テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
rm .
fu .
この後,俺はrmの家に行って
色々な事を話した
何故俺が嫌われているのか。
そして何故rmは、
“ 俺を助けてくれたのか ”
fu .
俺はそんな言葉を心に残して
教室の扉を開ける。
fu .
fu .
fu .
目の前に広がった光景は
非常に信じる事が出来なかった
fu .
rm .
そう,俺が目の前にして見てしまったのは
rmがクラスの生徒1部を殴り果てていたのだ。
rm .
rm .
rmが俺の方を振り向くと
彼の顔には血が着き
綺麗なオッドアイは黒く染まり
ハイライトが消えている。
そして君は
何処か悲しそうな表情で,俺の名前を呼ぶ。
fu .
rm .
rm .
rm .
そう言うと、rmは俺の背後に素速く行き,
直ぐに首を打たれ、気絶させられた。
この件についての事は、大人になった今でも覚えている。
でも,何故rmが生徒を殴っていたのか
そして何故,rmの母親は警察に捕まっていたのか
そして何故彼奴は
小学6年生で、あんなに殴る事が出来たのか。
俺は何も知らない
気絶させられていて,状況も良く分からなかった
俺は聞いた
「 一体…何があったの、?」
君の口から出た言葉は
「 何も無いよ。」
それ以来、rmの口からこの話が出る事は
一切無かった。