TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

意味不可能

一覧ページ

「意味不可能」のメインビジュアル

意味不可能

1 - なんでですか、?

♥

28

2023年09月18日

シェアするシェアする
報告する

完結してないのに また書いちゃった☆ それではどぞー

⚠︎︎ご本人様にご関係はございません⚠︎ ⚠︎アンチ、地雷様は回れ右⚠︎ ⚠︎活動休止中の方がでてきます⚠︎ ⚠︎︎無断転載等はお辞めください⚠︎︎ ⚠︎nmmn⚠︎ ⚠︎通報しないでね⚠︎︎ 運営様。愛方の次に愛してます。 それではどぞー

僕の名前は黈! 高校2年生!! こんな僕にも 可愛い彼女がいます! その彼女は...

黈く~ん!
お弁当持ってきたッ!

またですか~?
もういいのに~w

だめだめッ!
僕の作った弁当
食べてッ!

言われなくても
食べますけど、w

僕の彼女で、 彼女の名前は青ちゃん。 優しくて明るくて、 ツンデレな彼女。 そんな所が、愛おしい、。

とりあえず、屋上
行きますか~

そうだねッ!
行こ~

今行きま~す!

やっほ~!

遅くなってすいませんッ、

俺は待ってないよ~!

大人組は、?

桃紫は多分生徒会で、
橙くんは先生のお手伝いッ!

そうですか、!

ガチャ

赫ッ~!!!!
遅くなってごめんな~!ギュー

ねぇ~くっつきすぎw
暑苦しいよ~w

そんなこと言わんといてや~

杯杯、w

このおふたりも 御付き合いされてます! 彼氏が橙くん! 橙くんは僕たちの先輩! いつもバスケで活躍していて 女の子にもとても人気! そして、彼女の赫! 赫は、1年下の子。 家が近所だったから付き合いは長い。 とってもお似合いなおふたり!

ガチャ

あ、きた~

ごめんごめんッ
仕事が終わらなくって、!

わざわざ謝んなくて
いいんだよ~
紫~くん。
まだ集合時間まで
時間あるし、

否、一応みんな
集まってるんだし、
俺らが遅かったから、

そ~だけどさ、

このおふたりもカップル! 彼氏の方の名前は 桃くん! 運動神経抜群で、 生徒会でも運動神経でも、 何事にも完璧男子。 もちろん女の子にもモテる。 彼女の紫~くんは、 周りにも気遣いができ、 生徒会でも大活躍。 そして、僕のクラスメイト。 男女問わず人気者。 人気者カップルなのだ。

とりあえずみんなで
食べましょう!

そ~だなッ

せーのッ!

いただきますッッ!!

モグモグ

おいしいですッ!

ありがと、//ニコッ

否、可愛すぎでしょ、 今すぐ襲いたいんですが?

可愛いですねニコッ

そんなことッ!
ないし、!

杯杯、でました、
黈青のイチャつきモード

この2人イチャつき
始めたら止まらないもんね~

それな~ってことで
俺らも...、

イチャつかないよ~

えぇ~、?
家ではあんなに可愛く
鳴いてるのに~?ニヤッ

ちょッ、!!
馬鹿ッ!!
言うなッ!!///

な~に、
そんな口答えして...、
襲ってもいいの~、?ニコッ

今はだめ、//

ん、可愛いッ、
理性保てねぇ~だろ

なッ、///

もぉ~黈くんッッ、

素直じゃないところも
可愛いですねッニコッ

どこ見てもイチャついてる、

人前でイチャつくなよな

俺らもイチャつく?

それはもうカオスになる

それはそう。
ここで理性
保ってるんだから
後でいい、?♡

家帰ってからね、?

よっしゃ、
楽しみやわッニコッ

あ、もうチャイム鳴る!
早く行こ~!

あ、そうですねッ!
行きましょ~!

GO~!タッタッタッ

急げ~タッタッタッ

僕も~!タッタッタッ

待ってよ~タッタッタッ

置いていかないで
ください~タッタッ

???

チッ

、??
なんだ今の舌打ち、
あ、やばい時間、!
タッタッタッ

キーコンカーコン

セ~フ、

ほんとにギリギリだけどw

ティーチャー

授業始めるぞ~

キーコンカーコン

ティーチャー

って事でここまでだ。
解散。

ガヤガヤ

クソビ○チ

黈先輩ッ!
ちょ~と来てください!

あ、杯!

タッタッタッ

なんでしょうk、

クソビ○チ

あのさ、調子乗んな。

え、?

クソビ○チ

私の青くんに触れんじゃねよ

僕は青くんと
御付き合いさせて
いただいてて、!

クソビ○チ

へ~、w
そんなこと言うんだw
だったら、!

クソビ○チ

スッーピチャ、

うわッ、大丈夫ですか、?
血が、!

クソビ○チ

これ持てよ。

え?

クソビ○チ

いいから!早く持てよ!

分かりました、

クソビ○チ

スゥゥゥゥきゃぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!

ビクッ

どうしたんですかッ!
って、黈くんッ!?

どないしたん!?って、

なになに~?ってえ、?

なんだなんだ~?
...、は?

ちょっと五月蝿いな~
って黈くん、?

クソビ○チ

グスグスッ、
黈先輩に、
切られちゃった、グスッ♡

えぇッッ!?

え、!?

どうしてそういう経緯に、?

クソビ○チ

それが、告白したら
断られてぇグスッ♡

それで、黈ちゃんが
切ったと、

ちょっと待ってくださいッ!

...、

僕そんなこと
してませんし!
まず告白すら
されてませんッ!!

でも、証拠があったらな...、
どうしようと、

黈ちゃんの言うことは
信用出来んわ、。
悪いけど。

そんな、

ッッ!
最低だよッ!

それは、そやな、

ほ...にね、ボソッ

、?

クソビ○チ

青くんなんてぇ、?♡

ほんとにねッ!
最低だよねッ!
黈くんがそんなこと
すると思わなかった、
僕達終わりだね、

ちょっと待ってくださいッ!
話を!

言い訳なんか
聞きたくない、
行こ。

クソビ○チ

はぁい♡♡
ざぁまみろボソッニヤッ

ッッ、

じゃあな~

ばいば~い

...。

黈くん
一応話は聞く。
今日は悪いけど
この子を優先するね。
じゃあね。

云、

ガチャ

...、

桃くんも行ったら
どうですか、?

俺は知ってるよ

え、?

黈がしてないの。

2話に続く...

この作品はいかがでしたか?

28

コメント

2

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚