TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

私を助けてくれた13人のオッパたち#3

一覧ページ

「私を助けてくれた13人のオッパたち#3」のメインビジュアル

私を助けてくれた13人のオッパたち#3

1 - 私を助けてくれた13人のオッパたち#3

♥

94

2020年01月22日

シェアするシェアする
報告する

○○

(たしかあの人ジョシュアって人だった気がする)

○○

あの!

ん?

○○

あの…名前聞いてもいいですか?

ジョシュア

俺?俺ジョシュア

ジョシュア

君の名前は?

○○

私は○○です!(やっぱり…)

ジョシュア

なんか可愛い名前

○○

いえそんなことありません

ジョシュア

あ!ヒョンのところ行くんだった!んじゃね!

○○

はい!(意外と優しい人なんだな)

○○は教室に戻りいつもの時間を過ごした

先生

それでは皆さんさようなら

さようなら!

帰り道

ねぇ君!

○○

はい…(ミンギュって人だ。あれ?女子がいない珍しいものだな〜)

○○

なんですか?ミンギュさん

ミンギュ

なんで俺の名前知ってんの?

○○

学校一のイケメンと皆さんが揃って言ってるから

○○

それよりなにか私に用でも?

ミンギュ

なんか君

○○

○○です。

ミンギュ

○○さんの脚がアザだらけでどうしたのかとつい…

○○

………

ミンギュ

てかさん付け禁止!タメ口!

○○

分かった。

ヒョン〜待ってくださいよ〜

(なんか可愛い子いるんだけど!?)

○○

誰?

ミンギュ

こいつ?こいつはチャニ(ディノ・チャン)1年なんだ

設定変えます。○○は高二です

ディノ

あ!こんにちは!僕チャニっていいます!名前はなんですか?

○○

○○だよ!

ディノ

○○先輩と呼ぶのはちょっとアレなのでヌナって呼んじゃダメですか?

○○

気にしないけどプライベートの時だけだよ?学校で使うのもダメだから

ディノ

はい!ヌナ〜

家に帰るとまた母に殴られる私の体が限界を越しそうだ。

体力限界が近いから私は家出の準備をしてこの家を出ていった母にはもう会わない

○○

うわっ。真っ暗!とりあえず公園のブランコに乗っ暇つぶしでもしておこう

○○?

○○

え?

○○を見つけた人はいったい誰なのでしょう

4話へ続く

この作品はいかがでしたか?

94

コメント

3

ユーザー
ユーザー
チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚