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イカゲーム2(夢小説)

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イカゲーム2(夢小説)

8 - 第八話 運営側としての⋯

♥

4

2025年03月09日

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rui

やっほ~!ruiだよ〜!

rui

今回は、8話だよ!

rui

てことで、小説世界へ!

rui

レッツラゴー!!

⋯ん

ユン・ラン

ん〜⋯もうちょい寝かせて⋯

ラン⋯!

ユン・ラン

うわツ!ん〜⋯眠い⋯

ジュン・リン

おはよう(微笑み

ユン・ラン

⋯⋯リン⋯?

ジュン・リン

そうだよ?見たらわかるでしょ?

ユン・ラン

だって⋯2日も目覚まさないから(泣

ジュン・リン

あぁ、もう!泣かないでよ

ユン・ラン

だって〜(泣

ジュン・リン

あぁ、はいはい

【私は、久しぶりにリンと話嬉しさのあまり泣いてしまったでも、その感動の再会を差し置いて誰がドアをノックした】

コンコンコン

ユン・ラン

チッ⋯誰だよ

ジュン・リン

まぁまぁ、どうぞ

フロントマン

失礼する

ユン・ラン

げツ⋯ボス⋯

ジュン・リン

あ、お面のおじさん

【そう、ドアを開け入ってきたのは、フロントマンだった】

フロントマン

体は、もう大丈夫か?

ジュン・リン

はい、おかげさまで(微笑み

フロントマン

なら、いいそれよりラン⋯お前は、早く仕事に戻れ

ユン・ラン

はぁ、はいはい⋯わかったよボス

ユン・ラン

あ、言っとくけどリンに何かしたらボスでも殺すから⋯

フロントマン

⋯⋯わかっている

ユン・ラン

なら、いいよ(ニコ

【そう言うと私は、病室をでた】

ガチャン

ユン・ラン

はぁ、まぁ、仕事と言ってもおじさんに朝昼晩の食事運ぶだけなんだけどね〜

【そう、まだ14という若さから簡単な仕事⋯つまり、食事を運ぶだけでいいだろうとフロントマンに言われたのだ】

ユン・ラン

はぁ、食堂まで行かなくちゃ⋯

【そういい、私は、白い仮面を付け食堂まで足を進めた】

飛ばすよ

ユン・ラン

⋯食事の準備は?

どうぞ⋯

【私は、変声期を使い四角の仮面の奴らに命令しおじさんに渡すための食事を受け取ったあとおじさんがいる部屋に向かった】

ユン・ラン

トコトコトコ

ユン・ラン

コンコンコン

ユン・ラン

456番⋯入りますよ

【そういい、ガチャリとドアを開けた】

456

⋯⋯⋯

そこには、机の前で黙ったまま一枚の紙を見ているおじさんがいた

ユン・ラン

どうかした?

456

ん?あぁ、お嬢ちゃんか

456

いや、なんでもないよ

ユン・ラン

そう⋯はい、朝ご飯

456

⋯ありがとう

ユン・ラン

うん⋯

ユン・ラン

心)ん?あれは⋯⋯

【そう私の目に映ったのは、''運営側としての同意書''と書かれた一枚の紙だった】

ユン・ラン

おじさんそれ⋯

456

ん?あぁ、あの男が置いていったんだ

ユン・ラン

ふーん⋯ま、いいや

ユン・ラン

後でまた、来るから

456

あぁ

【そういい、私は、部屋をでた】

ユン・ラン

トコトコトコ

フロントマン

もう、食事は、運んだか?

ユン・ラン

うん⋯それより、あれおじさんに渡したんだ

フロントマン

あぁ、少し賭けをしようと思ってな

ユン・ラン

なるほど?運営側になるかボスの奴隷とかすか⋯それを賭けてるだ?笑

フロントマン

そういう事だ

ユン・ラン

はは、ほんとに一人掛けがお好きなようで笑

フロントマン

そこまで言うならお前も賭けるか?

ユン・ラン

ん〜⋯いいよ

ユン・ラン

私もこういう賭け事は、好きだし

フロントマン

よし、決まりだ

フロントマン

お前は、どっちに賭ける?

ユン・ラン

私は、運営側にならないと賭けようかな?

フロントマン

それじゃあ、俺は、その逆だ

ユン・ラン

あのおじさんが運営側につくと思ってるの?笑

フロントマン

それは、お楽しみさ

ユン・ラン

ふーん⋯⋯そっか?

フロントマン

あぁ、それじゃあ俺は、もう行く

ユン・ラン

うん、まぁ、殺されないようにねぇ

フロントマン

心配しなくてもあいつは、俺を殺せないさ

【そういいフロントマンは、おじさんがいる部屋に向かった】

ユン・ラン

はぁ、さっきの自信は、何処から来るのやら⋯

ユン・ラン

⋯⋯ま、いいや!リンの所行こ〜

【そういい、私は、リンの居る部屋に向かった】

rui

はーい!終わりだよ!

rui

いやぁ、今回も面白い話でしたねぇ!

rui

てことで、次も日曜日に出すよ!

rui

それじゃ、次の小説まで

rui

グッバイ!!

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