康二
咲希
康二
咲希
康二
私達は洋服屋さんに入った。 海結はオシャレが大好きな子で、まだ服が少ないため、買ってあげようと思ったのだ
咲希
それは花がらのかわいいワンピースだ
康二
咲希
康二
咲希
康二
咲希
会計を済ませ、康二の元へ戻った
咲希
康二
咲希
誰かにあげるのかな、なんて思いながら歩いたら、文房具屋さんに着いた
咲希
康二
咲希
ヤバぁ〜!! 好きな人とオソロとか、私がめっちゃ憧れてたやつ!
康二
咲希
康二
咲希
康二
咲希
康二
お揃いか、私がずっと憧れてた物だ。 好きな人と、オソロ…
咲希
康二
咲希
康二
咲希
康二
咲希
音声「ではポーズしてくださぁい♪」 (こんな感じだったか…?分からないけど許してください)
康二
咲希
少し悪戦苦闘しながらもなんとか撮り終えた私達
咲希
康二
咲希
康二
咲希
康二
咲希
拗ねる咲希かわいい…!
康二
咲希
咲希
果穂
咲希
果穂
咲希
そしてバスが出発し、30分ほどして午後の会場に着いた
班員A
B
今は、1・2組、3・4組、5・6組で場所を分けて、それぞれの班で誰が発表をするか決めてる所
康二
B
俺らの班はBがやってくれることになった
康二
川野先生
康二
どんどんみんな発表していき、咲希の番
咲希
原稿を見ながら、ゆっくり、はっきり話す咲希。さすがや。中学3年間放送委員会だったのが役に立ったんかもなぁ
咲希
「パチパチパチ👏」
拍手が起き、俺も「お疲れ様」の意味を込めて拍手を送った
そのあとは宿泊部屋に戻って休憩
咲希
真奈
果穂
咲希
果穂
真奈
咲希
果穂
咲希
真奈
果穂
咲希
果穂・真奈
咲希
真奈
果穂
咲希
果穂・真奈
真奈
果穂
咲希
果穂・真奈
咲希
真奈
果穂
真奈
果穂
真奈
咲希
真奈
果穂
咲希
真奈
果穂
果穂・真奈
咲希
真奈
果穂
真奈
咲希
果穂・真奈
真奈
果穂
咲希
果穂に言われ、私はLINEを開いた
咲希
果穂・真奈
送信すると、すぐに既読が付いた。 『俺も会いたいって思ってた。じゃあ21時に昨日の場所で』
咲希
果穂・真奈
真奈
果穂
真奈
果穂
咲希
真奈
果穂
咲希
果穂
真奈
結果、21時に私の部屋に康二が来る事になった。…現在、夕飯を済ませて20時50分になったところ
果穂
真奈
咲希
咲希
そんな事を思っていると…
「コンコン」
咲希
康二
咲希
康二
どう反応していいか分からず、たしかにお店みたいになってしまった
康二
咲希
康二
咲希
康二はゆっくり私に近づいてきた
康二
咲希
康二
そのまま、ゆっくり、唇を近づけてきて、そのまま私達はキスをした
康二
咲希
少し離れてお互い目が合うと、照れくさくて同時に笑ってしまった
康二
咲希
康二
咲希
康二
咲希
康二
咲希
康二
私は康二の耳元に近づきこう言った
咲希
康二
咲希
康二
咲希
康二
咲希
2回めのキスは、さっきよりもっと長く、甘いキスだった
咲希
康二
キスをして少し経ち、心が何となく落ち着いたとき、ふと何かを思ってため息が出てしまった
咲希
康二
咲希
康二
咲希
康二
咲希
康二
咲希
康二
咲希
康二
咲希
康二
咲希
康二
咲希
康二
咲希
康二
咲希
康二
咲希
康二
咲希
康二
咲希
康二
咲希
康二
咲希
康二
咲希
康二
咲希
康二
咲希
康二
咲希
康二
咲希
康二
康二は変に怒って立ち去ろうとしてしまった
咲希
気づくと私は立ち上がって、康二を後ろから抱きしめていた
康二
咲希
康二
そのあとはドキドキし過ぎてやばかったので省略。笑
果穂
真奈
咲希
康二が部屋に帰ったのは21時50分頃。 たったの10分前の出来事だ。だからか、まだ体の温度が熱い
真奈
果穂
咲希
咲希・果穂
真奈
果穂
咲希
真奈
果穂
咲希
果穂
真奈
果穂
咲希
果穂
真奈
果穂
咲希
果穂・真奈
真奈
果穂
咲希
果穂
真奈
咲希
「おやすみ〜」
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