テラーノベル
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🐶・🦊&🥟…⸜❤︎⸝ ~飢えた愛,,~ 通報…✘ ※ご本人様に関係はありません。
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部屋の電気は落ちていて,カーテンの隙間から 街灯の光だけが差し込んでいる。
ベッドの端に座るヒョンジナは, 逃げ場失ったように肩をすくめていた。
🥟…💭
僕の前に立っているのはスンミナ。
声は低く,落ち着いているのに 視線だけは異様に鋭い。
Sm.
明るい廊下から暗い部屋へ足を踏み入れ, 逃げ道を塞ぐようにドアの鍵をかけるイエナ。
いつもは無邪気なはずの声が,今日は妙に静かだ。
I.N.
2人は僕にジリジリと歩み寄る。
僕は苦笑した。
Hj.
2人は一歩も引かず, 寧ろ,ゆっくりと距離を詰めてくる。
Sm.
Sm.
イエナは頷く。
I.N.
I.N.
2人の視線が,まるで僕を逃さないと言っているみたいで。
僕は息を呑んだ。
Hj.
この言葉にスンミナは笑った。
感情のない,綺麗な笑み。
Sm.
イエナはそっと,僕の袖を掴む。
力は弱いのに何故か振り解けない。
I.N.
I.N.
僕達の距離は息が絡まるほど近づく。
愛なのか,執着なのか,もう区別はつかない。
僕は逃げられない。
観念したように全身の力が抜け, 少しだけ開く僕の口。
その口からこぼれた言葉。
Hj.
その言葉を聞いた2人はにこっと微笑んだあと, 僕の身体をどんどん犯していった。
抵抗するように手を抑えても, 空いている手はあと3本。
抵抗してもしきれなくて欲を何度も放つ 僕のされるがままの身体。
ベッドの上で裸の身体をくねらせ, どっちのものかもわからないキスマークを全身につけられる。
恥ずかしい体勢になろうが,乱れた顔を晒そうが, 気にしてられないくらい気持ちいい。
声も濁点がついた,汚い声しか出ない。 それでも、この声を愛してくれる2人。
僕は愛に飢えていたんだ
Sm.
Sm.
Hj.
Hj.
I.N.
I.N.
にこっと可愛く微笑んだかと思いきや、 その可愛い顔は視界の下へ消えていった。
次の瞬間,今までにない強い快感が押し寄せる。
Hj.
Hj.
Sm.
Sm.
もう何度目か分からない。また中にスンミナのが放出され, お腹の中はスンミナでいっぱい。
I.N.
I.N.
I.N.
イエナは僕の上に跨がり,自分のと僕のを合わせ, 腰を動かしながら一緒に扱く。
Sm.
スンミナはイエナの扱いている手から,僕たちのを 奪い取り,小刻みに上下に動かす。
Hj.
I.N.
I.N.
ぐちゅんッぐちゅんッぐちゅんッッ♡
Hj.
Hj.
I.N.
Sm.
Hj.
I.N.
びゅく,,ッ゛♡びくびくんッ♡
びゅるる,ッ♡♡ぷしゃぁ~~ッ,,♡
Sm.
びゅく,ッ♡♡びくびくッッ~~♡♡
3人で息を整え,スンミナは中から抜き,イエナはヒョンジナから 降りてベッドの上に座り込む。
ホットタオルでヒョンジナの汚れきった身体を拭いている うちに,ヒョンジナは気絶し,眠っていた。
ヒョンジナの中から流れ出てくる大量の精液には 気泡が沢山入ってて,行為の激しさを物語っていた。
安心しきった歪みのない綺麗な顔で眠るヒョンジナを ふたりで眺め,一生手放せないって思い直した瞬間だった。
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end…♡
こんなので大丈夫かな?と毎度心配になってます笑笑 私の性癖モリモリなのでね。 好みは別れるかもしれませんが…笑笑 ※レバーと同類
コメント
8件
覚えてるかな、MoonRide…るななんだけど…
うまうまうまうまうま(´~`)モグモグ 栄養ですねぇ~💕

リクエスト受け付けて くれてありがとうございました! 本当に最高です😭 主さんしか勝たん!