テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
ぱちゅ、ッ♡♡、ばちゅ、!♡♡
kl
kl
kl
びゅるるる、ッ♡♡
nt
nt
ごちゅん、ッ、!!♡♡
kl
kl
kl
kl
kl
nt
ずちゅ、!ずちゅ、ッ!!♡♡
kl
kl
nt
nt
kl
kl
nt
nt
nt
nt
トルテさんの両手を後ろで掴みバック状態
kl
ずちゅ、ッ、!ごちゅ、!!♡♡
kl
kl
nt
nt
nt
ずちゅ、ッ、!♡♡ごりゅ、ッ、!♡♡
kl
kl
kl
びゅるるる、ッ♡♡
kl
nt
nt
kl
nt
nt
kl
kl
kl
nt
nt
nt
頬に柔らかく唇を落とし、
優しく布団を被せる
nt
隣で規則正しい寝息立てるトルテさんを
優しく抱き寄せ
自分も深い眠りにつき始める
翌朝
kl
ニトくんよりも先に目を覚ます
ニトくんはまだ俺の隣で規則正しい寝息を立てている
まるで昨夜のことなど何も無かったように穏やかな寝顔だ
kl
朝の一服を決めようとそっと体を起こし
ベッドから降りようと足を動かす
その時
ぐっと手首を掴まれた
nt
低くてまだ少し眠そうに微睡んだ声
振り返る間もなく引き寄せられる
kl
抵抗する間もなくニトくんの腕が腰に回ってきて
バランスを崩す
kl
そのまま後ろに押し倒され布団の中に引き戻される
nt
nt
kl
kl
nt
kl
nt
nt
kl
ニトくんは俺の顔を至近距離で見つめ
その目がやけに優しくてつい目をそらす
kl
nt
kl
nt
kl
kl
nt
照れて赤く染った顔を隠すように体を起こし
2人でベットから重い腰をあげて
準備を始める
いつもと変わらない朝、そのはずだったのに
まさかこの日の夜、あんなことが起こるなんて
今の俺には知る由もなかった
書き溜め投下次回に続きますჱ̒՞ ̳ᴗ ̫ ᴗ ̳՞꒱
コメント
4件
一体!どうなっちゃうんだぁぁぁあぁ!?(迫真)
楽しみすぎて夜しか眠れないどうしてくれるんですか主さん

続き楽しみすぎ!