テラーノベル
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窓から差し込む朝日にとてつもなく嫌気がさした。
なんで、生きているのだろうと、
syn
てるともまひとも、みんな俺を置いて行って死んでしまった。
syn
なにもできなかった。
ばぁうさえ救っていれば、こんなことにはならなかった。
みんな、俺を憎んでいるはずだ、
両親も、リスナーも、みんなどっか行ってしまって、
俺が生きていればみんな不幸になる。
もし願いが叶うなら、みんなが、生きていて欲しかった。
過去に戻りたいと、何度願っただろうか、
syn
こんな世界から、消えよう。
syn
みんなに感謝を伝えよう。
syn
syn
重い体を無理やり起こして、みんなとの思い出の場所に行く。
syn
ようやく到着した、疲れた。
syn
懐かしい気持ちと虚しさで感情がバラバラになる。
syn
syn
海へ、少しずつ近づく。
ポチャンッ
syn
段々と意識が薄れていく、、、。
syn
ありがとう___。
END
追記 皆さん。この物語を読んでいただきありがとうございました。 いつもふざけたものしか投稿してませんがw たまにはこういうのもいいかなって、w いやー、本当にね見てくれている人に感謝してます。 改めて言わせてください。 ありがとうございます! コメントやいいねなどで、反応をもらえる時は本当に嬉しすぎるんですよ! ありがとうございます♪ これからも、頑張ります! 長文失礼しました☺︎
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