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コメント
5件
読了しました!この「空間ごとタイムスリップしたような」切り替わり、すごく面白かったです。師匠が九尾の狐の姿で若返って見える——「巡る時の境目」というタイトルが効いてますね。主人公だけが違和感を覚えている構造が、後々どんな伏線になるのか気になります。設定の設計にワクワクしてしまいました!
エーミール(まじヤバ)
エーミール(我々だ)
エーミール(我々だ)
すると突然!!!!!
ビィーン!!!!!バチバチ!!!!!
エーミール(我々だ)
まるでレトロのテレビが切り替わるかってくらいの雑音が響いた…
エーミール(我々だ)
コツ…コツ…コツ…
エーミール(我々だ)
するとなんとそこには…
エーミール(我々だ)
エーミール(まじヤバ)
エーミール(我々だ)
なんと九尾の狐化した師匠だった
エーミール(まじヤバ)
エーミール(我々だ)
エーミール(まじヤバ)
エーミール(我々だ)
なんだろう
すごく変な感じがする…
ここはどこ…
#〇〇の主役は我々だ!