テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
lalaラベンダー
337
#ちょこらびBL
なづ
724
ダウナー系イケメン
251
コメント
1件
# 読んだよー!!🌸 うわっ、めっちゃ盛りだくさんなエピソードだった…!😳✨ はとね氏との優しいやり取りから始まって、ニトちゃんとの甘々な夜、りぃちょとの爽やかランニング、そして急にシリアス&アダルト展開に突入してビックリした…!💦 特にシードくんのコーヒーシーン、なんか背筋がゾクッとしたよ…「楽しみじゃのぅ」が怖すぎる…🥶 キルくんが母乳♡♡♡シーンも衝撃的だったけど、なんかキャラの関係性がしっかり描かれててすごく惹き込まれた!🔞 ゆうさんの世界観、全開だったね…!また続き読みたいな〜⋆♡
手に取ってくださりありがとうございます!
最強無敵連合全員出てきます!
もしかすると、不快に思われたりする可能性があります。
ご了承の上お進み下さい。
それではどうぞ!
最後は出てこないのでそのままお進み頂いて結構です
nk
一瞬躓いたことを理解し、受身をとったが
ドテッ
ht
nk
運命は変えれなくて、呆気なく転んでしまった
ヒリヒリしている所を見れば、血がドロドロとグロいほど出ていた
ht
はとね氏は焦ってくれているが、
「別に大丈夫なのにな、」と言う気持ちもあるのが正直な所だ
ht
はとね氏がいなくなった。
と思ってぼーってしてたら、はとね氏が目の前にいた
ht
nk
nk
血がグロいほどドロドロっと出ているのにも関わらず
はとね氏は構わず、治療をしてくれる
優男だなーっと顔を見ていたら声をかけられ、
ht
nk
nk
ht
ht
サラッとディスが入った気がしたが、
nk
ht
nk
nk
ht
nk
この後走って家に帰り、 ゲームをしながらはとねに怒られるニキでした
nk
nt
nk
ニトちゃんの家に今日は泊まりに来てる
ワクワクできたが、やっぱり夜はすぐに眠くなる
編集もしなきゃだし、ゲームもしたいし、話もしたい
起きなきゃ、
nt
nt
nk
nt
nk
nt
nt
ニトちゃんが譲歩してきた
ってことは今日いっぱい寝て、また明日の夜話せるってこと?
nk
nt
nk
nk
nt
ということがあり、ニキくんは今隣で爆睡してます
まあ、俺からしたらニキくんとゲームすんの楽しいし。
別にいいかなって思って許可したけど、
nk
この人寝言が凄く多い。
いびきは全く無いが、
nk
可愛い寝言だから許せるし、いびきもまあ別になんだけど、
寝言の次に涎がすごい。
そのまま放置していたが、さすがに拭ってやろうって思いハンカチを取りに行こうとした
だが、ニキくんが足を掴んでるせいで動けない
その挙句、痺れも来てる
まあいいんだけど、ティッシュがベッドの近くにぽいって捨てられてるのを見て、
それを手に取りニキくんの口元に近づける
nt
nk
ぐいっ
nk
ゴシゴシッ
拭ってやった
nt
nt
nt
そう言い残し、俺は頭を優しく撫でてやった
nk
俺は痩せようと思い、毎朝ウォーキングをしている
たまに走るが基本歩いている
rch
「今日はなにしようかな」と考えながら歩く
rch
声をかけてきたのはりぃちょで、
りぃちょの見た目は運動している人の格好だ
nk
nk
rch
rch
rch
nk
りぃちょが誘ってくれて、一緒に走ることになった
nk
疲れた、
rch
rch
nk
nk
rch
rch
りぃちょはタオルを渡してくれる
nk
拭いても拭いても汗が止まらない
rch
nk
rch
腕を握って、引っ張ってくる
nk
rch
rch
nk
なんか喉に絡まってんな、
nk
sr
sr
目を擦りながらボビーが降りてきた
sr
nk
nk
sr
km
キャメも降りてきた
km
nk
sr
声おかしい、!?
もしかして、バレてる、!?
km
sr
nk
洗面台に行こうと思い、2人と話しながら向かった
km
sr
sr
nk
nk
前を向きながら手を振る
おやすみと言いながら
sr
km
sr
km
zh
nk
nk
少し前から体調を崩していて、じゅはちが家に来た
zh
zh
nk
びっくりして、声を荒らげた
zh
nk
女研ラジオ楽しいから出たいって欲が勝って
収録部屋に行こうとした瞬間目の前が歪んだ
zh
zh
間一髪じゅはちが引っ張ってくれたから倒れることは無かったけど
nk
zh
nk
zh
zh
布団の上に俺を倒してくれた
だが、何故か気持ち悪くなった、
nk
nk
zh
zh
じゅはちがバタバタしとる
優しいなあとか思いつつ俺は気持ち悪さと戦ってる
nk
吐きたいのに吐けない
本当に苦しい
zh
zh
nk
俺は空の袋に嘔吐くだけ
吐きたくても吐けないのに気持ち悪い
じゅはちたすけて、
zh
zh
そういってじゅはちは部屋をあとにした
nk
きもちわるい、
nk
なんか、出る、
嘔吐じゃないなにか、
zh
nk
nk
zh
zh
nk
nk
どろりと口から何かがでる。
それと同時に喉が焼けるように痛い
zh
じゅはちが背中を優しく撫でてくれる
zh
俺ん家のキッチンに向かったじゅはち
zh
渡してきたのはコップいっぱいの水
nk
nk
nk
水を受け取ろうとしたが、気持ち悪くなり
袋をもって嘔吐く
zh
nk
ゆっくり落ち着いてという声をかけられ、
頑張って息をする
nk
zh
zh
そういってじゅはちは水をゆっくり飲ませてくれる
優しいな、って思いながらゆっくり水を飲んだ
sd
最近、ニキが無理してるとしか考えられん
だし、俺も少しムラムラしてる
ニキには悪いが、ニキで欲を発散したい
睡眠剤と、利尿剤を混ぜたコーヒーを作る
sd
にやにやしているのはきっと気の所為だろう
さっさとニキの部屋に向かおう
sd
こんこんっと扉を叩かれ、ヘッドホンを耳から取る
nk
nk
sd
nk
ガチャッと扉の開く音が鳴り、シードが入ってくる
sd
nk
nk
シードといると方言が強くなる
sd
sd
nk
シードはもしかすると心配できてくれたのかもしれない
そう思いながら、珈琲を啜る
sd
nk
nk
sd
sd
言い捨てて部屋を去る
有難いなと思いつつ、編集の続きをする
nk
編集の続きをしようと思ったが眠い
出来る所までやろうと思い、もう一口、
シートから貰った飲み物を飲み編集を開始する
ニキに渡せた。
10分待ってもう1回ニキの部屋に行ってみよう
準備もしっかりとしてな。
sd
20分経ったのでニキの部屋に向かう
色々なモノを持って。
ちゃんと買っていた2つの道具を持ってね。
楽しもうか。
nk
部屋を入った時、ニキがデスクで寝ていた
そんなニキを抱え、布団の上に寝かせる
ぼふっ
sd
そう小声でつぶやく
俺の買ったモノを準備しながらニキに近づく
なんだ、この感覚、
気持ちいいような、
目がパチッと開く
nk
sd
sd
じゅこ♡ずこっ♡
nk
nk
じゅこ♡ズリッ♡
sd
sd
sd
nk
sd
シードは解説をしながら右手を動かす
nk
nk
sd
sd
首を傾げながら、手を止めるシード
イきたいのにイけないむず痒さ
nk
sd
sd
ずりゅずりゅっ♡
じゅり♡じゅり♡
nk
びゅるるるるッ♡♡
じょろろろ♡じゃあああ♡
nk
イく時の音と同時に嫌な音がした
sd
sd
sd
nk
nk
sd
目の前に広がっていたのは黄色い液体だ
nk
まだまだ地獄の夜は続きそうだ
nk
nk
kr
kr
nk
kr
入ったらこの姿見られる、
ってことは、弄られるし笑われる、
nk
nk
nk
nk
kr
kr
nk
nk
kr
ペタッペタッペタッという音が鳴ったあと遠くなっていく
nk
nk
nk
どうしたらいいか、何をするべきのかがわからず考え始める
nk
nk
なんか言葉に表せれない違和感があり、
まず先にトイレに行くことにした
nk
パンツに赤い物がベタっとついている
もしかしてこれ、生理ってやつなんじゃ、
どうしよ、ナプキンとかも持ってないし、
nk
nk
nk
nk
nk
kr
nk
kr
nk
kr
nk
一旦安心する
女性はこんなにしんどかったんだと思う
待ってる間何しよう
スマホでできるもので、時間潰せるもの、
編集だな
編集しよ
ニキくんに「ナプキンを買ってきて」と言われたから薬局に向かってる
なんで急にナプキンなんか必要なんだ?
でも、朝から少し変ではあった
いつものニキくんじゃなかったから
kr
俺だけじゃ何も解決出来ねぇし
こういうのは人に聞くのが大事だしな
……待てよ?
ナプキンはわかんねぇけど、
あいつ女体化してんじゃ、
嫌でも根拠が無さすぎる
ただ俺の勘でいい訳では無い
だるいけど聞くかぁ、
kr
nt
nt
kr
nt
kr
nt
kr
kr
kr
nt
nt
nt
kr
kr
nt
kr
ニトくんに言われて色々買ってみた
多分間違ってるだろうが、多分きっと大丈夫だろう
早く帰んねぇとニキくんがどうなってるかわかんないから
kr
kr
運動不足の俺に全力疾走だなんてキツすぎる
愚痴を心の中で零しながら急いで向かう
kr
kr
キルが帰ってきたみたいだ
でも俺は腹が痛すぎて泣いている
情けない本当に
自分を責めつつもちゃんと落ち着こうとするが
落ち着いたところで痛みは収まる訳では無い
コンコンッ
kr
nk
「いる」と言おうとしたが腹痛に負けた
kr
nk
ガチャっと扉の鍵を開ける
kr
kr
キルが目を大きく見開いている
nk
そうだ、俺女体化してたんだ、
nk
kr
kr
涙を手で拭ってくれ、頭を撫でてくれるキル
なんかサラッとイケメン出してきてうざい
nk
kr
キルまじか、初めてでここまで出来んのすごくね、
nk
kr
kr
kr
nt
nt
kr
nt
ntが動画を送信しました。
nt
kr
kr
nt
kr
nt
kr
nk
kr
kr
nk
kr
nk
nk
kr
kr
nk
kr
キルにわがままを言ってみた
拒否られると思ったが拒否られなかった
びっくりしたが助かった
kr
聞かれた時じわぁっと濡れたが俺は気にしなかった
nk
nk
kr
nk
kr
俺の胸を指さしながら首を傾げるキル
nk
nk
さっきの時に濡れたのかなと考えてた
kr
nk
ジリジリッとキルが近寄ってくる
ペラッ
nk
kr
nk
nk
kr
nk
kr
キルがしゃがんだと思ったら俺の胸に顔を押し付けてくる
nk
ペロッ
nk
kr
nk
nk
kr
チューッ♡
nk
kr
ペロッ♡
nk
nk
kr
nk
ガブッ♡
nk
kr
kr
nk
kr
nk
kr
kr
nk
kr
ピトッ♡スーッ♡
nk
kr
クルックルッ♡
nk
kr
ピンッ♡ぎゅっ♡
nk
nk
kr
きゅぅ゙♡
nk
kr
キルにめっちゃ遊ばれた
声めっちゃでた
女の体で、あれの日だから余計きつい
kr
nk
kr
nk
nk
kr
kr
kr
nk
スマホのロックを開いて調べた
nk
kr
nk
kr
nk
kr
nk
kr
kr
nk