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一話 生き残った女の子

ー12年前ー

ゴロゴロゴロ

リンネ・ライリー

その日は、雷が鳴っていた日だった、、

リンネ母

リンネはやっぱり可愛いわね!

リンネ(幼少時)

うばぁー?

リンネ父

そうだなっ!俺達の自慢の子だ!

リンネ(幼少時)

キャッキャ( ≧∀≦)ノ

キィィィィィィ(ドアが開いた音)

リンネ父

!?

リンネ母

!?

ヴォルデモート

フフフ、、終わりだ。ライリー一家よ、、(ニヤリ

リンネ父

!?ヴィンガーディアム......

ヴォルデモート

アバタゲタブラ!!!!!!!(合ってるかな?)

リンネ父

ぐっ......!?(死亡)

リンネ母

レイ!!!(泣、お父さんの名前)

ヴォルデモート

終わりだな、、リーナよ、、

ヴォルデモート

アバタゲタブラ!!!!!!!!

リンネ母

ぎゃぁぁあぁぁぁ;;!!!!!!!(死亡)

ヴォルデモート

後はこのガキか........

リンネ(幼少時)

あぅ......?

ヴォルデモート

!(このガキ.....私の魔力と反応している....?!)

ヴォルデモート

こいつは.....生かしといてやるか.........

リンネ・ライリー

そして私は、ハリーと同じように額に傷をつけられたのだった.....

ー12年後ー

リンネ・ライリー

私は親戚の元で暮らしている。だけど私は、額にある傷のせいで友達からは避けられ、親戚からは、外に出るなと言われてる。

リンネ・ライリー

おかげで、私は少ししか外に出たことがない。

親戚

よぉ、リンネ

リンネ・ライリー

なんですか、?

親戚

お前、、最近傷ハッキリ見えるようになってないか?

リンネ・ライリー

???

親戚

何かよ、、傷が光ってるというか、

親戚

前髪で隠しとけ。

リンネ・ライリー

わかりました....

世間は、生き残った男の子と女の子を知っている。

だが、一部の人は知らない。

でも私の人生が変わったのは、これから数日たった時だった

私達の家に、大量の手紙が来るようになった。

それには、ホグワーツという学校から来たものだった.....

ガチ変な所できります。今日もう一本出します!

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