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旅行 ④

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旅行 ④

1 - 旅行 ④

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232

2021年08月23日

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翌日

○○

んん、

ユンギ

起きた?

○○

起きてない...

ユンギ

なにそれ笑

ユンギ

昨日怖かった?

○○

うん._.

○○

考えたくない

ユンギ

ごめん笑

ホソク

おはよぉ

ユンギ

おはよ

ホソク

え、なんで今日そんなにユンギヒョンにべったりなの笑

○○

ユンギが好きだから

○○

ねーユンギもっとぎゅーってして

ユンギ

わかったから笑

ホソク

なんでだぁぁ

ナムジュン

ナムジュン

どうしたんだ○○...

○○

なにもないよ

○○

ただユンギが好きなだけっ

ナムジュン

えぇ?笑

ユンギ

昨日怖かったんだよね

○○

うん...(´◔_◔)

ホソク

何があったの!

ソクジン

僕も聞きたい!

ユンギ

俺らがいなくなる夢見たらしい

ソクジン

恐ろしいヒャッヒャ

ホソク

おーそれは怖いわ...
でもユンギヒョンにそんなべったりなのは聞いてない!

○○

ユンギが好きなだけだし

○○

もうずっとユンギの膝の上乗ることに決めた

ソクジン

えぇだめー

ユンギ

俺が好きなのは仕方ないよな

○○

うん

○○

おっぱ、ぽっぽ

ユンギ

それはやだ

○○

もー

ホソク

○○酔ってるみたい

○○

酔ってないし、ふん

ナムジュン

ねぇみんな起きて

ナムジュン

もう7時なるから

○○

あ!そういえば夢でナムジュンおっぱは車に轢かれて死んでたの

ナムジュン

ぇ?...

ソクジン

ヒャッヒャッヒャッ

ユンギ

ひどいわ

ホソク

可哀想笑笑

テヒョン

なに、、みんなしてうるさい、

テヒョン

!?

テヒョン

ユンギヒョンずるくない?!

ユンギ

まーね

○○

ユンギ好きになった

テヒョン

えぇ、

テヒョン

ちょ、ジミナ!起きてよ

ジミン

んぇ...

ジミン

んん、、?

ジミン

何でその2人がギューしてる

ジミン

地獄絵図だ

ユンギ

別にいいだろ笑

ジミン

やだあぁユンギヒョン変わって

ユンギ

だめ

○○

んんんんうるさい

○○

眠たい、、

ジミン

だ あ あ あ ああ
僕のとこ来てえ え

○○

えーもう、、

膝の上に乗る○○

ジミン

癒し、、

ジミン

○○、二度寝しよっか

○○

うんもっかい寝る

ナムジュン

だめだよ

ソクジン

やー!皆起きろー

テヒョン

ジョングガ、起きて

ジョングク

んん〜ᶻᶻᶻ

ホソク

今日で旅行終わりだよ

○○

え!早い、、

ソクジン

まだ居たかった?

○○

うん、楽しかった

ジミン

そうだねぇ

ジミン

○○かわいいぽっぽしよっ

○○

ユンギがいい

ジミン

もう笑

ユンギ

えぇ〜

ナムジュン

とりあえず朝ごはん食べに行くよ

○○

は、い

テヒョン

ジョングガぁ、、

ソクジン

置いて行こ

○○

かわいそ笑

和食店

いただきまーす

ホソク

これおいしい

○○

ちょーだい

ホソク

え、だめだよ

ホソク

これ好きだから

○○

ふん

ホソク

わかったわかった
あーんして

○○

あーん

○○

え、ゆうてじゃない?笑

ホソク

おい笑

ジョングク

みんなあー

ソクジン

ジョングギ〜

ジョングク

遅くなった笑

ジミン

ずっと起こしてたのに

ジョングク

○○との夢見てたからさ!

○○

えっ、やだぁ

テヒョン

www

ユンギ

ま、食べろ

ジョングク

はーい

ごちそうさまでした

ホテル

ソクジン

みんな、今日どこ行く?

ジミン

これといったところないよね

○○

わたし街歩いてみたい

ナムジュン

あぁ〜せっかくだしそうしよう

○○

やったあ!

ソクジン

早く着替えてね

○○

はーい

着替え中

ズキッ

お腹に痛みが走った

○○

(もう、ちょこちょこくるこの痛みやめて欲しいぃ、、)

○○

(腰も痛いし、ほんと最悪)

○○

(さっきまで痛くなかったのに)

○○

ただいま

ジミン

うん、あれ?○○顔色悪いね?

○○

え、そう?、、

ジミン

椅子座って

○○

うん

ホソク

どうしたの

ジミン

なんか○○顔色悪くない?

ホソク

あぁ〜なんか暗いね

ホソク

無理しないでね

○○

うんみんな優しいね

ジミン

○○のためだよ

ユンギ

みんな行くぞ

ホソク

はーい

ジミン

○○立てる?

○○

うん!大丈夫

ジミン

よかった笑

バス

ユンギ

○○、隣おいで

○○

あ、うん

ユンギ

窓側行っていいよ

○○

ありがとう!

○○

おっぱ、あれすごいね

ユンギ

すごいな

○○

ねーおっぱ、眠たい

ユンギ

寝たらだめだよ

○○

えぇん

ユンギ

すぐ着くからな

○○

はーい🥱

街に来た

テヒョン

すごい!初めてだよ!

ジョングク

かっこいい人いっぱいいるなぁ

ホソク

治安悪そうで怖い、、

ナムジュン

すご、

○○

可愛い人いっぱいいる、、

ソクジン

○○がいちばんかわいい!

ジミン

だよね

○○

えへ、\\

ユンギ

先進もう

○○

あ!ここの服買いたかった所!
見ていい?

ジミン

みんな行ったら迷惑かもだから3人ぐらいで行こう

ジョングク

じゃ、僕着いてく!

ソクジン

行ってらっしゃい

服屋

○○

見てこのミニスカート、めっちゃ可愛い

ジミン

でも短すぎない?

ジョングク

膝上っていうかお尻下って感じ

○○

そっかぁ

ジョングク

こういうワンピースとか似合うと思うよ

○○

可愛いけど、、私が着たらちょっと子供っぽくなるの

ジミン

そんなことないよ〜

ジミン

でも○○が良いと思う服着させてあげたいね

○○

やったぁ

○○

あ!このブラウスにスキニー履いたら可愛い!

ジョングク

いーじゃん俺は好き

○○

このイヤリング可愛いな、この靴下も

ジミン

僕が全部買ってあげる

ジョングク

僕が買うよ!

ジミン

あ、じゃ、お願い

ジョングク

あ、え、うん笑

○○

やったぁ

○○

グクおっぱなら高い物でも大丈夫だね

ジョングク

えぇ笑

○○

このパーカー可愛いし、このニット可愛いな

○○

おねがいしまーす

ジョングク

はいはい

ジミン

○○〜このデニムスカートいいんじゃない?

○○

あ!それ探してたやつ!
分かってるね

ジミン

あたりまえでしょっ

ジョングク

これもかわいいね

○○

わ〜たくさん困っちゃう

ジョングク

せっかくだから沢山買ってね

○○

うん!

15点も買ってしまった

○○

2人共沢山ありがとっ😄

ジョングク

払ったのは僕だよ

ジミン

まぁまぁ🥱

○○

みんなただいま

ユンギ

遅い、

テヒョン

寒くてずっとカフェの中居たんだから

ジミン

ごめん笑

ナムジュン

良い物買えた?

○○

うん!グクがね、めっちゃ買ってくれたの笑

ジョングク

僕のお金がぁ、、

ソクジン

よかったじゃん

ホソク

ね、いいねぇ

ジミン

次どこ行くの?

ナムジュン

いや、もうお昼なるんだよ

ホソク

どっか食べに行こっか

○○

うん!

お昼を済ませた

○○

トイレ行ってくるね!

テヒョン

いってらっしゃい

トイレ

○○

(ナプキン全然変えてなかった汗)

○○

(あれ?もれてる?)

○○

(黒いズボンだったからバレなかっただけか、よかった)

○○

(んーでも、どうしよう)

○○

(あ、、新しい服に着替えよう)

○○

みんな〜

ユンギ

え、○○ズボン変わってる笑

○○

グクに買ってもらったスキニーにしたの

ジョングク

え、どして?

○○

は、早く着たくて

ジミン

そっか、かわいいね

○○

ありがと!(バレなかった)

ソクジン

次どこ行く?

ユンギ

都会とか言っても大したもんないもんな

ジミン

こらww

ジョングク

そこら辺ぶらぶらしとこうよ

テヒョン

そうだね

○○

(みんな可愛い子ばっかりだ)

○○

ユンギおっぱ?あーいう女の子好きなの?

ユンギ

いや、あんな露出多い奴好きになるか

○○

まぁ、、ね

テヒョン

僕○○にしか目がいかない!

○○

やめてよっ

テヒョン

えぇ〜最近冷たいね

○○

そーだね

テヒョン

( ー̀εー́ )

ナムジュン

あ、待ってあのお店気になる

ホソク

おー確かに

ソクジン

僕も行ってみたい

ユンギ

俺は、、いいわ

テヒョン

僕の趣味には合わないな

ジミン

僕は行かない

ジョングク

僕も行かなあーい

○○

わたし行ってみたい笑

ホソク

おー来て来て

やってきたのはメンズの服屋さん

○○

これかっこいいじゃん

ソクジン

革のジャケット僕似合わないんだよね

○○

ふーん

ナムジュン

これかっこいいな

ホソク

かっこい!

○○

すごーっ

○○

(あっちの方行ってみよ)

○○はみんなと違う所に行ってしまった

○○

(こっちの方がかっこいいの沢山あるのに)

○○

(おっぱ呼んでこよ)

○○

(あれ、ここの店広いな)

○○

(みんな違うとこいるんだ、
私何してんだろ)

元の場所に戻ろうとした瞬間、向こうの方から治安悪めの男がぞろぞろやって来た

○○

(え、めっちゃ怖い、、)

○○

(何かされるかな、、)

男達

お嬢ちゃん1人じゃん?

男達

俺らと遊ぼ

○○

(待って待って殺されそ、、)

○○

いや、お兄ちゃんいるので

男達

そう言わずにさ

男達

お嬢ちゃん、よく聞いて?本当に大切にされてたら見放したりされないから

男達

早く着いてきて、な?

○○

っ、、、そんな事ないです
お兄ちゃんすぐそこにいます

男達

ここの周り誰もいねぇよ?俺らとお前だけだわ

○○

スマホで連絡したらいいですか?

男達

それはだめだな
もう俺らと遊ぶこと決まってんだから

○○

いやです

○○

手、離してください

男達

男5人と女1人で勝てるはずねぇから

男達

さっさと従え

○○

っ、痛いっ、やめてくだ、さい

手を引っ張られ外に連れて行かれる

○○

おっぱ、、

ジミン

え!ちょ、○○!?

男達

は、何お前

男達

1人じゃん、いい度胸してるわこいつ

ジミン

いや、あと3人いるんで、

ジミン

どう考えてもお前らに負けない

ジミン

いいから手放せよ

ジミン

俺の妹に何してんだよ

○○

おっぱ、、

ジョングク

ジミナ〜、、え!?

テヒョン

待って待って何してるの、?

ユンギ

おい、え?

ジミン

この男らがさ○○の手放さないんだよなあ

ジミン

穢れた手で触んなっつってんのに

男達

は?お前やんのかよ

男達

勇気あるじゃんかかってこいよ

ジミン

お前らから来いよ

ユンギ

離せよクソガキ

○○

痛いっ

ジョングク

○○痛がってるって!
女の子には優しくしないと男の人たち!!

男達

は?女なんかチョロいもんだよな

テヒョン

ふざけんなあぁ

ジミン

いいから離せよ!

股間キック!!

男達

ぎゃっ!

○○

あっ、、はは笑おっぱ笑

男達

ちょ、1回逃げるぞ

ヒューン

○○

...

○○

ごめんなさい

ユンギ

いや、別に

ジョングク

何してたの○○

○○

なんかお店が広くてフラフラしてたらあの人たちがね

ジミン

あーそういうこと

ジミン

ま、怪我してないよね?

○○

大丈夫

テヒョン

よかったよかった

ジョングク

○○馬鹿だからすぐこういうことに巻き込まれるよね

ユンギ

それもあるけど都会だしな

ジミン

とゆうかヒョンたちは?

テヒョン

今こっち来てるんだって

テヒョン

○○のことちゃんと見とけよって感じ(=_=)

○○

私がいけないからね

○○

、、笑

○○

、、

ユンギ

落ち込んでんの?

○○

いっつもごめんなさい

ユンギ

謝んなって

ユンギ

何回もこんな目に遭わせられてるから慣れたもんだわ

ジミン

僕らがいるってこと分かっててね

○○

うん😢

3人と合流し、再びホテルへ戻った

ホテル

ソクジン

みんなー準備終わった?

ホソク

終わったぁ

○○

もう帰るのかぁ、

テヒョン

早かったね

ジョングク

お土産たくさん買えたから満足!

ジミン

よかったじゃん

ナムジュン

みんな行くよ

○○

はーい

新幹線

○○

おっぱ、お腹すいたんだけど

ホソク

えっ、あ、おにぎりある

ホソク

はい

○○

おーありがとっ

○○

暇だなー

○○

外田んぼばっかりでつまんない

ジミン

夜だし何も見えないしね

ジミン

寝ないの?

○○

眠たくない

ジミン

うーん

ジミン

いつか着くから、ね

○○

ひまぁぁ

ジョングク

ᶻᶻᶻ

テヒョン

ジョングガァ、、ᶻᶻᶻ

ナムジュン

テヒョンってグクのこと大好きだよね

ユンギ

分かる

ホソク

あー

○○

ねぇっ!ほんとに暇!

ソクジン

どうしよもできないヒャッヒャ

○○

うぅ、

○○

寒い、、この新幹線なんなの

ジミン

僕がぎゅーしとこっか

○○

どちらでも

ジミン

じゃっ

ぎゅー

ホソク

仲良いね、僕もしたいのに

○○

帰ったら、いくらでも、、

ジミン

眠たいんじゃん笑ねぼけてる

○○

んん、、

○○

あ、見て外の星綺麗だね

○○

あの雲サンタさんみたい

ナムジュン

明日はクリスマスだね

○○

あ、そっかぁ

ジミン

○○は何頼むの?

○○

信じてないから何も頼まない

ジミン

もー

ジミン

でもね、僕ふと思うことがあって

ジミン

この家族に生まれてきてよかったなって

ジミン

思ったりするよ

ジミン

だからもっとたくさんの思い出作っていけますようにって願う〜

○○

頼むんじゃなくて願うの笑

ジミン

そうそう

ホソク

僕もこの家族に生まれてきてよかった

ナムジュン

うん、いつもありがとう

ユンギ

なんか、、変な感じ笑

ソクジン

ヒャッヒャッ

○○

また今度行こ、うね

○○

あり、が、、ᶻᶻᶻ

ジミン

え、寝た笑

ジミン

マジで可愛いなぁ

ジミンはそう言って○○をきつく抱きしめた

○○

はぁぁ疲れた

玄関に倒れ込んだ

ホソク

もーなにしてんの

○○

これからお風呂入っていろいろしなきゃいけないのがめんどくさい〜

ジョングク

ダメだよ〜

ひょいっ

○○を軽々しく持ち上げた

○○

ぅぅ、、

○○

ねむたい

ジョングク

僕も眠たいよ

ジョングク

今日は一緒に寝ようね

○○

はいはい、、

ユンギ

○○、今回の旅行は俺に感謝しないと

○○

あーうんそうだね

ユンギ

ねー

○○

なに

ユンギ

こっち

○○

なんでこんな時に限って砂糖なわけ

○○

しょーがないなぁ

ぎゅー

ユンギ

エネルギー充電する

○○

ご勝手に

ソクジン

○○〜お風呂入って

○○

分かったー
ユンギぎゅーやめて

ユンギ

んー?無理

○○

Sですね、はいはいやめてください

ユンギ

ちぇ

ジミン

テヒョナージョングガー○○ー!

テヒョン

なになに

ジミン

この韓ドラ見たい!

ジョングク

いーじゃん!

○○

それ見たああ

ジミン

え、うそ、でももう1回見た方が面白いよ

○○

分かったよ〜うん、でもみんなでお風呂入って来てって、ジンおっぱ言ってたよ

テヒョン

あ、ほんと?

ジョングク

ヒョン!入ろ!

ジミン

入ろ入ろ〜

○○

ばいばい

ジミン

あ、じゃあ明日韓ドラ見よ!今日疲れたし

○○

うんありがと笑

ナムジュン

○○、

ナムジュン

なんでそんな笑ってるの笑

○○

え、?あ、笑別に笑

ナムジュン

幸せそうだね

○○

おっぱたちのおかげかな

ホソク

僕も○○が居てくれて幸せ〜

○○

そっかー

ユンギ

○○、寝よ

○○

グクおっぱと約束したんだけど笑

ユンギ

いいから

ユンギ

寝る!

○○

ねぇww

ソクジン

ヒャッヒャッ

○○

じゃー寝る

ユンギ

来て

○○

は〜い

○○から毎日笑顔が耐えないのは7人のお兄ちゃんのおかげ

これからも毎日それは続くでしょう

end

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最高すぎる🌟

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