☆(ゝω・)vキャピ主
☆(ゝω・)vキャピ主
るぅとくん
あれ、まだ誰もいないのかな。。
莉犬くん
るぅとくん
莉犬くん
そう言って後ろから声をかけてくれた
るぅとくん
るぅとくん
るぅとって言います、よろしくお願いします。
莉犬くん
もうさとみくんとなーくんには会ってるかな、
るぅとくん
莉犬くん
あ、でも一緒にしてもらえるかも…
るぅとくん
たしか受け枠の人と攻め枠の人が 一緒のはずだよね、、
莉犬くん
攻め甲斐ありそう…
ス、、(頬を撫でる)
るぅとくん
莉犬くん
グイっ、、コツ、 (両手で肩を引き寄せて額をあわせる)
るぅとくん
莉犬くん
何してもいいんだよね
「何しても」その言葉にドキッとする
莉犬くん
るぅとくん
き、キスって、、あの、 キス?!
その瞬間、完全に雄のフェロモンを感じた
やばい
これ、危ない
そう、本能が言っている気がした
さとみくん
バコッ
莉犬くん
るぅとくん
さとみくん
何されちゃったのw
莉犬くん
るぅとくん
さとみくん
るぅとくん
莉犬くん
そう僕にあだ名をつけて わしゃわしゃと頭を撫でてきた
るぅとくん
莉犬くん
歳近いし、呼び捨てでいいよ。
るぅとくん
莉犬くん
俺大学生なんだけどねw
るぅとくん
さとみくん
さとみくん
るぅとくん
莉犬くん
さとみくん
るぅとくん
莉犬くん
さとみくん
莉犬くん
それくらい知って、、
さとみくん
証拠見せるよ
さとみくん
るぅとくん
さとみくん
るぅとくん
莉犬くん
さとみくん
莉犬くん
さとみくん
なーくん
るぅとくん
莉犬くん
さとみくん
なーくん
早速入ってもらうから、頑張ってね。
るぅとくん
なーくん
莉犬くんは要会議
莉犬くん
さとみくん
さとみくん
るぅとくん
ちょっとよくわかんないけど みんな優しいし 楽しくできそう、、(?)
さとみくん
るぅとくん
姉貴ぃ
るぅとくん
腐女子お仲間ぁ
姉貴ぃ
さとみくん
さとみくん
るぅとくん
姉貴ぃ
昇天しそうなんだけど?むり尊い好き)
腐女子お仲間ぁ
ああああああああああああああ)
さとみくん
ここBL喫茶苺宮の説明をさせて頂きますね、
「とにかく隙あらば俺にしがみついてろ」
るぅとくん
ぎゅっ
さとみくん
説明中なんだから邪魔すんなよ~
るぅとくん
ぎゅーってしてたいんです!//
腐女子お仲間ぁ
姉貴ぃ
動いてる、、ハグしとる死ぬ無理くぁわいい
さとみくん
るぅとくん
さとみくん
ガタッ、、ドンッ(壁ドン)
さとみくん
そんなに恥ずかしい?
るぅとくん
姉貴ぃ
腐女子お仲間ぁ
店内にいるお客さん四方八方から 黄色い歓声が聞こえる。
さとみくん
るぅと、ちゃんと俺の目見て。
るぅとくん
そこにはさっきまでの 優しい雰囲気のさとみくんはいなかった
さとみくん
そう、ここでキスをするふりはずだった。
ちゅ、、
るぅとくん
さとみくん
るぅとくん
腐女子お仲間ぁ
姉貴ぃ
しているううううう
悲鳴に近い歓声がまた耳を貫く
さとみくん
終始ドキドキが収まらなくて
るぅとくん
さとみくん
莉犬くん
それ言ってんの相当やばいよ
莉犬くん
さとみくん
莉犬くん
さとみくん
莉犬くん
るぅとくん
莉犬くん
るぅとくん
さとみくん
なーくん
莉犬くん
ドアの前に5人くらいの列があった
るぅとくん
どうしよ、、もう限界なんだけどな、、
るぅとくん
悪いひと
るぅとくん
悪いひと
ちょっといじめてやろう、、)
その人が入ってからもう5分。
るぅとくん
るぅとくん
ジェルくん
るぅとくん
ジェルくん
るぅとくん
ジェルくん
るぅとくん
ジェルくん
ジェルくん
そう言って声をかけてくれる人は すごく優しくて
るぅとくん
も、でちゃ、、っ///
ジェルくん
向き合ってガクガクな体を支えてくれて
るぅとくん
近くにいると汚れてしまうかもしれないのに その人は一緒にいてくれた
ジェルくん
ゆっくりでええから、ここ座れる?
るぅとくん
るぅとくん
ジェルくん
制裁しとくから安心してな、
るぅとくん
ジェルくん
あとでちゃんとするし、怪しい人やないから。
るぅとくん
ジェルくん
るぅとくん
ジェルくん
るぅとくん
ジェルくん
服買ってきたし
タオルとかあるから濡らして拭こうな、
るぅとくん
ありがとうございます、、ぐすっ、
ジェルくん
るぅとくん
ジェルくん
るぅとくん
これから会うかもしれないことを考えたら 急に顔が熱くなった
ジェルくん
まさかこれから同じところで働くなんて
るぅとくん






