巫(主)
こんにちは!
巫(主)
1話目から❤️100いっててビックリしました!
巫(主)
ありがとうございます!
巫(主)
お知らせなんですけど
巫(主)
私のスマホ時間が決まってしまったので、
巫(主)
このお話と次のお話の後からは、❤️500以上で次の話を書かせてもらおうと思います
巫(主)
無茶な報告すみません!
巫(主)
それではスタート!
うわ、広いなぁ
まずは管理室に行って打ち合わせ、、
帝襟アンリ
下田美希さんで合ってますか?
美希(みき)
はい、あってます!
帝襟アンリ
良かった。じゃあ案内するのできて貰ってもいいですか?
美希(みき)
わかりました
帝襟アンリ
ここが管理室になります
美希(みき)
失礼します、、
絵心 甚八
来たか
絵心 甚八
今からお前にはここのヤツらの体調管理、日程報告、品確認等をしてもらう。
絵心 甚八
以上だ。いけ
帝襟アンリ
ということで、
帝襟アンリ
今日からここで過ごしてもらう、
帝襟アンリ
下田美希さんです。
帝襟アンリ
じゃあ私はこれで、
帝襟アンリ
後は任せて大丈夫?
美希(みき)
大丈夫です!任せてください!
帝襟アンリ
(頼もしい、、)
帝襟アンリ
じゃあお願いね
美希(みき)
はい!
潔 世一
えっと、潔世一です!よろしくお願いします!
他の各選手も挨拶して、
美希(みき)
うん!
特別に会いたい
他にどんな人がいるんだろう
さっき挨拶した人達は良い人そうだったな
糸師 凛
邪魔だ。
美希(みき)
あ、ごめんなさい
この時、この人が
私の特別になるとは思わなかった






