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ぽゆ
上記からが新しいお話の専用ページで 番外の【休日編】シリーズは既に 2話投稿されています ものすごく短い短編なので番外に させてもらってますが このお話はメインストーリーに関係する サブストーリー的な物なので ぜひ読んで頂けると嬉しいです
というわけで今回は8話までの軽い振り返りと 追加設定や今後に関わる補足です なるべく早めに9話も仕上げるので ここで振り返ったりお時間ある方は 読み返したり、新しいページの短編読んだり してみて待っててくれると嬉しい
今作目次 1ページ目 全体の軽い振り返りや追加補足 ここのページだけでも読んでくれると嬉しい♡ 2ページ目 もはや小説レベルの6話の解説として 書いていた筈のよく分からない何か (6話未読読or興味ある方だけご覧下さい) 3ページ目 7話の解説や要点と補足 4ページ目 8話の解説や要点と補足
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当お話は、実在する人物には何も 関係のない空想のお話です。 nmmnに対しての不快感等ある方は この時点でUターンをお願いいたします。 あくまで二次創作での想像のお話であること をご理解頂ける方のみお進み下さい。 sxfn nmmn の表記の意味がわからない方も 申し訳ありませんがお引き取りお願いします
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今後の役職の表記について 王様(キング) = K 女王(クイーン) = Q 戦車(ルーク) = R 僧侶(ビショップ) = B 騎士(ナイト) = N ここまでが旧生徒会だった時からの役職で 一般生徒を兵隊(ポーン) = P と呼んでました Kは生徒会長 Qは副会長と言うのは 決まっていましたが その他の役員についてはその都度両同士の パワーバランスによって変動します
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ちなみに言うと、チェスのルール的に言えば ルークの方がナイトより強いんですけど 今作はあくまで名前を借りてるだけなので 役割の方が優先されてます その為、KとQに続く学園のNo.3には 王たちを守る為の役職として騎士(N)が 指名されるという設定です つまり、かなり強い駒であるはずのRを 1年生であるのに与えられてる🩵ちゃんは かなり有能であり かつ、重宝されているという事にもなります その為、前にお話の中に出てきた2年生で Kに指名されるのは凄いみたいなやり取りは 学園のNo.3なので本来は3年生が指名される 役職だからって話ですね だから🩷くんは、1年生のうちに💚くんを 守る騎士には絶対になれないからと 早々に諦めて、せめて同じ立場である Qになる為に白狐に行ったというお話 (まぁ、❤️くんの傍に居たかったのもあるが) つまり🩵くんはめちゃくちゃ王達から信頼 されているのですが、🩷くんの方が劣ると 言う訳では決してありません むしろ、上級生3人からしたら🩷くんは 可愛すぎて守ってあげたいから 守る側(騎士)ではなく守られる側(姫)で いて欲しかっただけなんですけど 本人だけがそれを全く理解してません
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・2人の王(💜❤️)について 作中で💚くんがしっかり説明してるんですが あれが全部では無いので細かく書いてます (読んでくれたら泣いて喜ぶ) どうして付き合ってるのを公表しないのか わかってない人だけ読んでください ⚠︎︎ここからは敬称(くんなど)省略します ↓ ↓ ↓ 過去の上級生たちの手によって無理やり希望 と違う寮に所属させられた💜❤️ その背景は、黒狼と白狐のパワーバランスの 傾きによるものであり 2人が入学した頃は若干"白狐が優勢"であった 長らく白狐を性奴隷の様に扱っていた黒狼 からの独立を望んだ当時の白狐は、単独で 黒狼に負けない強いオス(王)を求めていた為 本来黒狼に入寮希望だった❤️に目をつけ 無理やり王に祀りあげたし その思惑は上手く行き、黒狼からオスを 求める必要の無くなった白狐は 一方的に交流を断絶し寮同士は決別した。 こちらのお話はセ〇クスバトルロワイヤルの 学園モノBLファンタジーなので(?) あくまで抗争は全て🔞です例外はありません (俺も何言ってるかわかんない) なので(?)長らく冷戦状態だった寮同士は 💜❤️が王になってからは一度決別したが 直ぐに1人の姫(💚)を取り合ってひたすら 🔞しまくったり 🩷くんも元々両方の寮にいたから 今の地位につくためにどっちの所属なのかも 関係なしに🔞りまくって今の地位についてるので 徐々に寮同士の関係は修復しつつあります (今更ながらすごい設定だな) そんな訳で(?)どうしても受け側になる白狐 は被害を受けることが多い上に これまでのお話にも出てましたが今の黒狼は めちゃくちゃセッが下手くそなので (💜💚や元黒狼の🩷は除く) そんな下手くそなタチに権力を渡しては いけないので、パワーバランス的には 同等か白狐優勢での関係修復が望ましい。 しかし、どうしても過去のしがらみで 彼女側がQとなるので 旧体制で言うとQ(副会長)はK(会長)に劣る という判断から 今❤️が彼女と認知されると白狐が劣勢の状態 での関係修復になってしまうので宜しくない。 だからこそ、💜❤️両方が王としてこのまま 卒業しなければいけないし 新たな時代は🩷を王とすることで 白狐優勢スタートを飾るのが 今の王たちの立てた道筋なのであり 付き合ってることがバレれば必ずどちらが 彼女(Q)なのかを明らかにしなければならないが 💜をQとすると彼が今まで抑え込んできた 黒狼のバカ共を制御出来ないから公表でき ないのです。 【成立編】で言っていた通り、❤️をトップに しても黒狼のバカは言うこと聞かないので 💜は絶対に王で居ることが必須条件です。
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役職特権 & 生徒会室について今現在出ている情報 ・旧体制(共学時代) 生徒会室として使われて いて現在は役員たちが好き勝手使える部屋 ・最優先で使えるのはK と Q のカップルで Kのみが隣室に繋がるベッドルームの鍵を所持 ・付き合ってることを公表してないから 今世代でははまだ使われた事が無い ・役職持ちはグレーネクタイと一緒に王から 生徒会室とその中のロッカーの鍵を貰える ・役職ごとに学校どこかの部屋の鍵を貰う ことができてそこに恋人を囲うことが出来る ⚠︎💚くんはパソコン室の鍵を所持 (2話で💚🩷がイチャついてた部屋) ↓↓↓ あれは本来 Nが持つ鍵です Kが2人いるせいでQに繰り上がってるので その部屋は本来学園のNo.3が持てる部屋です (7話参照)
ブレザーについての追加設定 お金持ちの学校なのでみんな大抵 年度ごとに新しいジャケットを買っています サイズアウトするという理由もありますが 1番の理由は恐らく 黒狼生徒が黒犬時代からの風習で 自分の彼女に渡せるようのジャケットを 確保するのが目的と推察 💚の場合は生徒会室のロッカーに 2枚の黒ジャケットを保管しており 1年の方は💛に渡し 2年の頃使ってたジャケットはそのままにした ↓↓↓ 💛 「🩷先輩に渡したいのでは…?」 (7話参照) しかし、そもそも黒狼の生徒だった🩷は 昨年来ていた黒ジャケットを既に持ってるから 勝手に寮を行き来してるらしい (5話参照) 胸元に名前の刺繍が入ってるからしっかり見たら 誰の姫なのかがわかるらしい
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第6話
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💜からのご褒美は 可愛いネコちゃん達を同時に可愛がれる 💜❤️🩷の串刺しから始まりました ですが快楽が強すぎて早々に❤️がダウンし 🩷もしんどそうだったので一旦抜き 🩷だけに休息を与えて 彼だけ先に仮眠に入りました その時の2人の会話や❤️の普段の様子から かなり🩷が頻繁に激しく抱かれてることを知り 「今年は💛がいる分去年よりマシ」という言葉に モヤつく💜。 でもそれを出さずにほんの少しだけ意地悪をする と早急に❤️に可愛く窘められます。 やっと🩷が寝たので可愛い彼女を独り占め できるのにいつまでもオス感の抜けない❤️に 「いつまで男の子の顔してんの」と 文句を言ってしまいますが 行為中から何度も顔について言われてちょっと 不機嫌になる❤️ですが、💜は無自覚。 それを言われ初めて自覚したのですが 無意識に❤️の顔が綺麗だと思って よく見ていたと突然カミングアウトされて ❤️も早急にノックアウトされます。 彼氏にめろめろな可愛い❤️にご満悦な💜ですが さっきまで🩷を抱いていたことをやはり不安に 思ってしまう❤️は「どっちがきもちい?」 と尋ねます 当たり前に❤️だとなんの迷いもなく即決する 💜にどんどんメロメロになる❤️。 そして、やっと普段自分が見てる彼女の顔が 見れてどんどん機嫌の良くなる💜。 いっぱい甘やかされたくて甘える❤️に 妊娠をほのめかす冗談を言う💜でしたが 満更でもない所かちょっと嬉しそうな彼女。 そして当の本人は 彼女でいるのは"まだ"と言ったとちょっと 拗ねるから、それが可愛くて男の子なのが 分かってるのにいつか本気で孕むのでは?と 冗談めかしてますが実は真剣に思っちゃう彼氏。 💜相手ならホントに孕みそうだなって照れる❤️ もまたとても可愛くて仕方ないので ❤️の大好きな最奥を攻めようとしますが そこに来てまたもやNOと言われます。
いつも喜ぶのにと不思議がっていると この部屋に連れ込む前から今日は男の子の気分だ と伝えていたと言われ 理解はするけどちょっと面白くない💜。 ほぼ八つ当たりではあるが寝てる🩷使う? と言いますが「いつもしてるからいい」と即答 する❤️に呆れつつも嫉妬心を募らせます。 だけど、❤️からすれば今までのことを考えると 💜とする方がイレギュラーなのであって本人も 戸惑っています。 自分とするせいでナカでしかイけなくなり 中途半端に欲を募らせていると仄めかされれば そんなの普通に嬉しいに決まっているのです。 暗に独占したいだけですが、言ってくれれば 自分が前にも触れると言っても❤️は拒否。 何故なら、そんな風に彼女として愛される事も ❤️にとっては嬉しくて幸せなことであり もっと可愛いと思って欲しいから。 そんな事を言われれば当たり前にいつもの様に 最奥で可愛く感じまくる彼女が見たくなるのに どうしても❤️は許してくれません。 何故なら、今は2人の時間ではなくあくまで休息 せっかく💜が自分の為に、後輩を甘やかす時間 をくれたのだから無駄にしたくないのだ。 その為に🩷を可愛がる体力を残したいので足腰 立たなくされたら困ると告げる❤️はやはり可愛い そんな気持ちと同時に、やっぱり独占したくなって 「ソレ(🩷)捨ててきたらダメ?」と尋ねるが 当たり前にNO。 でも今回は照れながら"一応"と言ったことは 追記しておこう。
しかし、目下💜❤️にとって1番の懸念点は💚。 「🩷は最悪誰でもいいが、💚は🩷じゃないと ダメ」と❤️は告げますが この時の💜はその言葉をよく考えずに流して しまいます。 そして、自分の大切なお姫様である❤️💚が 🩷ばっかり構うのが面白くなくて 「俺の方がいい男じゃね?」と文句をつけては 「💜は俺のだろ」と照れながら告げる可愛い❤️ に、結局簡単にノックアウトされるのでした。 そして、💚の気持ちの整理が着くまでは🩷を 自分たちで守らなきゃいけないなと結論を出し 連れて帰ろうとしていた❤️を引き止めます。 表向きには不仲ということになっている恋人との 初めての週末の逢瀬なのだ。 💜がずっと不機嫌でいるのはコレが最大の理由 なのであろう。 しかし、相手をした感覚で💜の欲もまだ散らし 切れていないのには彼女である❤️はちゃんと 気づいているのですが やはり抱かれる側のダメージはでかいとも告げ、 そもそも❤️の欲が溜まっている原因は💜が下を やらないのにも問題があることも伝えます。 そして当然💜の答えもNOだし 単純に今の🩷を1人にできないのも2人とも 理解しています。 そんなやり取りの末、気を抜いているうちに勝手に 2人ともこの部屋に泊まることが決まってしまい その時になってようやく💜は、❤️にこの結果に なるように上手く誘導されたのだと悟りました。 可愛い彼女相手になるといつもの冷静さを欠く ことを❤️に笑われてしまいますが 反発しながら煩い口はキスで塞いで黙らせるのが 💜クオリティだし そんな彼氏もまた、大好きな❤️なのである。
そんなこんなでお互いに不満はぶつけつつも 相変わらずイチャイチャしている💜❤️と 爆睡中の🩷。 邪魔だとキレ始める💜ですが、だってそれは 仕方の無いこと 可愛い後輩(🩷)が悩むと❤️に(たまに💜にも) 甘えに来るのは💚含めてみんな知ってるのに そんな時はいつも回収しに来る役であるはずの 💚がいつまで経っても迎えに来ないのだ。 もちろん理由は全て知ってる2人は 今回の喧嘩の深刻さを再確認します
6話では記載しなかったんですけど、 実はこの一連のやり取りが多くなったのは ここ数ヶ月…つまり、💜❤️が付き合い始めて からなのです。 普段飄々としているくせに突然先輩たちに甘えに くる🩷を可愛く思って甘やかす3人なのですが さすがに付き合ってる2人を邪魔させたくない & まだ💜❤️が付き合ってることを知らない 🩷に悟らせないように密かに動いていた💚。 その理由はもちろん、自分が💜❤️の障害に なってしまっている自覚があったのも勿論でしょう 好きな子(🩷)に泣いて欲しくないのもあるが 自分が今まで邪魔したせいで失った💜❤️の時間を 取り戻して欲しいという気持ちもありましたが そんな理由があったことはもちろん💜❤️は 知りません。
そんな訳なのに迎えに来ない💚の事を思い返すと よく考えたらアイツ、付き合ってないのに滅茶苦茶 牽制してきてたし、勝手に彼氏面してたよな ってことに気づいて普段は愛おしくて可愛い💚 に対して、流石の💜❤️でも少しゲンナリしました しかも、アレだけ彼氏面しといて実際には 彼女として付き合ってた(?)し、すぐ別れる(?)。 アレ、💚ってこんなに面倒くさいヤツだっけ? なんて、そんな会話をしていて初めて2人は 💚に自分達のことで遠慮させていたことや たとえ意地は張っていても我儘を自分たち以上に 言える🩷は、💚にとって必要な相手だという事を 再認識したのでした。 まぁ、それに気づいたからと言って初めて過ごせる 彼女との週末の邪魔されて不機嫌な💜なのには 変わりないのですがね。 そして、そんなヤキモチを妬く💜を可愛いと 言い始める❤️に対して恥ずかしくなった💜は 「ま〇こに八つ当たりさせろ」と言っては 「🩷連れて寮に帰る」と簡単に一蹴し段々と彼氏 を手玉にとるのが上手になってきた❤️なのでした
そしてここからは、暫くふたりでイチャついたあと 寝てる🩷を無理やり起こしての二輪挿し3Pですが 多分ここがこの話を読めない地雷な人が多い部分 になるかなと思うので、大事なとこまで飛ばします。 こっからが良いとこなのに!と、既に本編読んだ けど振り返りにお付き合い頂いてる優しい方々は すみません、6話読んできてね☆ あえて書くとしたら、普段彼氏には見せない オスな部分を見せる❤️に嫉妬した💜を見て ❤️が大変ご機嫌だったとだけ記載しましょう
そんなこんなで3人での行為に夢中になっていた 最中に、様子がおかしくなる🩷。 原因を辿れば、2人のが入るように拡張する際に 今まで中に出したものを綺麗にしたと言う話でした それから急に泣き出したり、正面にいる❤️に 甘えて抱きついたり そうかと思ったら背後にいた💜にも抱きしめてと 珍しく甘え始めます。 どうやら慣れている事らしく❤️は甘やかしますが 状況の分かってない💜は困惑。 わけを聞くと、いつもでは無いがたまに行為中に おかしくなって泣き出したり甘える様。 普段は飄々としている癖に🩷本人も気づかずに 溜め込むせいで、セ〇クス依存性になっていて 尚且つ、やたらと中〇しを強請るらしい。 何故そこまで溜め込むのかは分からないが とにかく今はそれどころでは無い上に いつもより症状が酷いらしい その時にわかったのは、やはり🩷を寮に戻して 1人にしなくて良かった事と 寮が変わってからの1年も経たない期間に🩷が そんな風になってしまった事。 ❤️に任せた方がいいかと一旦身を引こうとした 💜でしたが、🩷が泣いて嫌がり そんな彼を見て初めて、どうしてあんなにも ❤️や💚が過保護にしていたのかを悟ったのでした そこで素直に謝る💜でしたが、今はとても そんな時ではなかったので とりあえずは中に出すと落ち着くようなので そこからは二人で甘やかしながら、 🩷が疲れて寝るまで行為を続けたし 💜もまた、ヤキモチや意地を張っている場合 では無いと悟り ❤️の彼氏ではなく今だけは、先輩として🩷の 面倒を見ることにしたのでした
そして行為後 完全に壊れてしまっている🩷について💜が 尋ねますが、❤️にもハッキリいつからなのかは 分からないとの事。 でも恐らくは寮が変わってからも❤️の姫(女王) になる為にかなりの無茶をしたのでその過程で かなり傷ついたのだろうという話だ。 ただ分かっているのは、恐らくこうなった原因は ❤️にあるということだ 何故なら、自分とするようになったあとも暫くは ❤️も🩷には恋愛感情を全く抱かずにいて ただの庇護すべき自分の寮の後輩でしかなかったから 今でこそ、🩷💛を最優先に抱いて庇護し それ以外の時間は空き時間を全て💜に使っている が、それでも恋人としての時間はかなり少ない。 ただ、🩷の場合は元々1番好きなのが💚なので もちろん彼も原因のひとつであるのは間違いない 何故なら、そもそも🩷が❤️を好きになった理由 そのものが💚が振り向かないからであり 💚の為に💜から❤️を引き離す為に誘惑したら うっかり自分が惚れてしまったし それでもまだ💚を忘れられないのだから。
もちろんそんな事が起きている事は知らなかった 💜は再度❤️に謝罪しますが、頼れとも言います でも、❤️は💜にヤキモチ妬いてもらえて めちゃくちゃご機嫌。 というか、言ったところで🩷は定期的にこう なってしまうし だからこそ❤️は勘違いしていたのだ 💚の代わりにされているだけで、自分は好き だが🩷は決して❤️のものにはならないのだと。 そして、振り返ればやはり💚を責めたい 気持ちも出てきます。 だって彼は今🩷に起きている事やその理由 全ては知らないのだから、だからこそ簡単に 🩷を手放せてしまったし その結果彼が今どうなっているのかも 何も分からないまま、ひとりで傷つき その上で💛を巻き込んでしまっているのだから。 🩷が寂しがり屋で不安になりやすい事だけは 知っていた💚でしたが さすがに抱いたことの無い彼ではその全てを 知りようがありません。 🩷が眠りながら「せんぱい」と寝言で呼ぶ相手も どう考えても💚で違い無いはずで 2人はこんなにも想いあっているのです。 しかし、❤️は大丈夫だと言います 何故なら前述の通り、「💚は🩷じゃないとダメ だ」けど「🩷は誰でもいい」から その理由は、彼の欲を満たして抱ける事ができる 相手さえいれば🩷は"我慢できてしまう"から。 その認識に待ったをかける💜は、今は良くても 今まで🩷のメンケアをしていた 3年生(💜❤️💚)は全員来年卒業するのに どうするんだと尋ねますが ❤️はそれも全部考えての発言です 何故なら、むしろ今💚以外で満たせなくなって は来年以降ひとりで苦しむ🩷を誰も救えなく なるから だからこそ、2人がすれ違っているのに無理に くっ付けようとしないし 放任して好きにさせているのです。 💚と🩷が、何れは一緒になる事は❤️も💜 わかっている事ですが 2人の性格や🩷の悪癖を考えると、今のこの 状況その物が来年以降の🩷を救う事になるのです
そしてその話を聞いてようやく決心が着いた 💜は、🩷を任せるのに一人心当たりがあります その為、2人の王は2人の来年1年間の平穏の為に 2人を引き離すことを決意し、 🩷を簡単に手放した💚に灸を据える事に したのでした。
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7話
・行為を終えた💚💛がお付き合いをしたと いう認識で合ってるか再確認▶︎成立 💚(黒狼寮 N)×💛(白狐寮 B) のカップル & 今世代初の姫と番犬の誕生 本来の黒狼No.2は騎士(N)なので 今までは💜からの寵愛で女王(Q)であり 黒狼の姫と呼ばれていた💚でしたが 💛を自分の姫として番犬の位置に着くことで 本来の役職に戻る事にしました ⚠️もちろん好きに変えるのは無理なので あくまで希望です。 これから2人の王(💜❤️)に承認を得る 必要があります。 ・💚の彼女"は"初めてだよ という発言 ▶︎ちゃんと🩷を彼氏として認識してた?
・対立している白狐と黒狼であるのに 廊下で堂々とお姫様抱っこで移動&キス 来年は🩷が王様になるので間違いなく寮同士の 絡みが再開する ↓↓↓ 今のうちに姫と番犬の関係をアピールし その足がかりである宣伝役に。 (理由は1ページ目のふたりの王について と同じなので省略)
昨年の💚🩷の記憶 ・白狐に移った🩷が白いジャケットを着て 「これで💚先輩のお姫様ですね」と見せに来た (当たり前のように膝上に座る) 遠回しに自分の番犬になってと伝えてる…? ↓↓↓ 💚は軽く流し「❤️に見せてきたら?」 ↓↓↓ 実はもう見せててめっちゃ軽くあしらわれてた 🩷:その不満を隠さない 🩷も💚も同じQだが💚は黒狼なので 番犬と姫の関係にはなれると不満をもらす 💚:それは理解してるが🩷はこれからすぐに ❤️から首輪(グレーネクタイ)を付けられるので 🩷はもう❤️の物だと言ってまたも流してしまう ↓↓↓ 🩷:気持ちを受け取って貰えなかった八つ当たり かのようにように自分の処女を💜にあげたと報告 💚:胸の痛みを外に出さずひとりで飲み込む ↓↓↓ 🩷:怒って出ていくかと思ったら顔を赤くし 「❤️にファーストキスあげるから!」と まだ自分があげれる初めては残ってることを 遠回しに伝えた (こちらは冗談では済まずに本編3話にて 本当に❤️に捧げることとなりました というか、奪われました。) ↓↓↓ 置いていかれた💚はと言うと 1人になってから🩷への気持ちを吐露 🩷が覚えてないだけで初めて💚が抱き抱えた時の お姫様抱っこが気に入ったのか 🩷が膝に乗りに来る時は絶対その時と同じ様な 横向きで座ってくれることを密かに喜んでいたし 自分では力不足だと痛感していた💚は ずっと口に出さなかっただけで 🩷を自分の姫として認識し 先輩ではなくほぼ番犬かのように彼を守ってた ことを思い出した
過去から明らかになった❤️🩷の関係と裏話 ・先程のシーンで白ジャケットを着た🩷を 軽くあしらったというお話がありましたが 実はその時本当はもう🩷が可愛くて堪らな かった❤️であったが 💚の事を💜と取り合っていたので 隙を見せて掻っ攫われたら困るからと 🩷への気持ちを表に出してないだけです ・💚の発言から読み取れた❤️の過去の相手 KやQ含め役職は全て指名制なので ❤️を指名したのは過去の白狐上級生Q Kであった❤️は1年生からその地位にいたが 🩷が来るまで1人も自分が指名したQは 居なかった ↓↓↓ 何度も記載するがずっと💚を好きだった筈の ❤️が初めてQを指名した時点で それだけ❤️にとって🩷は大切な存在であり だからこそ、不安で発作を起こす🩷にずっと 付き添っていたし過保護であったが 💚を好きなのを知ってたので これまではずっとその気持ちを外に出さなかった
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鍵やロッカーの話は追加設定として 1ページ目に記載済みなので省略します その他は💚💛がイチャついてるだけなので 気になる方は7話を読んでください 特筆するとすれば、💚が途中から💛を 正面から抱っこするようになった事くらいかな? ↓↓↓ 過去がフラッシュバックして🩷くんの特権 だったの思い出したのかも(?)
💚:黒狼のブレザージャケットを渡した 「(受け取らずに)逃げるなら今だけだよ」 💛:「早く同じ色の(グレー)ネクタイつけて 隣に立って少しでも支えたい」 ↓↓↓ 💛:「今だけは自分が💚の姫(彼女)」だといい 敬称を先輩▶︎くん付けに 💚:もっと呼んでと喜ぶ
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💚💛🔞の要点 声出したがらん彼女相手にドS💚に 覚醒しますがそこは好きな方だけ読んで頂けたら いいかなと思うんで省略しますね😭 ・独占欲丸出しの💚めっちゃ痕付けまくる ↓ ↓ ↓ 💛:「"あの人"が見たら泣くからやめて」 💚:「あの人じゃわかんない」と流す (ゼッテーわかってんのに意地はってるよな🙄) ・最奥に入りたがる💚だがそれを💛が拒否 ↓ ↓ ↓ 💛が本当に好きな人が誰か分かるまでは 入って欲しくないよねと引き下がる 「もしも💛が💚を好きになって 💚も💛を愛せたら…」と言うがここで言葉を切る ↓ ↓ ↓ 「2年待つ」と言う(💛が卒業するまで) ↓ ↓ ↓ もしもそんな日がくるのなら (💚と🩷がお互いを選ばなければということ…?) その時は自分のつけているグレーのネクタイを 💛に首輪としてつけていいかと尋ねる ↓ ↓ ↓ 💛:了承した後「❤️と💚どっちが好きかは まだ分からないけど、ちゃんと💚が好き」 と伝える 💚:めっちゃ簡単にノックアウトされ もっと自分を見てと言い 「もしホントの恋人になれたら…」と言うが 言い切る前に「聞きたくないという」💛に 言葉を唇で遮られてしまう ↓ ↓ ↓ 💚:「恋人は1人で十分だよ」と告げる 🩷か💛のどちらかしか選ばないという意味かと 推察されるが今回本心は分かりませんでした 💜❤️がイレギュラーなだけで本来は番犬で 守る側に居たいはずの💚くんが 本来守るべきはずの姫であり後輩の🩷くんの 一瞬でも彼女になった時点で やはりかなり特別な立ち位置にいます
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突然💜の部屋に呼び出された🩵 ・💜❤️が交際してることを知ってた ↓ ↓ ↓ 何故かは不明だが❤️が黒犬の媚薬を庇うために 代わりに飲んで助けてくれた事を知ってたので 効能から推測して2人が付き合ってると 推測していた ・呼び出した理由はもちろん🩷の面倒を任せる為 ❤️:「🩷の彼氏なって」 🩵:「は、嫌ですが???」 このお話は本編8話の後 新しい専用ページの 【休日編】初めてのお泊まり 🩵🩷 1話 に繋がります。
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第8話
🩷が起きた瞬間何故が❤️🩵が🔞ってた 実は、7話の会話後に嫌だと言った 🩵にYESと言わせる為の快楽漬けでした (💜は不参加で見ながらちゃちゃ入れたり 呑気に🩷と会話してました) 🩷:「可哀想、何やらかしたんアイツ…」 と、他人事のように見てますが 気がついたら背後に回った💜に捕まり動けなく されたまま❤️🩵🩷の串刺しが始まります (前未経験な🩵くんは初手からハードです) その前から明らかに照れて意識してる🩵に 🩷は全く気づかないどころか「嫌われてる?」 と言い 💜❤️に呆れられます そして🩷はそこでようやく 自分が🩵にネクタイを渡した事が、 本来であれば首輪を付ける行為になるので 恋人以外にしない事だったと気付かされます (気づくの遅いねん天然タラシ!) しかも、本来🩷は❤️の姫であり 💜は🩵の配下であるから 付き合ってすらないなら尚更完全にタブーだった。 (🩵拗ねて激おこ。) でも🩷は怒ってる原因が 無理やり抱いてる❤️にもあると主張すると 「俺のち〇こで不機嫌なるやつどこにいんの?」 と返されちょっと蛙化しました。 (甘い雰囲気が薄れて友達風になってる…?)
なんで俺が🩵と…?と思ってる🩷に 冗談めかしてノンデリなことを言う❤️ ❤️「穴空いてる内に有効活用」 🩷「最低か。好きでいるの辞めますね。」 ❤️「ち〇こ挿れたらすぐまた惚れるから大丈夫」 🩷「やっぱ最低」 てな感じでずっと言い合ってますが これはあくまで信頼しあってるからの軽口です その証拠に、「冷めた?」って聞かれても🩷は 即答で「残念な事にその気配ない」って言ってます そんな感じでいつものおふざけに付き合わされてる と思ってる🩷は❤️💜ばかりに気を取られて 明らかに意識してる🩵気づきません それどころか無自覚にドキッとさせるセリフを 言ってはドギマギする🩵と それを見て飽きれる💜❤️に どうしたんだろこの人たち?みたいな様子です もちろん挿入してる🩵は、 全く意識され無いので不機嫌になるし 不思議に思いつつも全く気持ちに気づかない🩷は 1年生から💚に囲われてたせいで そういう人タラシなとこだけはすっかり 大好きな彼に似て完全に魔性なのにそれも無自覚 その手管で何人の男引っ掛けて来たんだと 💜❤️から聞かれても「何言ってんの?」って 本気で思ってる まぁ、そもそも自分との間に🩵を挟んでいても 動いてるのは大好きな❤️なので そのテクニックにメロメロでとても考える余裕 なんてないんですけどね
暫くは3人で🔞ってましたが飽きたのかヤキモチ なのか💜が❤️を引き寄せて離脱させ 急に2人にされてどうしようってなってる🩵は 初めての前の刺激なのに、真ん中にされたせいで 快感が強すぎて❤️が離れてからもフラフラ そんな時に「疲れたろ?ぎゅーしよ?」と 抱き寄せて甘やかす🩷はホンマに沼すぎる ヤベーやつ。 明らかにキャパオーバーしてる🩵に 🩷は相手は刺激が強すぎるので このまま堕とす前に堕ちてしまうのでは? と心配する❤️ですが、そんな彼に💜は 「俺らは好きな子(💚)がいたから耐えれてただけで そうじゃなかったら全員とっくに🩷に惚れてる」 と、言われ 確かにそうだわと納得してしまいました そんな🩷くんは正に白百合の姫の名にふさわしい 間違いなく白狐の女王(Q)なのである。
そしてそんな彼を見て💜は❤️にある事を 話し始めた 🩷は黒狼に居た頃から💚と同じように襲ってくる 上級生たちを返り討ちにして抱いてたので そのお陰で💜に自分から捧げるまで処女だった ことは前に教えてもらったが その経緯には全て💚が関わっていたというのだ そもそも、🩷がそうなる様に育て守ってきていた 💚は入寮した瞬間から彼を過保護に守り 今回の💚🩷の喧嘩の原因だった、喧嘩を売って 来た相手を返り討ちにして抱くという行為そのものは 全て💚が教えた事を忠実に守った結果であるので 今回のことで💚が🩷を責めるのはお門違いだし 💚がそのようにして誰かを守ったのは🩷が 最初で最後である事から 間違いなく、出会った頃から💚は🩷に 一目惚れしていたということを この時初めて❤️は💜から聞かされたのである もちろん、その自覚があるのか💚は🩷に今回の 事について責めるのではなく離れると言う行動を とったので それが返って💜の言う事の信憑性を高めたし そんな事を聞かされた❤️は今では大切で 愛おしい🩷がそんな理不尽な八つ当たりを受けた 事について腹を立てます。 そうした話から💜と❤️は最初こそ冗談半分で 言っていた💚から 1度完全に🩷を取り上げるという話を 決定事項としたのであった。
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そして、そんなやり取りをしている💜❤️に気づか ない🩵🩷はと言うと 完全に🩷のペースになっており 甘く優しく包み込む🩷を 辛うじて理性で拒む🩵 そんな攻防が続いていたのだが 何故拒むのかと不思議に思う🩷に対し🩵は 「たくさん無理をされたのだから休んでください」 と気遣う言葉をかけたのだ。 いつもの事だからと流そうとする🩷だが 目が真っ赤になっている彼に対し 🩵がネクタイを受け取った上に、自分の王である 💜に報告しなかったせいで🩷がお仕置されたのだ と申し訳なさそうに謝るが 🩷自身はそうではなく、自分が不安で縋ったと いう自覚があったのでそれを言おうとして そこで初めて気づいたのだ 🩵が🩷を抱くことで、他の2人から無茶されない ように守っていてくれたのだと。 もちろんそれを指摘しても、素直になれない🩵は シラを切りますが 🩷は、後輩にそんな風に守られるとは思っていな かったので自然と笑みがこぼれ つい揶揄ってしまいます。 そんな事をされたら更に維持をはってしまう 🩵であるのに そんな彼を🩷は無自覚ながらも得意の人タラシ スキルでどんどん懐柔していきます。
そのまま抱くように促すが🩵の答えはNo。 そして、自分の身を案じてくれてるのかと聞いても それも同じくNo。 なんだかおかしくなってきた🩷は、そのまま の揶揄う調子のまま 「俺の騎士(N)なんだから守って♡」と甘えるように 挑発します。 それに段々イライラしてきた🩵でしたが 今度はそんな彼に🩷は 「おしおきされたから泣いたのではなく、寂しから」 だと告げて好きに抱くように促しました ですがそんな彼に🩵は小さな声で何か 呟いたと思ったら、今度はこう返します 「💚先輩にアンタは似合わないから近づくな」と。 もちろんショックを受ける🩷ですが それはいつものツンデレな🩵が本心を隠した だけの事であり それは、この後の彼の行動が物語っていました。 🩷は自分のものであると主張しながら 🩵は彼に何度も噛み付いてその証拠となる 痕をを残しながら 「💚先輩には渡さない」と、そう告げて 自分意外にも彼を守る騎士を付けないように 「他のワンコを飼ったら許さない」とも言ったのです。 そして、そんな彼の行動や言葉に どんどん胸のトキメキを隠せなくなっていく🩷は 2人の王である「💜❤️はいいが、それ以外に 身体を許すな」という 束縛のようなことを言い始める🩵に対し 彼の言動にどんどん🩷は胸が高鳴り 意識せずには居られません。
そうであるというのに、どんどん🩷を求める 🩵の動きは激しくなっていき 💜でも❤️でも💚でもなく 自分は"🩵である"のだと主張し 自分意外の前では絶対に泣いてはいけないと 言いました それはきっと、🩷が本当に好きな彼から 聞きたかった言葉であるのに 彼は自分から離れていき 今自分の目の前にいるのは🩵です それを理解はしていても、今まで自分を大切に してくれた人はたくさんいたが 🩷は結局、その中で1度も"一番に愛される事"は なかったのです… そして、ついに心も身体も限界が来た🩷は 全てを🩵に明け渡して委ね、求め始めます 他に触れさせないと約束できるかと尋ねる🩵に 必死に抱き縋りながら出来ると告げる🩷は もう完全に彼に堕ちていました 必死に「おれは🩵のだよと」告げて 泣いて甘えました。 「他は要らないから、全てを🩵で塗りつぶして 忘れさせて」と頼む🩷に 🩵もそれを了承した上で 自分さえ見続ければ満たし続けてあげると 守ってあげると言いながら その日初めて、🩷は自分だけの騎士(番犬)を得て 🩵もまた、自分だけのお姫様を手に入れたのでした
ぽゆ
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ぽゆ
ぽゆ
コメント
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全て読みました、( ・´ー・`)どや(( 地雷はすっ飛ばしたんでめちゃめちゃ助かりました‐ ありがとぉござます!
おさらい助かります🙏ありがとうございます!!お疲れ様です🍵
はー、やりきったぁ…長すぎて書いた本人脳死してるのにこれ誰が読めんねん🙄 とは思うけど、おさらい必要ない人でも1ページ目だけは読んでくれたら嬉しいです🙏🏻 あ、おはようございます