主(莉々花)
皆さん
主(莉々花)
もうすぐ2025年終わりますね!
主(莉々花)
2025年最後違いので
主(莉々花)
5年前私が受けたいじめを
主(莉々花)
テラーで書こうと思います。
主(莉々花)
詳しくはまだ話して無いので
主(莉々花)
それも含めて全て書こうと思います。
主(莉々花)
話した所は書かないけど
主(莉々花)
話して無い所は書こうと思います。
主(莉々花)
では今日は少し書きます
主(莉々花)
橋から降りた所から書きます
夜21時くらいです
主(莉々花)
ポロポロ
主(莉々花)
死にたかった、死にたかったのに死ねなかった、「心の声」
主(莉々花)
でも莉犬くんは死にたい気持ちが合ったけど生きてる「心の声」
主(莉々花)
私も少しだけ
「生きてみようかな」
「心の声」
「生きてみようかな」
「心の声」
主(莉々花)
ほんの少しだけ生きてみて生きる希望が見つけられなかったら今度こそ「死のう」「心の声」
主(莉々花)
もう帰らないとお母さんに怒られちゃう
主(莉々花)
早く帰らないと
いじめっ子1
あれ?
いじめっ子1
莉々花こんな時間に何してるの〜?
いじめっ子1
もしかして夜遊び?
主(莉々花)
あなたこそなんでこんな時間に?
いじめっ子1
私はこれから帰るとこなのよ
主(莉々花)
私も帰るとこだけど?
いじめっ子1
ふーん
いじめっ子1
真似したの?
主(莉々花)
真似してないけど
いじめっ子1
あっそ関係無いわ
いじめっ子1
って言うかなんで橋に居るのよ
主(莉々花)
あなたに関係無いでしょ
いじめっ子1
関係無いわけ無いじゃない
いじめっ子1
死なれたら私の人生が台無しになるんだもの
主(莉々花)
ッ…
主(莉々花)
じゃあ何で私を虐めるの?
主(莉々花)
虐めてる時点でもう台無しじゃん
いじめっ子1
私人を虐めるの好きなのよ
いじめっ子1
だから台無しな訳ないわ
主(莉々花)
私もう帰るからそこどいて
いじめっ子1
嫌よ
主(莉々花)
なんで?
いじめっ子1
通らせる訳ないじゃない
いじめっ子1
まだお楽しみが終わってないもの
主(莉々花)
お楽しみ?
いじめっ子1
そうよ
いじめっ子1
ちょうどいい所に2人とも
いじめっ子1
ちょっとこいつ抑えて
いじめっ子2
了解
いじめっ子3
了解
主(莉々花)
離してッ
いじめっ子1
しっかり抑えといて
いじめっ子2
分かってるよ
いじめっ子3
了解
主(莉々花)
それってコンパスだよね
主(莉々花)
なんでこっちに向けてるの?
いじめっ子1
そりゃー的に当てる為に向けてるに決まってるじゃん
いじめっ子1
じゃ投げるから抑えといて
いじめっ子2
ん
いじめっ子3
了解
いじめっ子1
せーの
グサッ
主(莉々花)
い”ッ
いじめっ子1
膝の下ら辺か的
いじめっ子1
はずしたチッ
いじめっ子1
もう1回投げるから
いじめっ子1
せーの
グサッ
主(莉々花)
ッ…い”ッ
いじめっ子1
また外した〜
いじめっ子1
今回は膝か
いじめっ子1
もぉ良いや
いじめっ子1
2人とも帰ろ〜
いじめっ子2
はーい
いじめっ子3
はーい
主(莉々花)
ッ…
主(莉々花)
痛いポロポロ
主(莉々花)
血出てる、
主(莉々花)
このまま帰ったら心配される
主(莉々花)
一旦絆創膏貼っとこ
主(莉々花)
それで止まる血の量じゃ無いけど
主(莉々花)
まぁいけるよね
主(莉々花)
やっぱ今死のうかな、
主(莉々花)
でも生きてみるって決めたし
主(莉々花)
我慢しないと、
主(莉々花)
ッ…辛いな、
主(莉々花)
片足引きずるしかないな〜
主(莉々花)
まぁいけるよね、
主(莉々花)
一旦公園で休むか〜
主(莉々花)
絆創膏から血漏れてる
主(莉々花)
絆創膏いっぱい持ってて良かった
主(莉々花)
さて取り替えるか
主(莉々花)
ッ…痛った
主(莉々花)
結構深いな〜
主(莉々花)
取り替え終わったら家帰ってすぐ部屋行こ
数分後
主(莉々花)
取り替え終わり
主(莉々花)
家帰るかー
主(莉々花)
まぁ一応ここまでです
主(莉々花)
続きは書けそうな時書きます!
主(莉々花)
おつ莉々






