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今日も楽しく会議のはずだった…
🍓💜
🍓💛
会議室に入ると皆揃っていた
でもいつもと空気が違っていた
皆の顔がすごく怖い
🍓💛
僕は着席しようとした
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🍓💜
🍓💛
そこには…僕が考えていた曲がほかのチャンネルで公開されていた
🍓💛
🍓🩷
さとみくんが低い声で言う
直に読んだ
キレているということを
🍓🩷
さとみくんの低い声がSTPRに響く
🍓🩷
🍓💛
必死に否定したけど…
🍓🩵
ころちゃんは悲しそうに僕を見る
🍓🩵
🍓💛
🍓💛
頭が真っ白になる
そのPCは僕以外は触れないはず
🍓💛
🍓🧡
ジェルくんが僕に問いかける
🍓🧡
🍓💛
僕は莉犬の方を少し見た
何となく莉犬なら助けてくれそう
そう思ったから
🍓💛
🍓❤️
莉犬は目すら合わせてくれなかった
🍓❤️
🍓❤️
その一言に僕は…
ナイフで切り下けられたような気がした
誰も僕のことをみてくれない
そう思った
🍓💜
なーくんがそう告げた
もう僕の言葉は届かない
🍓💛
僕はフラフラと会議室を出た
誰かしら引き留めて欲しかった
だけど…誰も引き留めてくれなかった
僕は自分の家に帰り泣き崩れる
🍓💛
涙が滝のように止まらない
僕は今まですとぷりのために…
すべて捧げてきたのに
一瞬で全てが消えた
🍓💛
スマホの画面を開くと
通知が止まない
誰からも…信じてもらえない
1番信頼してたメンバーからも
一見のメールが来た
🍓💛
🍓❤️
🍓💛
そうメールが来ていた
そして
🍓❤️
また…
🍓💛
突き放された…
絶望感が全身を支配する
僕の居場所は何処にもない
🍓💛
そして
PCが光った
ハッキング
🍓💛
僕は静かにPCを閉じた
僕は胸元にナイフを当てた
明日には「るぅと」はいない
🍓💛
そして、すとぷりのるぅとのお話
その幕は閉じた
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