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波野🐏
ちょこぱん
77
コメント
2件

おお、これ冒頭の注意書きからもうなんかゆるくていいな〜って思ったんだけど、読んでみたら結構どきっとしたわ。元貴、自分で「気持ち悪……」って言っちゃうとこがリアルというか、やばい自覚あるのに止められない感じが伝わってきて、これからどうなるんだろって気になる。ストーカーものって加害者視点だと重くなりがちだけど、この距離感は読める。続き読みたい!
絶対に読んでください⚠️ この小説は、作者がチャット系の小説を書くのを慣れるために適当に書いてるものです。ご本人様には一切関係は、ありません。 それでも良い方ぜひ見ていってくださいませ。
朝日が登り窓に光が差し込む。椅子に座りながら元貴は、外を眺める
元貴
元貴
そう思うとテレビをつけ寝転がるとたまたま恋愛ドラマガ映っていた
元貴
元貴
見る気も失せ天気予報に番組を変えると
元貴
今回は、外での仕事。先延ばしにする訳にも行かないこればかりは運頼み
元貴
またマネージャからかと思いLINEを見ると若井からで何用だと思う
若井
若井
元貴
元貴
LINEを閉じスマホを置く、 車が警報のせいで大渋滞してるらしい 来ると思った
元貴
実は元貴には、秘密がある
若井には、言ってない誰も知らない秘密がある。自分が若井のストーカをしてること
元貴
何故か特に若井に何か思うことがある訳では無い、やってみたら止められなくなってしまった。
元貴
元貴
元貴
カメラロールいっぱいの若井の写真どれも目線があっていない
元貴
元貴
元貴
そのまま元貴は、眠りについてしまう