Y

き、ッて、

ズボンのチャックに手をかけズボンを脱いでいると目の前の悠佑が器用に自分の指で穴を広げて見せつけてきた。

N

は?無理。手加減なんかできないから。

そのままトロトロの悠佑のナカに俺のをぶちこんだ。

Y

ッ"ッ"〜〜〜....っ!

突然の快楽に抗えずナカをきゅうっと締めながら絶頂に至る悠佑を横目にまだ俺はイってないから、と理由をつけ動き出す。

Y

はっ、まッ"れ、イっだ、イったからぁ"っ、!?

N

はっ、や、ばっ、

N

あっづ....、まじ、あつ、

Y

あ"ひぁ"あッ!?そごっ、やぁ"ッ、

N

ここがきもちーの?

奥を休ませることなく突いているとナカが俺のを搾り取ろうとどんどんキツくなってくる。

でも悠佑の前じゃ余裕ぶってリードしてあげてる。悠佑限定で。

Y

ふっ、あ"、、!ひっぃ".ッ

Y

だめっ、ほんまッ..そこッいや、

いや、と言う割に突くごとにナカは締まってってるし、かわいい。

N

そろそろきついからスピード上げるね?

Y

ッ"ん、!

ぱちゅ、とやらしい水音が響いてる。思春期の男子だったら男女を思い浮かべるんだろうが、

N

ふ〜っ、

どんどんとピストンを早め律動とナカを刺激をやめない。

Y

な"..ぁこっ..、!むぃっ、イぐっ、イっちゃ...っ、

N

あ"〜、俺もイきそっ、

Y

いっしょっ、イこっ、?

N

っ、それ反則ッ"〜〜、!

Y

ん"ひ、ぃ"....なぃ、この〜〜ッ"、!

はぁっ、はあっ、とお互いに乱れた呼吸を整えながら悠佑にキスを落とす。

N

んっ、ぅ...はっ、

Y

はっ、はっ..、ぅ、ん、

N

んっ、ぅ...、

悠佑の首筋に薄くなっていたキスマをもう一度濃く印をつける。

Y

っ、みえるとこっ、つけんなよ、?

N

む、全身につけたいのに、

Y

全身って、おまっ、

N

俺のなのに他の人に告られたら嬉しそうにするしさぁ、

N

、あとあにき、さっさと服着ないともっかいおそうよ?

無防備な太ももに触るとあからさまに恥ずかしそうにして服をかき集めだした。

Y

ないこ!!あっち向いてろ!!!!

N

なんでえ!?裸見たんだからもうよくない!?お着替えシーン見たい。

Y

っ〜〜〜!!ばかないこ!!

赤面のままそんなこと言うもんで理性が切れそう。おっとっと、大丈夫か?

ツンとデレの時の対応違いすぎん???

あ、と呟きお着替え中のあにきを見つめる。あにきもう顔真っ赤。

N

またシよーね。

わなわなと震え出したあにきの顔は恥ずかしさで埋め尽くされていて、

Y

ぜっったいやらん!!

この作品はいかがでしたか?

1,160

コメント

3

ユーザー

ないこさん。異論はないです。

ユーザー

💕» ➸( ´ཫ`)トウトスギテコキュウコンナン ないくんやったれ! 立てへんくらいにぐちゃぐちゃにしたれ! 出来れば続きを書いて欲しいでs(((((((殴

ユーザー

ヤバい、……好き……

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