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僕のはまってるパロ(ストーリーのシチュ)ランキングゥゥゥゥゥっ!!!!

3位!!✨

記憶喪失パロっ!! AくんとBくんは付き合ってて、ある日Aくんが記憶喪失になってCくんが来て、Aの彼氏は俺ってCくんは嘘ついてAくんとCくんは付き合ってその事実に気づいたBくんはキレてそれを聞いてしまったAくんな記憶を取り戻す〜みたいなのにはまってる…!!

2位!!✨

先生×生徒パロ!!‪✨ 先生×生徒パロにハマってるのでこの前先生×生徒パロのストーリーを書きましたっ✨

第1位は!!✨

先生×不良生徒パロ!!✨

これは、桃くんが先生で不良生徒が青くんで、なんかまぁ、青くんが生意気だから桃くんに犯されるみたいなのが好きなんだよね〜……

なので!!3位の記憶喪失パロかきましゅまろっ!!✨ 今回は 桃青黄 でやりましゅまろっ!✨

Aくんが青くん Bくんが桃くん Cくんが黄くん ですっ、!!✨

桃くん『』 青くん「」 黄くん[] 紫くん{} 赤くん〈〉 橙くん《》

他のメンバーはもしかしたら出てくるかも

「ん、ッ……パチッ」

[あ、青ちゃん、っ!!((ぎゅぅっ]

[よかったぁッ…ほんとによかったです、ッ……グスッ]

「ぇ、ッ……」

[ど、どうしましたッ?]

「ど、ッ…どなたですか、っ……」

[青ちゃんの……]

[彼氏です、ニコッ]

「か、ッ…彼氏ッ…!?」

「はい、っ!ニコッ」

「な、名前はッ……」

[黄です!]

「き、黄くんッ……?」

[はい、っ!✨]

ガラガラッ!!

『青、っ!!』

「ビクッ!!」

「ど、ッ…どなたですかッ……?」

『わ、わかんないのかッ…?』

「……ごめんなさい、ッ……」

[桃くん、ちょっといいですか?]

『あ、うん、っ…?』

『なんだよ…こんなとこ呼び出してッ……』

[単刀直入に言います]

[今日から青ちゃんの彼氏は僕です]

『は、?何言ってんだよお前っ!!』

[青ちゃん、僕のことを彼氏だと思っちゃった見たいです、ニコッ]

『い、今すぐにでも俺が彼氏だって言えよ、っ!!!』

[それは無理ですニコッ]

『は、?』

[今更、桃くんに青ちゃんを渡すつもりはありませんニコッ]

『どういうことだよ、っ!!』

[……もう青ちゃんに近づかないでくださいね、ニコッ]

『おいっ、!!待てよ黄!!』

黄side

せっかく桃くんから奪った青ちゃんを

軽々しく桃くんに渡す訳には行きません

それにしても……

随分、計画通りに進んでいますねぇ……

このまま行けば……

青ちゃんは、ず〜っと

僕のものです♡

コンコン

「はーい、っ!」

ガラガラッ

[体調はどうですか?ニコッ]

「今は大丈夫っ、!」

[それは良かったです、ニコッ]

[青ちゃんが退院したらまたどこか行きたいですねニコッ]

「僕、水族館行きたい、っ!✨」

[ふふっ‪w青ちゃんはほんとに水族館好きですね、‪w]

青side

最近の悩み

それは僕が記憶喪失になる前まで、本当に僕と黄くんが付き合っていたのかということだ

スマホにある写真を見ても、

名前は多分だけど

桃って人と僕の写真がいっぱいあって

僕と黄くんの写真はほんとに数枚から数十枚しかない

1回……

連絡してみるか……

プルルルル プルルルル

「も、もしもし、っ!」

『あ、青…っ、?』

「その、っ…あの、っ……」

『どした、?』

「も、桃さんっ…ですよね、っ……、?」

『そうだけど……』

「こ、今度、っ……」

「会えないかなっ…って、思って、ッ……」

『俺はいいけど……』

『じゃあ明日青ん家行くわ、‪w』

「わ、わかりました、っ!」

『ん、タメでいいよ』

「あ、はい、っ!!……じゃなくて、っ…うん、っ!!✨」

ピーンポーン

「あ、はーいっ、!」

ガチャッ

「あ、いらっしゃいっ!✨」

『おじゃましま〜す』

「今日はね、っ……」

『うん、』

「本当に、僕が記憶喪失になる前僕と黄くんが付き合っていたのか知りたい」

『ッ……』

「……おかしいんだよ、っ…スマホに入ってる写真見てもッ…僕と桃くんの写真はいっぱいあるのに、っ……」

「僕と黄くんの写真はほとんどない、っ……」

「それにッ…最近ちょっとずつ記憶を取り戻してて、っ……」

「ほんとにちょっとずつで…桃くんとかのことは詳しくわかんないけど、ッ……」

「思い出してもッ…思い出してもッ…黄くんとの思い出がッ……」

「ほとんどないの、ッ……」

「ほんとに、っ…ほんとのほんとにッ……」

「僕と黄くんは付き合ってたの、っ……?」

『……』

『青と黄はッ……』

『ッ…付き合って……』

『なかった、ッ……』

「じゃあ僕はッ……」

ガチャッ

[あれ、青ちゃん誰か家に呼んでるんですか〜っ?]

「あ、うんっ、!!」

[あ、桃くんじゃないですか!ニコッ]

『あぁ、……』

「ちょっと僕トイレ行ってくるね!」

[わかりましたっ!ニコッ]

[絶対に嫌ですッ!!]

『俺のためじゃないっ!!青のためなんだよっ、!!!』

[何がなんでも嫌です!!]

青side

な、なんの話ッ……

『じゃあなんでだよっ!!』

[ずっと…ずっとそうでした、]

[どれだけ頑張っても、ッ…褒められるのは桃くんばかりでしたよ、っ……]

[どれだけテストでいい点をとってもッ…1個上には桃くんがいて、運動だってどれだけ頑張っても……いつも上には桃くんがいます、っ……]

[僕だって、!]

[青ちゃんが好きだった、ッ……]

[けど……告白したのは桃くんが先でしたッ……]

[だから、この機会を逃す訳にはいかないんですよっ!!!]

『青はッ…記憶を取り戻してるんだぞっ!!』

『さっきだって…黄と本当に付き合ってたのかって!!』

[……それでも、っ!!]

[付き合ってたって貫き通しますッ、!!!]

ガチャッ

「……」

『あ、青ッ、!?』

[あッ…青ちゃん、っ……]

はい、前編しゅうりょ〜!

続きが楽しみですね☆

出来たら今日の夜にあげましゅまろ

♡いっぱい来たらあげるもん

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コメント

13

ユーザー

神すぎ!!

ユーザー

設定が最高すぎる!フォロー失礼します!

ユーザー

フォロー失礼します!

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