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遙
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JUNG KOOK
JUNG KOOK
JIMIN
JUNG KOOK
JIMIN
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JUNG KOOK
JIMIN
JUNG KOOK
JIMIN
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JUNG KOOK
JIMIN
急に 中から ジョングガ の モノが 抜かれて 僕の モノに トロッと した ガーゼの ようなものが 当たる
JIMIN
見てみると ローションが ついた ガーゼ だった
それを 僕のモノに 優しく 擦り付けて 来ている ので 気持ちよすぎて おかしく なりそう
JIMIN
僕は イけない 事に 気づき 、 グガの手を 止めようと するが 、 テヒョナに 阻止され 、 両腕を 頭の上に固定 されて しまった
JUNG KOOK
グガの手は 止まるどころか 速まるばかりだ
JIMIN
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JIMIN
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JUNG KOOK
と グガが言うと 、 答える暇を 与えない ようにと さっきよりも 手の動きを 激しく してきた
JIMIN
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JUNG KOOK
JUNG KOOK
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V
僕は トびそうで 2人の 話が よく聞こえない
JIMIN
JUNG KOOK
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JUNG KOOK
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JUNG KOOK
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JUNG KOOK
グガは ガーゼに もっと ローション を つけて イけなくて パンパンに 膨れ上がった 僕のものの 上に 置いた
と思ったら 、 テヒョナに 何かを 耳打ちして テヒョナ のを 挿れられる
JIMIN
僕は 上目遣い で 聞いてしまった 。
そのせいなのか テヒョナが 激しく 腰を動かし 始めた
ごちゅっ 、 ぱんっぱんっ ❤︎❤︎
JIMIN
JUNG KOOK
グガは そういうと ローション まみれの ガーゼを 激しく 擦ってきた
JIMIN
僕は あまりの 快感で 腰を浮かせて 喘いで しまう
V
ゴリュッ
JIMIN
V
JUNG KOOK
2人の 手 や 腰が 速まる
トびそうに なりながらも 耐えるが その顔が えろかった のか ……
コメント
1件
あ、読み終わりました〜! 第3話、もう息つく暇がないくらい濃密でしたね…。 ジミナが「ロー〇ョンガーゼ」って自分から言い出したのに、いざ実践で戸惑ってるギャップがめちゃくちゃ可愛かったです。テヒョナの「可哀想」って言葉、表面は気の毒そうだけど全然優しくない(笑)のがまた絶妙で。 擦られる描写、すごく生々しくてドキドキしました…!次が気になります🔥