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おーあ
おーあ
おーあ
おーあ
おーあ
おーあ
おーあ
ひろくんを、助ける
俺は、この世界で果てのない
助けるという鍵を見つけ出す_。
そんなこと、不可能だろ、?
じゃぱぱ
目を開いた時には、三人は消えていた。
目を見張るほどだった。
幻を見たかのように。
じゃぱぱ
じゃぱぱ
じゃぱぱ
この世の中の全てを知っている俺でも、
″最恐″の俺でも、
初めての体験だった。
じゃぱぱ
むしゃくしゃする、
考える事が嫌い。
いや、
全てが、
俺の全てが嫌いだ。
ひろ
じゃぱぱ
どこからか、声がしたような気がした。
じゃぱぱ
もう、めんどくさい、ッ
ひろ
ひろ
じゃぱぱ
突然、俺を呼ぶ声がした。
か弱い、弱者の声が。
ひろ
じゃぱぱ
(ひろ向
じゃぱぱ
ひろ
振り返ると、白い
いや、赤いドロドロした液体に染まっている
じゃぱぱ
ひろくんがいた。
じゃぱぱ
もう、ひろくんの体は
震えるだけの
苦しんでいるような
諦めそうな体だった。
じゃぱぱ
じゃぱぱ
全てを忘れていた
俺の出した
最恐のこの手で出した魔法を
ひろくんは止めた。
じゃぱぱ
俺のせいで、?
ごめん、ッ
謝るから、ッ
俺は全速力でひろくんへと駆けた。
じゃぱぱ
じゃぱぱ
ひろ
ひろ
ひろ
じゃぱぱ見)
ひろ
じゃぱぱ
君の体は奇妙な動きだった。
何本か、大切なパーツが外れた
お人形さんの様。
ズダボダ
ただ、一言それだけ
じゃぱぱ
じゃぱぱ
癪に障る冷や汗
頬をつたう
もう、俺は謝ることしかできない。
ひろ
ひろ
ひろ
死ぬみたい、笑
じゃぱぱ
ぁあやってしまった、、
また、大切な人を失ってしまった、。
俺は一体、
何をしたかったんだ、?
おーあ
おーあ
おーあ
おーあ
コメント
10件
泣く泣く 、、、 下書き 、ん ??? もうすごすぎて言葉にできない これは …とんでもない逸材だ🫵💞
わお これでさえ気になるんだけど!!それはもうすげーわ!