TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

1 2 : 0 0 (夜中)

R i n

ふぁ~、

R i n

腹減ったな、コンビニ行くか、

俺 は 重 い ま ぶ た を こ す りな が ら 俺 は 服 に 着 替 え た

ビュー

R i n

寒っ、

そ の 日 は 5 ℃ で と っ て も 寒 か っ た

? ) さ 、寒 い 、 、

R i n

(誰かの声、?)

ー 俺はその声がする方へ向かった ー

R i n

(俺の家の隣だな、)

夜です

I s g

ブルブル)...

R i n

(子供、?)

R i n

なぁ、

I s g

あ、ごめんなさい、邪魔ですよね(笑)

I s g

すぐどきます、

R i n

あ、いや、そうじゃなくて、

その子はとても薄着でボロボロだった

R i n

なんでこんな時間にこんな所にいるんだよ、?

I s g

追い出されちゃって、(笑)

I s g

俺が約立たずだからお母さん怒らせちゃって、

R i n

取り合いず風邪ひくぞ、

R i n

着いてこい、

I s g

...

R i n

大丈夫だ、悪いことはしない

I s g

分かりました、

R i n

そこのソファに座ってくれ

I s g

あ、ありがとうございます、

R i n

で、家で何があったんだ?

I s g

...

R i n

話せるだけどいいんだ、

I s g

分かりました、

早く掃除してくれる?

I s g

はい、(ニコ

プルルルル)うるせぇな、

もしもしー

「俺たち別れよう」

「だから潔はお前が育ててくれ」

はぁ?!!

ふざけんじゃないわよ!!!!

なんで私がこんなゴミを育てないといけないのよ?!!

「お前が産んだんだから」

ッッッ!

もういいわ!!!

プツ)

あぁもう!!!

お前なんて産まなきゃ良かった!!!

I s g

ビクッ

死ねッ!死ねッ!(花瓶を投げる)

ガシャン

I s g

や、やめてください、!!

お前なんて、お前なんてッ!!!

ボコッドコッバコンガコン

I s g

うぐっ、あ‪”‬ぁ、!

お前なんて出てけッ!!帰ってくんじゃねぇぞ?!!!

I s g

分かりました、、

R i n

そうだっ、たのか、

I s g

ウルッ)ごめんなさい、こんな話聞かせちゃって、(笑)

R i n

...

R i n

よく頑張ったな、ニコ(ギュッ

I s g

、!

I s g

ぅ、ん、

R i n

泣いてもいいんだぞ、

I s g

グスッ、う、うわぁーん。・゜・(ノД`)・゜・。

数十分後

R i n

落ち着いたか、?

I s g

うん、ありがとうございます、!(ニコ

R i n

(キュン、

R i n

今日は泊まってけ

I s g

え、でも迷惑になるので、

R i n

そんなことないぞ

R i n

俺の兄貴もいるけど、

I s g

お兄さん?

R i n

おう

R i n

寝てるけどな、てか、お前名前は?

I s g

潔 世一です!

R i n

潔だな、もう今日は風呂入って寝ろ

R i n

案内するから着いてこい

I s g

分かりました、!

R i n

敬語禁止、

I s g

分かった、!

R i n

ここだ

I s g

ありがとう、!

R i n

あ、そういえば、虐待されてたんだよな?

I s g

うん、

R i n

なら傷があるんじゃないか?

I s g

う、うん、

R i n

お風呂入ったら手当してやるよ

I s g

ありがとう!

I s g

ね、ねぇ?

R i n

I s g

名前は、?

R i n

まだ言ってなかったな、糸師 凛だ

I s g

凛!

I s g

凛ありがと!

R i n

フンッ、//

R i n

着替えは洗面所に置いておく、

I s g

わかった!

R i n

(兄貴起こして潔のこと話すか、)

R i n

兄貴ー

S a e

んぁ?

S a e

なんだよ、こんな時間に、ねむ、、

R i n

それが、

R i n

かくかくしかじか、

S a e

てか、そいつどこで寝んの?

R i n

俺の部屋で寝さすわ、俺ソファで寝るし、

S a e

ん、

R i n

じゃあな

I s g

上がったよー!

R i n

そんじゃ手当するぞ

I s g

うん、!

R i n

服上げろ

I s g

はーい

手当終わり

I s g

あ、ありがと、!

R i n

いいから、早く寝てこい

I s g

うん!

R i n

向こうが俺の部屋だ、そこで寝ろ

I s g

り、凛君は、?

R i n

俺はソファで寝る

I s g

だ、ダメだよ、!!

I s g

凛君が向こうで寝て!

R i n

は?何言ってんだよ

I s g

じゃ、じゃあ一緒に寝よ!

R i n

いや、

I s g

ウルウル)嫌、?

R i n

グッ、いいぞ、

I s g

わぁ、!ベットおっきいね✨

R i n

そうか?

I s g

うん!

I s g

一緒に寝よー!

R i n

おう、

I s g

凛君おやすみ、!

R i n

...凛でいい、

I s g

、!!

I s g

凛、おやすみ!

R i n

おやすみ、

♡50

コメントしてね!

1 近所の潔君が虐待されてました

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

1,361

コメント

5

ユーザー

すまないが、私の口角って知りませんか? 行方不明なんです…もしかしてブラジルに行ったかも……!!!

ユーザー

最高過ぎてぶっ飛びました((?

ユーザー
チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚