ホークスさん
まぁ、取り敢えず貴方は寝てください
バサリ...
You
...ぉ?
と、言うと、ホークスサンは羽で私を包んでくれる
You
...ッ!?ぇ?ぇ??
ホークスさん
こ〜ら、寝て下さいよ?
わちゃわちゃ少し暴れていると、抑えられた
ホークスさん
貴方明日も学校でしょ?
You
...ぁ!ワスレテマシタ!
You
オシエテクレテアリガトウゴザイマス!
ホークスさん
はは...、わざわざ小声で話す必要無いのに(笑)
ホークスさん
面白い人ですね、(ニコリ
You
...オッフ...
どうやらこのホークスサンに抱き抱えられていると言っても過言では無いこの体勢と、
耳元で色々言われたのがダメだったみたい☆
You
...(ガクリ
ホークスさん
...あれ?
気絶するように意識がどこかへ逝ったよ☆
チュンチュンチュン...
You
ん...
パチリ
You
おはよう世界!今日もいい朝だ!!
You
...やっぱり夢かぁ〜!
だって、現実にホークスサンがいるなんて、
有り得ないもんn
ガチャリ...
ホークスさん
夢って事にして、俺の存在消さないで下さいよ〜?
You
...
......
You
スゥゥゥゥゥウ⤴︎︎
私は大きく息を吸い...
You
うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁあああ!!!
朝イチの発狂をした。






