テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
#ご本人様には関係ありません
#ご本人様には関係ありません
甘里 カタまる
76
コメント
26件
神ですね〜〜〜〜〜〜次も待ってます!!!!!!!できればなおゆあがいいですねーーーーーーー
うわぁぁぁ ... 最高です🥹🥹 前回とは違った関係での催眠プレイ、、めっちゃくちゃ尊いです🫠🫠 前回は使用者が 催眠を解く だったけど今回は 催眠が解けた なのより困惑多そうなのに冷静なhrさん好きです笑笑 urさんぐちょぐちょにするの好きなんほんとに分かります‼️似合うんですよね ... 笑 最後urさん目覚めちゃってんの最高すぎます^^ いつか、、ほんといつかでいいんで番外編とかで
あぁ神様ぁぁ!こんな最ッッ高なものが見れていいんですか!?やっぱりhr.君はS気があるけど優しさもちゃんとあってurrnもurrnで可愛いところがあってなんか…なんか凄い!!!!
⚠️注意⚠️ ご本人様関係❌ ⚠️催眠⚠️ hrur 激R18🈶 urモブ前提のNTR ? 攻め喘ぎ🈶 地雷の方❌ まじで‼️何でも行ける方GO‼️⇒
催眠シリーズ ━ 欲望の為なら何でも編 ━
ねえ、もしもの話だよ?
大好きな人が… 他の人と 付き合ってたら、貴方ならどうする?
これは、そんな もしもの話
hr
透けた カーテンから 眩い月光が 差し込んでくる
俺は そんな 月光の当たるソファに腰掛けていた
ur
hr
……そんなの 嘘。原因は全部この人…この 俺の 太腿 を枕にして寝っ転がってる人は 同居人のur
大学からの仲で最近 金欠で家賃も 払えずに居たところを 助けてくれた所だ
その…実は 言うと 俺はurの事が好きだ…… ただ 友情とか、じゃなくて 恋愛感情として…ね
でも、それが 叶う事は 一切ない…だって……
ur
urには 彼女がいるから
hr
ur
hr
ガチャ
余計な一言を 言った後 urは この部屋を後にした
hr
urが 家を出た後、再度 溜息をする 俺は urの事を諦めたいのに 諦められない
俺の中の恋心が邪魔していた
hr
俺は スマホを開く、前 urが教えてくれた マッチングアプリ?というのを使おうと思った
hr
ホーム画面を見ると そこには見覚えのない 気を引く様な アイコンをしたアプリが一つ
hr
気になった 俺は そのアプリのアイコンをタップした
【サクッと!簡単!貴方も催眠術☆】
これで 貴方も催眠術師になろ〜☆
hr
何だか 不思議な 気持ちになる アプリだった 同時に それは不気味とも言えたことだ
早速、チュートリアルへ 移ろ〜☆
hr
イマイチ、俺は 状況が 理解できずに見続ける
★説明★ 催眠術を使うまでの 3ステップ☆
1.アプリを起動し 映った画面を 催眠術をかけたい対象に見せる
2.そのまま 対象から画面へ目を 逸らさせないようにし かけたい催眠術を言う 例 一日トイレに行けなくなれ〜☆ など
3.画面から 音が鳴れば 催眠術成功だよ〜☆
hr
催眠術。テレビ番組で 見た事がある それは もっと 勉強した人しか出来ないと思っていた
hr
urに危害を加えてしまったらどうしよう…
urを 好きだからこそ urの幸せを喜ぶべきなのに これは 決して いい事なのだろうか…
ピロリン♩
催眠中の記憶は無い訳だし、使い方次第で 危害を加えることなんかないよ〜^^
空想の中だけでも夢を叶えさせたくないの〜?:3
hr
スマホの画面からは 俺を促す様な メッセージが 送られてくる。善意なのか、それとも……
ゴクリ…
俺は ゆっくりと 唾を飲み込んだ
hr
︎^_^
そう呟いた 瞬間、再び 通知音がなる それは まるで 俺の言葉を理解しているように
urが 出かけてから数時間。もうすぐ 時計は 0時を 周りそうになっていた
…俺らは もう大学生だし そうとなると……今は ホテルであんな事をしているのかもしれない
hr
思い詰めるだけで 胃がキリキリし始める 足に落ち着きがなくなる
hr
そうだ…urが 他の誰かに 触れて…それ以上の 関係を 持つなんて…とても 俺は耐えられない…
結婚式だって……どんな 顔をしていけば 良いかなんて…分からない
もしかしたら 今日から 数日後は 結婚式なのかもしれない…し、ね
hr
ガチャ
ur
hr
どのくらい 待ちわびたんだろうかこの時を いつもと何も変わらない。urがそこにいた
ur
hr
ur
心臓が ドキドキ鳴ってる、遂に 長年の願いが 叶うんだって 心の中がうるさかった
hr
俺は 先程の アプリの画面を見せる urはそれを不思議そうな目で顔を近づける
ur
hr
最後に 申し訳程度に 目をギュッと瞑りながら 自分の欲望をぶつける
ピロリン♩
耳元で 成功の合図が 鳴る 俺は ゆっくりと 目を開ける
hr
ur
目の前のurは ただぼーっとしているだけだった 微動だにせず、俺を見つめるだけ
hr
ギュッ♡
hr
驚いた。urが 急に 肌身離さず 俺に 抱きつき始めて顔を埋める
スーーー(嗅
ur
hr
甘く蕩けた 満更でもない表情を向ける。いつも クールぶってる姿から ギャップに惚れ惚れする
スンスン…(嗅
hr
瞬きもしない間に urは 俺の股間へと顔を寄せる こんな事 好きな人にされたら 勃ってしまう
ur
ur
hr
綺麗な 猫目で urは 俺に 上目遣いをする
ジーッ♡
ur
urは 俺のズボンのチャックを丁寧に 外して ボクサーパンツから 飛び出そうな モノを 掴む
ぼろんッ♡
ur
hr
hr
ふと、思った。俺は 別にこうしたurと 性的な関係になりたい訳じゃない もっとこう…
でも こっちの方が楽しくない?^ ^
また、あのアプリからの 通知音だった さっきと 同じ 俺の言葉に 嗅ぎつけてきて
一応、+で性欲 増し増しにして みたんだけど どうかな(^^ゞ?
hr
ここまで来ると 恐怖としか 感じれなかった こんな ur、俺は望んでないし…ただ俺は……
もー、うるさいなぁ°〜°このヘタレめ!
hr
ur
hr
まあまあ、楽しんで〜☆
はむっ……♡
urは その 長い舌先を 俺のモノに 触れてから 口へと運んだ
し''ゅるッ♡♡し''ゅるる〜〜♡♡く''っぽっ♡♡
hr
urは 皮肉にも 物凄いテクだった。本当に こうゆう経験もあるのかと思わせるぐらい
く''ッぽ♡♡く''ぽッ♡♡し''ゅぽ''じゅぽ♡♡
ur
hr
hr
ur 俺の 裏筋を 舐めながら 玉を揉む お負けに 大サービスの 上目遣いまで
おかげで ぐんぐん 精子はあがるし 玉もデカくなる 脈も段々と早くなっていた
ur
hr
urは 口に頬張ったまま喋る その姿は とてつもなく 俺の中の何かをそそらせた
hr
こ''ッぷ……♡♡
ur
俺は urが咥えてた時より深く喉仏に届くまで 頭を抑え 奥に 挿れる。
こ''っぽ♡♡こ''っぽ♡♡こ''っぽ♡♡
ur
hr
ur
口元を 唾液で汚しながら 甘く蕩けた 顔で urは言う
hr
と''ぴゅう〜〜〜ッるるるっ♡♡♡♡
俺は ナカに溜まっていた 熱量を ぶちまける
ur
urは 口元を震わせながら 精一杯その小さな口で 受け入れる
ゴクッ♡
ur
urは 綺麗に 飲んだ後を見せようと その 長い舌を俺に 向けた
hr
今、この瞬間 きっと 俺は 今まで 築き上げてきたurとの関係を 壊した
…しかし、それを 考えれるほどの理性は 今の俺には残っては居なかった
どうやら urの顔を見て一気に 入っては いけないスイッチが 入ってしまったようだ
ドサッ
すぐ側にあった 柔らかい マット製のソファに 俺は urを押し倒した
ur
hr
ずっと気になっていた。urは 彼女とした事 あるのか、今になってやっと聞ける気がした
ur
hr
とぼけた顔で 聞き返す。なんて間抜け面だろう どうやら まだ そうゆうのは やった事ないらしい
hr
ur
俺は その言葉を聞いて 心底安心した 不安で 痛かった 苦痛が安らいだ
hr
ur
俺は 催眠の効果で ガン勃ちしたurのモノを掴む やはり 彼女持ちなだけあって デカかった
hr
はむッ♡♡
ur
し''ゅる♡♡ぐぽッ♡、ち''ゅ〜〜っ♡♡♡''
ur
hr
抵抗されるより 前に 俺は根元まで咥える そして 裏筋から 丁寧に舐めて 上へ カリ首周りを舐める
ur
hr
まだ、こんな事 本来の彼女にも された事が無いんだもんね。
そう思うと 俺は 背徳感に 包まれた 俺が urのこうした初めてを取れるんだって
し''ゅぽッ♡♡ち''ゅ♡く''っぽ♡♡く''ぽッ♡
ur
urは 微々たる腰を震わせる もうそろそろ 限界が来そうだった
つ''ぷッ、、♡♡
ur
俺は フ×ラに 紛れて urのナカに指を挿れる 気が紛れていても まだ 刺激が強かったみたい
hr
く''ッぽ♡♡く''ッぽ♡♡く''ッぽ♡♡
更に 俺は 咥える速度を早める 同時に ナカの指もどんどん奥に沈めていく
ur
hr
く''ッ♡♡
奥に 見えた しこりを 上と下から同時に押した
ur
urは 腰を激しく 震わせながら 俺の口の中に 全部 ぶちまけた
hr
すぐに 飲み込んだ俺は urに見せつけるように 軽く 口元をなめずりして 見せる
ur
く''ちゅッ♡
hr
改めて 再度 俺は urのナカのしこりを押す
ur
hr
こ''りゅッ♡……くち、ゅ♡♡くちッ…♡
指で 押したり、撫でてあげたり 指を立てたり ずっと それの繰り返し
ur
urは腰を 浮かせて 声は段々野太くなっていく イったばっかだからか もう 限界見たいだ
こ''ち''ゅッ!! こ''ち''ゅ……ッ!!♡♡
ur
hr
かぷッ♡♡
ur
urの 胸にある 小さな実を 口に含んだ そして 唾液を充分に含んだ 舌で転がす
hr
ur
urは 身体を 小刻みに 震わせて快楽に 没頭して いるだけで 俺には 反応してくれなかった
hr
こ''ち''ゅう♡♡……く''りく''り♡
無視されてる気分で 悲しくなった腹いせに 前立腺を 押し潰した後 指でぐりぐりと埋めた
ur
眠りから 目覚めたかの様に 目を見開いた urは 大きく 背中を 反って跳ね上がる
ur
べちゃっ
hr
イった反動で urの精液が 勢いよく 宙を舞って 俺の懐 まで 飛んでくる
hr
ur
刺激が強すぎたのか 未だに余韻で 白目向きながら 腰ヘコで また urは達してしまう
hr
(撫
そっと 優しく 少し汗ばんだ茶髪に触れながらも 自身のモノを 三擦り半扱いて urの秘部に当てる
ちゅッ♡
ur
ur
urは俺に 両腕を伸ばし 両手の平を広げて 受け入れる 体制で待ち構える
hr
嬉しかった。例えそれが 偽りの 表情で 仕草だとしても、催眠の中だけでも
恋人になれたんだから…♡
ス''ぽッ♡♡ぉ♡♡
ur
hr
ヌ''ぷぷぷぷッ♡♡
ur
必死に 足先を ピンと 快楽を 集中させないように urは 俺の首元まで 腕を巻き付けてまでいた
hr
物凄く オ×ホと 同じくらい urのナカはキツキツ で 圧を感じる触感。危うく 射精しかける
ur
hr
ur
今更 足をバタバタと暴れ urは逃げ腰になる しかし 俺が 覆いかぶさっている以上無駄だった
こ''ち''ゅッ♡こ''ち''ゅッ♡♡こ''ち''ゅっ♡♡♡!!
ur
俺は 叩きつけるように 奥へ、さらに奥へ 重い一撃を挿れる。それを 何度も
その度に、全身を 痙攣させ先程とは裏腹に urは俺に抱きついてくる
hr
こ''ち''ゅッ♡♡!!ぱち''ゅっ♡♡こ''ちゅ♡ごちゅ♡
ur
hr
又もや その長い舌を さらけ出して 甘いよがり声で キスをせがむ 姿に唆られる
ち''ゅッ♡♡ち''ゅゥ〜〜〜ッ♡♡
hr
そして、その長い舌に巻き付くように キスを受け入れる
ur
身体を震わせた後 少し薄まった 精液が また飛び散る
hr
どうやら urは同時にくる 別々の刺激に 弱いらしい、その証拠がこれだ
hr
こ''ちゅ♡♡こ''ちゅ♡♡''こちゅッ!!♡♡
ur
トントン
呼吸の仕方を 忘れたように 息を荒くして urは俺の背中を叩く
hr
ur
甘い口付けが 溶けた後、二人の舌の間には 透明な 線で 綺麗に繋がれていた
ur
そして、荒くなっていた 息を 徐々に整える 熱気で 蒸れた 首元から urの生々しい臭いがする
hr
そんな 姿に 俺は 心がジリジリ焼かれて 本能が抑えられなくなる
hr
ur
あまり 呂律が回らなくなった 声で受け答えする
スっ……
hr
そして…優しく 五本の指の腹で urの 腹下を撫でながら
ur
hr君は言った
謎に 俺の腹奥は その優しい指に反応したのか キュン、♡と 疼いた気がした
ur
そう、既に 俺の知っている奥までに hr君の ち×こは キツくなるほど届いている
hr
ur
hr
その瞬間 全身に鳥肌が走り 身体は 震えていた。 しかし これは恐怖からなのではない
ur
俺自身も 何故か分からなかった
hr
ur
そうだ、hr君は俺が好きで俺もhr君が好きだ それ以上 断るなんて 戸惑う必要なんて…
コ''っっッぽッ……ぉ♡♡♡♡
ur
ur
刹那、思考するより 先に 身体に雷撃が 走った様な 感覚に陥った
脳みそに バチッと ショックが走り、まるで 眠りから覚めた時の様に脳みそがボヤける
ur
…分からない、分からなかった。 今 自分の身に何が起こっているのか
何で 俺がこんな目に合ってるのか
hr
全部、分からない
ur
あ
れ
何で hr君が……ここに…
何で……hr君の、ち×こが…ナカ、に…
ur
俺は 目の前の光景に硬直する
hr
確か、俺は…夜…彼女と プラネタリウムに行って 一緒に ディナーを食べた
そのまま 彼女を 家に返した後 俺も 家に帰って…
ur
ur
ur
コ''ぷッ……♡♡
ur
下部部から 下品な 音が鳴る、それは ナカに 熱を帯びていて 温もりを感じた
しかし、それが 異常なまでに 気味が悪い
ur
発狂に 陥った末、腰を逃がそうと ズルズルと 後ずさる
hr
ur
そして、俺は hr君の 言った言葉の意味を 理解する間に
hr
ガシッ
ur
く''ッっぽぉお♡♡!!
腰を掴まれ、ナカに ねじ込められる
ur
ur
そして また、間もなく 知らない身体で 知らない 快楽が 全身を巡る
hr
ur
余りにも 身体で受け持つのには 限界があり 少しでも 快楽を逃がそうと 歯を噛み締める
思わず 自分の身体から潮を吹いた事に 理解するのは かなり時間がかかった
hr
その言葉に 心の底から 俺はゾッとした
ur
だって、目の前に写る 人影を hr君とは言いたくなかったから
ur
ur
…hr君は 俺が付き合った報告をした時 一番に喜んでくれて 応援してくれた
hr
まさか…俺が間違ってたとでも言いたいのか?
hr
こんな 知らない身体で ただでさえ 頭がパンクしそうなのに 更に訳が分からなくなる
ur
hr
こ''ち''ゅンッ♡♡!!
ur
ぷるるるるる……
考える 間も与えられず また 奥にねじ込められる すると 耳元で 電話をかける音が聞こえる
ur
ふと 見上げると 俺のスマホを持ったhr君がいた
hr
<…ふぁ、こんな 遅くにどうしたのー?ur
ur
スっと 差し出された先の 画面には 彼女の LINEの通話画面が表示されている
ur
hr
ur
言葉が 行き詰まった途端 耳元からのプレッシャーが止まなかった
<大丈夫?話したい事がないなら 私……
ur
<?
緊張と 共に 鼓動が鳴り止まない
未だに ナカには でっかいち×こが入ってて 何時でも 犯せるんだぞ、って 脅されている様だ
ur
ur
本当は こんな事なんかしたくないし 別れたくないし、間違ってる
ur
けど、このまま 従わないと 彼女に醜態を晒すことにな……
ス''ろろろろろッ……♡
ス''ッっ♡ぽぉおッ♡♡♡
ur
ur
緊張も、羞恥も 虚しささえ 消し去るような刺激 ナカを 無理矢理こじ開けられ 鈍い音が鳴った
ur
<え、ちょっとur?大丈夫…? 具合とか 悪いんじゃ……
ur
頭の中が 白く 真っ白になる 何も考えられなくなって、ドーパミンが溢れ出る
hr
ur
気づくより先に hr君は 俺のスマホを手に取る
こ''ちゅ♡♡こ''ちゅ♡♡コ''ち''ゅッ♡♡!!
ur
そんな 俺の事なんか お構いなしに 腰を振り まるで オ×ホの様に雑に使われる
hr
<え?は?だ、だれ……
hr
<…ちょ、どうゆう!i
ブチッ
ツー、ツー
ur
気づけば 目元からは 大粒の涙が垂れ落ちていた 自分は 何もでき無い 無力感 悔しさ、そして…
は''ち''ゅッ♡♡は''ち''ゅッ♡♡!!こ''ぽっ♡♡
ur
それを上回る程の快楽
hr
hr
hr君は 俺の手の甲に上から自身の手を翳し 重ね、ギュッと包み込む
でも、確かに そこには 俺の知っている hr君は居なかった
hr
ur
こ''ぽッ♡♡……こ''ち''ゅ♡こ''ちゅん♡♡
ur
なんで、どうしてこうなって 何が 原因で 崩れてしまったんだろう
hr
すりっ……
こんな、俺の 頬に 顔を寄せて 擦り合わせて キスをする様な人じゃない
俺は知ってる。優しくて、困ってる人が 居たら助けてる そんな お人好しな人
ur
そんな…そんな はずなのに……
hr
hr
ur
hr
ur
ur
もしかしたら、俺は hr君の事を 分かった気で 居たのかもしれない
と''ぷゅう〜〜〜ッ♡♡うううるるっ♡♡
hr
ur
ナカが震えて 奥に生暖かいモノが 流れ込むのを感じる
ur
…ぴゅ♡ぴゅ〜〜ッっ♡♡♡
hr
ur
おれの尻を 指が食い込むまで掴み 一滴たりとも零すのは 見逃さなかった
ur
どさっ…
そして、俺は そのまま 睡魔と共に ソファへ野垂れこんだ
hr
俺は 萎えきった 自分のモノを 取り出す お尻は 真っ赤に腫れ上がっていた
こ''ぽっ……♡
hr
抜き終わった ナカは ぽっかりと 穴が空き とろとろと 勢いをなくした 精液が流れ出る
hr
こんな時も 有ろうかと ソファの下に 隠し持ってた 玩具を 取り出す
く''ッ♡♡!!
ur
hr
大好きな人、大好きなur。 今では 俺のそばで 綺麗な 寝息を立てている
hr
本当にこれで、良かったんだよね?
使用者名簿
使用者
hr
対象
ur
データを収集しています
…
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後日談
使用者は 正気に戻ったのか、自己嫌悪に陥り 一週間は部屋に引きこもっていたらしい。 しかし 対象は 何だかんだ彼女と別れたが あまり未練はないらしい。 なんなら そう言うの目覚めただとか……
木犀
木犀
木犀
木犀
木犀
木犀
木犀