テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
1,970
コメント
4件

皇后崎迅が桃井戸颯に「パパ」と言ってる所が好きすぎます。💕
感動と興奮と尊みが一気に爆発しました
夜宵 猫
夜宵 猫
夜宵 猫
夜宵 猫
※羅刹卒業、平和If ※恋人同士
⚠アニメ未登場、キャラ崩壊注意 口調違うかもしれません ⚠誤字脱字あると思います ⚠親子BL、大人シーン🔞ありますので 苦手な方は、Uターンをお願いします!
夜宵 猫
夜宵 猫
迅は颯の家にお泊まりに来ています
夜ご飯を食べた後、会話もせずに ただ静かな時間が流れている
ゆっくりと今までの時間を埋めるように 一緒に居るのだった
皇后崎 迅
皇后崎 迅
あの時の光景は忘れられない 目をそっと閉じて2人の顔を思い出す
皇后崎 迅
平和に近付き颯と話をして少しずつだが 颯を好きになって傍に居る事を選らんだ
迅はキッチンで洗い物をしている颯を呼ぶ
皇后崎 迅
桃井戸 颯
声を掛ければすぐに反応した颯
昔はそこに2人も居た
告白をした時からずっと避けていた質問を 静かに口にした
皇后崎 迅
少しだけ声が震えていた
それでも真っ直ぐと颯を見つめて 震えを隠すように両手を強く握る
桃井戸 颯
皇后崎 迅
皇后崎 迅
桃井戸 颯
皇后崎 迅
颯の言葉を聞いて心から安堵し顔を伏せる
颯は迅の座るソファーに来て隣に座った
桃井戸 颯
颯は自身の胸に迅の頭を引き寄せた
桃井戸 颯
颯は生きていた2人との思い出を思い出し ながら言葉を口にする
桃井戸 颯
皇后崎 迅
颯の声は静かで耳にしっかり届く
皇后崎 迅
迅は顔を埋めながら声を出した
桃井戸 颯
皇后崎 迅
桃井戸 颯
震えた声で話す迅の声を聞き逃さない ように聞く颯
皇后崎 迅
桃井戸 颯
颯は迅を強く抱き締める 迅もその広い背中にそっと手を回した
暫く2人は会話もせず抱き締めあっていた お互いの温もりを確かめるように
皇后崎 迅
颯に抱き締められていて迅もそれを 受け入れ颯の背中に手を回している
それが今更になって恥ずかしくなってきた
桃井戸 颯
腕の中で固まる迅を見て無性に 愛おしく可愛く思えた
桃井戸 颯
皇后崎 迅
颯はこの状況で少し場違いなそれでいて 思った事をハッキリと伝える
桃井戸 颯
皇后崎 迅
真っ正直から面と向かって言われた 言葉を復唱し、意味を理解すると 顔を真っ赤に染め上げる
皇后崎 迅
桃井戸 颯
皇后崎 迅
桃井戸 颯
顔を赤く染めて戸惑っている迅の頬に 手を添えて優しく目元を撫でる
皇后崎 迅
少しだけ小さく甘い声が出てしまい 照れ隠しのように大きい声を出す
皇后崎 迅
颯は手を頬に添えたまま迅の耳元に 口を近付けてそっと囁く
桃井戸 颯
皇后崎 迅
耳元で低く甘い声で囁かれて腰に響き 慌てて迅は耳を手で隠す
颯は迅が甘える事を苦手なのを知っている だからこそ甘えてもらいたいと思う
桃井戸 颯
皇后崎 迅
桃井戸 颯
可愛い反応を堪能してから迅を お姫様抱っこする
皇后崎 迅
桃井戸 颯
皇后崎 迅
迅は颯の首に手を回して大人しく 運ばれる事を選んだ
颯は迅をベッドに降ろす
皇后崎 迅
心臓が早音を打ってそわそわしてしまう
それを見ていた颯は迅の頭を撫でた
桃井戸 颯
皇后崎 迅
迅は自分で言ってて照れてしまい語尾が 段々と小さくなっていった
桃井戸 颯
皇后崎 迅
皇后崎 迅
目を逸らして大人しく頭を撫でられていた
桃井戸 颯
皇后崎 迅
桃井戸 颯
皇后崎 迅
服を丁寧に脱がされて素肌が露になる
桃井戸 颯
その肌を颯はじっと見つめる
皇后崎 迅
桃井戸 颯
皇后崎 迅
桃井戸 颯
颯はツギハギの身体を首から胸へと下げる
その手付きは優しく迅の身体が震えて 声が小さく漏れる
皇后崎 迅
桃井戸 颯
皇后崎 迅
桃井戸 颯
桃井戸 颯
そう思いながら颯は迅にキスをする
ちゅ♡
皇后崎 迅
ちゅちゅッ♡
皇后崎 迅
ちゅ♡ちゅッぺろ♡
皇后崎 迅
桃井戸 颯
皇后崎 迅
迅は震える唇を小さく開けて ぎゅっと目を瞑る
桃井戸 颯
その表情を見てからさっきよりも 深くキスをする
ぺろッくちゅ♡ちゅッぢゅる♡
皇后崎 迅
迅は無意識に颯の服の裾を握っている
その可愛いらしい姿に嬉しく思いながら 露になっている胸へと触れる
すりすりッ♡
皇后崎 迅
桃井戸 颯
皇后崎 迅
桃井戸 颯
皇后崎 迅
胸を少し強めに触られる すりすりッ♡こりこりッ!!♡
皇后崎 迅
桃井戸 颯
胸の先を撫でたり、擦ったり、舐めたりと 色んな刺激を与えていく
すりすりッ♡こりこりッ♡ぺろッぢゅるッ!!♡
皇后崎 迅
桃井戸 颯
皇后崎 迅
可愛いの言葉に照れ隠しのように声を 上げる迅の姿は颯をただ煽る事しかしない
桃井戸 颯
颯は胸から手を離してゆっくり下げていく
皇后崎 迅
既にズボンの上からでも分かる程 主張している
桃井戸 颯
皇后崎 迅
桃井戸 颯
ズボンと下着を脱がしていく
ありのままの姿になった迅の姿を見て 颯の瞳には確かな熱が灯っていた
皇后崎 迅
皇后崎 迅
颯に見られているという羞恥心で 目を逸らして颯の服の裾を強く握る
桃井戸 颯
皇后崎 迅
桃井戸 颯
皇后崎 迅
迅はそう言いながらも服の裾を掴んでる 手には力が籠る
桃井戸 颯
桃井戸 颯
皇后崎 迅
つぷッぬぷぷッ…
皇后崎 迅
桃井戸 颯
皇后崎 迅
迅の様子を見ながら指を優しく動かす颯
浅い所からゆっくりと探していく
ぬぷぷッ♡
皇后崎 迅
手の甲を噛み声を抑えて耐えようとする
桃井戸 颯
迅の両手を片手で抑え頭の上に縫い付ける
皇后崎 迅
桃井戸 颯
ぬちゅッぬちゅッぬちゅッ♡
皇后崎 迅
ぬちゅッぬちゅッぬちゅッぬちゅッ
皇后崎 迅
桃井戸 颯
皇后崎 迅
れろくちゅッぢゅるるッッ♡
皇后崎 迅
唇を噛む迅に深いキスをしてその間に 後ろも器用に解かす
ちゅちゅッ♡ぢゅるるッ…ぬちゅッぬちゅッ!!
皇后崎 迅
ぢゅッぢゅるッ♡…ぬちゅッぬちゅッごりゅッッ!!
皇后崎 迅
桃井戸 颯
こりッこりッこりッ♡
皇后崎 迅
ごりゅッごりゅッ♡ごりゅッごりゅッ!!♡
皇后崎 迅
桃井戸 颯
皇后崎 迅
ごりゅッごりゅッごりゅッごりゅッ!!♡
皇后崎 迅
ごりゅッごりゅッごりゅッごりゅッッ!!
皇后崎 迅
びゅッびゅるるッッ~~♡
皇后崎 迅
桃井戸 颯
皇后崎 迅
桃井戸 颯
皇后崎 迅
つぷッぬぷぷッ…
皇后崎 迅
余韻に浸ってる合間もなく指が また1本入ってきた
ごりゅッごりゅッごりゅッごりゅッ!!
皇后崎 迅
お腹側のしこりを執拗に擦りあげられて 頭が快感で真っ白になっていく
ごりゅッごりゅッごりゅッごりゅッ!!
皇后崎 迅
桃井戸 颯
ごりゅッごちゅッごちゅッごちゅッごちゅッッッ!!
皇后崎 迅
びゅるッびゅるるッッッ~~~♡♡
桃井戸 颯
皇后崎 迅
普段なら迅は、うるせぇと言うがそれすら 言えない程に息を乱し目を潤ませている
そんな姿を見て興奮しないわけがない
桃井戸 颯
颯は自身のモノを取り出した それは、既に硬く大きくなっていた
桃井戸 颯
皇后崎 迅
桃井戸 颯
自身のモノを迅にあてがい腰を掴む
皇后崎 迅
桃井戸 颯
皇后崎 迅
桃井戸 颯
腰を引くが颯はしっかりと固定する
桃井戸 颯
皇后崎 迅
ぐぷッどちゅんッッッ!!
耳元で囁いた後迅の制止も聞かずに 一気に奥まで突き入れた
皇后崎 迅
びくッびくッ!!♡
桃井戸 颯
前立腺と奥を同時に刺激され 迅は目を見開いて絶頂へと導かれた
颯は強い締め付けに耐える
皇后崎 迅
強すぎる快感にトんでいる迅
桃井戸 颯
皇后崎 迅
桃井戸 颯
皇后崎 迅
頬を撫でられるとそれすらも快感になり 身体を震わせる
皇后崎 迅
桃井戸 颯
皇后崎 迅
桃井戸 颯
あまり好きとは言ってくれない迅に 颯は嬉しかった
皇后崎 迅
迅もまたハッキリと好きと言ってもらえて 幸せに感じ無意識に中を締め付けた
桃井戸 颯
皇后崎 迅
大人しく頭を撫でられていると もっと触れて欲しくなる
皇后崎 迅
普段の迅なら言わないような事を ふわふわした頭で思い小さく呟く
皇后崎 迅
桃井戸 颯
ぎゅうッ♡ちゅちゅッれろッぢゅッ!!♡
皇后崎 迅
くちゅッくちゅッ!!♡
桃井戸 颯
皇后崎 迅
颯に手を伸ばすとその手を恋人繋ぎにして 強く握られる
桃井戸 颯
握られた手に口付けされながら優しく それでいて強く言われて迅は涙を流した
皇后崎 迅
泣き出した迅を優しく抱き締めて涙を拭う
桃井戸 颯
皇后崎 迅
何度も流れる涙を拭い目元に口付け更に 顔中にキスの雨を降らせる颯
ちゅ♡ちゅ♡ちゅっ♡
皇后崎 迅
ちゅっ♡ちゅぅ♡
皇后崎 迅
少しずつ落ち着いてくると段々冷静になり 自身が言った事がフラッシュバックする
皇后崎 迅
皇后崎 迅
颯のがまだ中にあるのに気付いて圧迫感が あり身体が震えて腰をくねらす
皇后崎 迅
自身のお腹に手を当ててそっと撫でて 中のモノを締め付ける
桃井戸 颯
桃井戸 颯
締め付けに耐えて颯は迅の腰を掴む
桃井戸 颯
皇后崎 迅
桃井戸 颯
皇后崎 迅
桃井戸 颯
どちゅッどちゅッどちゅッどちゅッッッ!!
皇后崎 迅
桃井戸 颯
どちゅッどちゅッどちゅッどちゅッ!!
皇后崎 迅
どちゅッどちゅッどちゅッどちゅッ!!♡
皇后崎 迅
桃井戸 颯
どちゅッどちゅッ!!ごちゅッごちゅッごちゅッ!!
皇后崎 迅
桃井戸 颯
ごちゅッごちゅッごちゅッごちゅッごちゅッッッ!!
皇后崎 迅
びゅッびゅッッ~ぷしゃッッ~~~♡♡
桃井戸 颯
びゅるるるッッッ~~♡
皇后崎 迅
びくッびくッ♡♡
桃井戸 颯
皇后崎 迅
颯の首に腕を回し、颯も迅を抱き締め キスをして迅の全てを愛していく
辛さも苦しさも全てを乗り越えて 一緒に生きる事を決意した2人
お互いに溺れるようにその夜 愛を確かめ合うのだった…♡
夜宵 猫
夜宵 猫
夜宵 猫
夜宵 猫
夜宵 猫
夜宵 猫