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好きだから、

自分でも驚く

こんなこと言うつもりじゃなかった

焦ってしまった

ねぇ、?

ん、?

チュッ

唇の重なる音が響く

時が止まったかのように

その場は動きが止まる

OKでいいの、?

少し怖がりながらも聞く

当たり前でしょッ

君の事を

ずっとずっと

『愛してたから』

ふぇ、?ポロッ

君はいつもずるい

不意を突いてくる

かっこよすぎるし

無駄にイケボ

こんな僕が釣り合うのかな、?

今釣り合うのかな、?

とか考えたでしょ

え、?

何で分かるの、?

釣り合う

釣り合わないじゃない

好きか嫌いか

それだけ

俺は青の事が好きだし

それだけで充分

青は駄目なの、?

甘えてくる目

僕はこの目に

とても弱い

好き…だけど、

本当に、?

本当にッ!

じゃあもう一回!

お願いッ!

えぇ、

僕は悩まずに答えた

桃くんの事が好きです

大好きですッ!

ッ…///

んふふ、

照れるなぁ、?

こっち来て

ん、?

チュッ

俺もだよ

はぁ、!

やっぱり

ラブラブと言うわけではないが

僕たちは僕たちのスピードで

ゆっくり、

たまに休憩して

歩んでいこう

不釣り合いで

大好きな彼と

はる

ありがとうございました

はる

ごちゃごちゃ、w

はる

次のストーリーは

はる

CP何がいいですか

はる

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1,018

コメント

20

ユーザー

連載ブクマ失礼します

ユーザー

何回見ても最高ぉ✨

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