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WT B/L 集

1 - Br×Kn♡ 歪んだ愛

♥

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2023年06月11日

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Kn視点

Broooock

っあー♡かわいい♡

きんとき

っ.......

遡ること1日前

何でこうなったんだろう.....

高校の時友人だったBroooockから、突然連絡が来た。

高校卒業してからは忙しくて疎遠になっていた彼から急に来た連絡だったため、俺は驚いたが、暇だったしすぐOKした。

きんとき

久しぶり、急だね

きんとき

暇だったし全然いいよー!

きんとき

おkー!

俺は、ワクワクしながらBroooockの家に向かった

きんとき

お邪魔しまーす

Broooock

久しぶりー!いらっしゃい!

Broooock

今日親いないからさ、沢山遊ぼー!

きんとき

お前まだ実家暮らしだったのかよw

Broooock

いいじゃん別にぃー

Broooock

はい、お茶どうぞ〜

きんとき

サンキュ〜

きんとき

何する〜?

Broooock

ま、ひとまずさっき言った通りマリカでもしよー

きんとき

久しぶりだなぁ、w出来るかなw

Broooock

僕結構練習したよ!

きんとき

えぇ!ずるくね!

Broooock

ふふん!

きんとき

w

他愛もない会話をしていたため、お茶が少し変な味がしていても気にならなかった

Broooock

えぇ!負けたんだけど!?

きんとき

あっれれ?練習してたんだよね?

Broooock

くっそー

Broooock

........そろそろ効いてきた?

きんとき

え、なにが?

きんとき

ききゅってなにが......

Broooock

ほら、呂律回らなくなってきてんじゃん、

Broooock

僕はこの日のために練習沢山したんだ〜!

Broooock

きんさんを手に入れる練習を、ね

きんとき

は、?

そこで意識を失ったんだろう。

気づいたら、手と足に足枷がついていた。

Broooock

あ、起きた〜?

きんとき

Broooock...?これは何...?

俺は、そう言って自分の手枷と足枷の方に目をやった。

Broooock

僕がきんさんを可愛がって上げるための道具だよ?

きんとき

何言ってんのBroooock!取ってよ、!

Broooock

あははっ!その怯えてる顔さいこ〜♡

俺は、俺が知っているBroooockではなくなっていることを悟った。

怖くて、怖くて、俺の心は恐怖心でいっぱいだった。

Broooock

大丈夫!俺がいっぱい可愛がってあげるからね〜

Broooock

じゃ、まず最初にこれを...っと

ポチッ

Broooockが、手に持っている何かのスイッチを押した。

すると、俺の体の中からウィーンという機械音が聞こえてきた。

きんとき

んっ、!?っ...//ぁ...♡

きんとき

なにっ、これ

気持ちが悪いのに、ちょっと快楽が混ざったような刺激が俺に襲いかかる。

Broooock

ちょっとしたおもちゃだよ!

Broooock

まずは、これで3時間くらい過ごしてもらおっかなぁー

きんとき

っえ、♡....ぁう...///

Broooock

じゃあね〜!

そう言い残すと共に、Broooockは部屋から出ていってしまった

自分の口から甘い声が出るのも、こんなおもちゃで感じているのも全て恥ずかしくて、俺はおかしくなっていった

きんとき

ぶるっ...!はぁく..きてっ...♡ビクビクッ♡んぁぁ....//♡はぁうっ..//

微量の快楽が少しづつ溜まっていくため、イケないのに、気持ちよさがどんどん上がっていった。

早くBroooockに止めて貰いたい、きっと、これを耐えたら帰してくれる.....心のどこかでそう思っていた

いや、そう思うしか、希望がなかったのかもしれない.....

きんとき

んひゃ//♡ああ''っ//イきたいっ....のにぃビクビクッ♡ぁうっ...//♡いぁぁ♡♡

きんとき

ぶりゅ...!♡はやくっ...//んぁあ''♡とめてぇ...//っあ...♡♡..あ''っ//♡

そこへ、Broooockが帰ってきた

Broooock

ただいま〜!っ、!トロトロだねぇ!♡

きんとき

んぅ//ぶりゅ...♡とめてっ..//

Broooock

よく我慢したね、!じゃあ、僕のでイかせてあげるよ!

きんとき

っへ、?

すると、Broooockの大きいモノが思いっきり挿れられた。

きんとき

んあ''ぁ♡♡...っあ''ッ♡..いぐッ.//♡だめッッ♡♡ぁあ''ぃっ..♡//

きんとき

っあ''ッ〜〜♡♡ビクビクッ♡♡

おもちゃで解かしてはBroooockのでイく.....こんな日々が、毎日続くとは思わなかった

いつからだろうか。俺は、変わっていたと思う

・・・

俺はきんとき!きょうも、ごしゅじんさまに可愛がってもらうんだ〜♡

きんとき

ごしゅじんさまっ、!

Broooock

よしよし、良い子♡じゃあご褒美の時間だよ

きんとき

やったぁ!

きんとき

ごしゅじん様ので、俺のなかぐちゃぐちゃにしてくだひゃい♡

Broooock

喜んで!♡

ごしゅじんさまのおかげで、俺はまいにち幸せなんだ!

俺が、生まれた時から、ごしゅじんさまに可愛がってもらってるからだよね、!

Broooock

やっと堕ちてくれたね♡

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コメント

1

ユーザー

えぇ!!好きです!!! こういうの最高です...! フォロー失礼します!

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