前編中編から見てね!
🔞有り
地雷様は回れ右
俺が動けず蹲っていると 母親が泣きながら駆け寄って来た
お袋
tn
tn
tn
お袋
お袋
tn
お袋
自慢の息子や
お袋
お袋
お袋
tn
俺はここには無いと思っていた 優しさを全面に受け 泣き出した
tn
お袋
正直に言ってくれて…
お袋
tn
母親は強しと言うが 母親の愛を受けた子がこんなに 子供帰りするとは思わなかった
俺は何も考えずに 全て吐き出すかの様に 泣き続けた
お袋
お袋
tn
tn
そこから 今日あった事を全て話し
ciと会う回数を減らした
ciは 最初は嫌がっていたが
tnが傷つけられない様にと 承諾してくれた
そこから俺は実家に足繁く 通う事になった
ciに会う回数は週に2回
最初は普段通り仲良くしていたけど
実家で親父に殴られる日々が続き 俺は正常でいられなくなった
帰ってくる度 ciを無理矢理押し付け 犯す
週に2回 こんなことばかりしていた
遊びに行くことも無く 話もしないで
半ば暴力の様な性行為に ciは我慢してくれていた
今考えると俺は最悪な男だった
何度も我慢させて 何度も泣かせて
でも自分の中に流れる暴君の血を制御できなかった
少ししてあまり喧嘩にならなくなって
心に余裕ができる様になった
しかし、この日だけは違った
親父との喧嘩が今世紀最大に ヒートアップしてしまった
その日も俺は帰って来て早々 ciを壁に押し付けた
ci
ci
すごい傷やん!
ci
ダンッ
tn
ci
tn
ci
tn
ci
ci
ci
ci
ci
tn
ci
tn
tn
tn
tn
ci
tnの子産むからぁ!♡
ciはもう白い液も潮も出ず 体を震わせるだけだった
tn
女やん笑
ci
ci
不覚にも俺は 泣きながら喘いで許しを乞うciを 可愛いと思ってしまった
tn
ci
はやいぃ!♡
ci
俺が熱を放出すると ciは力尽きた様に 倒れてしまった
ふと我に返ると ciのものであろう白濁液と
うっすら赤い液体が自分の手に付いている
俺は自分の中の血に 本能に 恐怖を覚えた
tn
tn
その時俺は決心した
ciと別れよう
このまま一緒にいたら俺がciを 殺してしまう
tn
ci
tn
話し合おう
ci
ci
俺の面持ちと言葉で察したらしい
ciはもう泣きそうな顔をした
ci
やん!
ci
少なくなる分
ずっとって!
tn
tn
俺はお前を殺してまう!
tn
tn
ci
ci
言ったってぇ…
ci
記念日なのに…
そう
この日は丁度 後一ヶ月で
付き合って10年記念日の日だった
しかし 今の俺には10年を
いや これからの人生を祝う資格なんてない
tn
tn
傷つけたくないんや
ci
ci
ci
tn
tn
ci
そう言うとciは 力一杯腕を振り上げた
俺は次に来る衝撃を受け入れる様に 目を閉じる
しかし 待ち構えていた痛みはいつまで 経っても感じない
ゆっくりと目を開けると
振り上げて行き場の失った手の平と 大粒の涙を溢すciの姿
ci
ci
ci
ci
tn
tn
tn
そうして俺たちは 9年11ヶ月振りに
お互いの居ない人生を歩む事になった
主だお
主だお
主だお
主だお
主だお
主だお
主だお
主だお
主だお
主だお
主だお
何とでも言ってください!
主だお
主だお
主だお
主だお
主だお






