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高校に入学し、 生活にだいぶ慣れてきた

クラスメイトがどんな人なのか 段々とわかってきた

あそこにいるのは クラスをまとめる女子の集団

俺は嫌い

隣にいるのはいつも寝ているやつ

テスト大変だろーな、笑

ぁっはは!!笑

なにそれ!おもしろー、..笑

あれはクラスなら人気者って感じ

なに考えてるんだろうな

いっつもニコニコしてるけど

俺は人の事を深くまで知りたくなる

思ってる事を言わない奴を見ると

イライラする

何を隠してるの なんで言わないの

まさにそれがあいつ、 青だ

笑ってるんだけど

全部どうでも良さそうで

どこが空虚だった

だから言ってみたんだ

ねぇ、..

ん〜?笑

笑ってるくせに、目死んでるよな

...、

笑、

俺はこの間を 見逃さなかった

ひどいなー、!笑

前髪長くなってきたからかな、..

切ろうかな〜、?笑

誤魔化すなよ

..

誤魔化してなんかないよ、.、笑.

なんで言わないの

知りたい

なぜ笑うの

青は何を考えているの

それから俺は青と距離を近づけた

青を知るために

笑ってるくせに、目死んでるよな

そう言われて驚いた

やめてよ

お願い 壊さないで

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コメント

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ユーザー

時差コメしつれいします! 桃君は観察眼が鋭いなって思いました!そして、気づいてくれたのがうれしいってどういう意味なんだろう?続きが気になります…!

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