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🥟&🐶…⸜❤︎⸝ ~ Never Again,,~ 通報…✘ ※ご本人様に関係はありません。
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🐶…💭
息が切れても,,足が痛くなっても,,,
僕に足を止めるなんて選択肢はない。
1秒でも早く帰らないといけないから…
友達との会話が少し長引いただけ。 ほんの少しだけど…
自宅の扉が見えてきた。 急いで鍵を開けて,扉を開ける。
すると玄関には,壁にもたれ掛かって立っている ヒョンジナがいた。
Hj.
Sm.
Hj.
Sm.
説教は…?お仕置きは…? 何もない事に驚いて身体が固まる。
Hj.
Sm.
お風呂から上がり,リビングに行くと ヒョンジナの姿は無かった。
コップ1杯の水を飲み,ヒョンジナを探す。 トイレにもいないみたい。
もう寝てしまったのだろうか。 ふて寝していたらどうしよう。
寝室の扉を開けた瞬間, 横から何かが飛びついてきて,ベッドへ押し倒される。
Sm.
Hj.
ふて寝なんて可愛いものじゃない, 嫉妬と怒りで渦巻かれたヒョンジナが待ち伏せていたのだ。
Hj.
Hj.
暗くてよく見えないが,ベッドの上には, 玩具やハーネスなど,沢山の器具が無造作に置かれている。
Hj.
ものの数十分で顔には目隠し,口枷。 身体はハーネスで恥ずかしい体勢に固定。 いろんな性感帯には玩具。
Hj.
Hj.
カチッと音が3回鳴ると同時に, 身体に付いた玩具が一斉に動き出した。
Sm.
Hj.
Hj.
僕の側でヒョンジナが喋っているのが分かる。 僕は口枷で喋ることはできないし,思ったように声も出せない。
身体も固定されてるし,快感から逃げるために 身をよじろうとしても動かなくて既に狂いそうだ。
Sm.
Hj.
Hj.
Hj.
その声が聞こえた瞬間,全ての玩具の電源が切れ, 溜まっていた射精感がどんどん遠のいていく。
Sm.
Hj.
Hj.
口枷がようやく外れ,喋れるようにもなったし, 呼吸もしやすくなった。
けど,喋らせてもらう時間なんてものは無く, すぐにスイッチが入る。
Sm.
Sm.
Sm.
Hj.
Sm.
Sm.
ふわふわする頭でなんとか言葉を紡ぎ, ヒョンジナに縋る。
Hj.
Hj.
Hj.
Sm.
Hj.
Hj.
中に入っていた玩具は音を立てて抜かれる。 ハーネスも自由に動ける程度に緩められ, 代わりにヒョンジナのものがあてがわれる。
Hj.
先だけが,入り口を何度も出入りしていて もどかしい。
Sm.
Hj.
Sm.
Hj.
Hj.
Hj.
Hj.
Sm.
Hj.
わかりやすく悩むヒョンジナ。 視界を奪われていてもわかる。
Hj.
Sm.
Sm.
Sm.
Sm.
Hj.
ヒョンジナは僕にぎゅっと抱きつき, その動作によって奥まで一気に入ってくる。
Sm.
Sm.
Hj.
抱きついたまま,動こうとする素振りが 1つも表れない。
Hj.
Hj.
Sm.
Hj.
Hj.
Hj.
もどかしさで無意識のうちに腰が動いていたらしい。 今更ながら,言うのは少しだけ恥ずかしい。
指摘されたけど物理的に止められたわけでもない。 僕は分かりやすく,大きめに腰を動かした。
Hj.
Hj.
ちゅ…ッちゅ,れろ…ッくちゅ,ちゅ、♡♡
Sm.
Sm.
ちゅ…♡
Hj.
Hj.
Sm.
Sm.
Hj.
ぐちゅんッぐちゅんッぐちゅんッぐちゅんッッ♡♡
Sm.
Sm.
急な快感に耐えきれず,ヒョンジナの肩に ぎゅっとしがみつく。
Hj.
Hj.
Sm.
びゅくッッ…びゅるるる…びくびくッ♡♡
Hj.
ずちゅッくぷッぐぷ,ぐぷ,ぐぷッッ♡♡
Sm.
Sm.
ぐぽッッ…♡♡
Sm.
ぷしゃ…ッぶしゃ~~ッ♡♡
Hj.
ぐぼッぐぼッくぽッ…♡♡
Sm.
Sm.
Sm.
潮も吹き,ずっとイっているせいで ヒョンジナに握られている手にも力が入らない。
Hj.
Sm.
Sm.
Sm.
Hj.
Sm.
Hj.
Sm.
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end…♡
ほんと受験お疲れ様‼️🍵 ご褒美にと思って張り切ったけど, ごちゃごちゃしすぎてたらごめんね笑笑 他の受験生の皆様もお疲れ様でした‼️
コメント
33件

最高ですね♪ リクエストです! 受けはマフィアのボス?的な感じで めちゃくちゃ怖くて冷たいけど そんな受けに攻めはぐちゃぐちゃになるところを 見てみたくて ある瞬間に自分の物にして 受けはボスなのにめちゃくちゃぐちゃぐちゃにされちゃう! っていうのが見たいです! ケミはなんでもいいです!
うほ(🦍)きむすんもかわいすぎだろ(スィヌ😇 これでじなちゃんは、少し遅れただけでこんなにお仕置きしてくれることがわかりました🫶🏻最高です😽(