テラーノベル
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夜に浮かんでいた
rn
海月のような月が爆せた
no
バス停の背を覗けば
no
あの夏の君が
rn
頭にいる
no
だけ
rn
no
鳥居
乾いた雲
rn
夏の匂いが頬を撫でる
no
大人になるまで
rn
バシャッ
ほら、
no
背伸びしたままで
no
遊び疲れたら
rn
バス停裏で
no
空でも見よう
no
じきに 夏が暮れても
rn
no
きっときっと
no
”覚えてる”から
no
ここがこうなって
no
rn
no
追いつけないまま
no!
no
大人になって
no
rn
君のポケットに夜が咲く
no
口に出せないなら
no
それでいいから
no
だけ
no
no
no
コメント
4件
うわあああ〜〜!!😭💕💕 この第4話、めっちゃエモすぎるよ…!! 「海月のような月が爆せた」っていう表現、一瞬で目を引かれて心臓ぎゅーってなった…! noくんの「ッ//////」が多すぎてこっちまで照れるわ!!笑 しかも最後の「rnさん優先…だもんね?」のとこ、切なさ爆発しててもうダメ…😭💔 一人で諦めかけてるnoくん、抱きしめたくなる… 夏の終わりの儚さと、好きだけど言えないもどかしさが詰まってて尊すぎるよ!!! 次どうなるの!?続き気になりすぎる〜!!🌸
#じゃぱぱ
すかいお~あ@投稿頻度⤴︎⤴︎
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ゆら★ @テスト期間中
10,165
ha.ne_🌙🐬
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