テラーノベル
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この物語は、2話の続きです。 3話のことについて書かれている小説があるので、それを先に見ていただきたいです。
あれここは?
とても感覚がふわふわしてる
大妖精
大妖精
大妖精
まるで誰かに操られているみたい
大妖精
でも、私は
昔、私は「弾幕ごっこ」でいろんな妖精たちに負けていました
「弾幕ごっこ」に勝った事がないこんな私に…
いや、やるんです そして絶対に忘れているものを思い出すから
大妖精
大妖精
妖精
バタンッ
大妖精
大妖精
先生
大妖精
大妖精
先生
学校の帰り
大妖精
大妖精
大妖精
大妖精
大妖精
大妖精
大妖精
甘いものが乗っているのがすごくいいです、 口の中でとろけます~!
大妖精
私の予想は、 さっきいぶつかった謎の生徒(4)さん あの人は、能力を持ってる。 そして私が「見た物」あの人はこの学校が作られた時からずっといる 水色の髪の子も何か知ってるかもしれない そして私が見たさっきの夢
明らかに「普通」じゃなかった
コメント
2件
アイビス使ってモザイクした?