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コメント
15件
最高。最高としか言えない。 ♡押す手が止まらないよHAHAHAHA☆
初コメ失礼します! さところ尊いですね!
3,797
7,934
#ご本人様には関係❌
姫花
164
桃
青
桃
青
桃
桃
桃くんは僕の襟をめくった
めくったすぐそこには
赤い跡がついていた
いわゆる"キスマーク"
青
桃
青
たぶん僕が寝ている間につけたものだろう
青
桃
教室に着くと僕たちはそれぞれ自分の席へと向かった
桃くんは自分の席に荷物を置き、
僕のところへ来た
桃
…知ってるくせに
青
桃
桃くんは僕だけに聞こえる声で
こう言った
桃
そう言い残し、自分の席へ座った
午前の授業が終わり、屋上へ来た
桃くんは待ち構えていた
桃
青
僕は隣へ座った
すると桃くんは僕を抱きしめた
桃
青
桃
桃
青
桃
桃
桃
桃
桃
青
2人で購買で買ったおにぎりを食べ始めた
青
桃
桃
青
桃くん、ご機嫌だなぁ…
桃
昼は早く食べれたため
予鈴が鳴る前に教室へ戻ってこれた
青
机の中に一つの紙切れを見つけた
『放課後中庭に来て、 話したい事がある』
…と書いていた
送り先はたぶんこのクラスの男子
だいたい予想できる
桃
桃くんは僕が持ってる紙切れを見た
青
桃くんの目が光った
桃
青
桃
桃
青
放課後に2つも予定が入ってしまった
そのあと、桃くんは自分の席へ戻ってしまった
午後の授業も終わった
つまり放課後、
案の定、桃くんが僕の席へ来た
桃
青
青
桃
桃くんから笑みが消えた
青
青
桃
青
桃
青
青
10分しか待たないと言う
僕は急いで教室を出た
青
中庭まで来るのに、約5分はかかっている
男子生徒
青
男子生徒
男子生徒
男子生徒
青
男子生徒
男子生徒
青
男子生徒
青
男子生徒
男子生徒
その後、男子生徒は重い足を動かし、
中庭からいなくなった
桃
青
時計を見ると、もう10分を過ぎていた
青
桃
桃
桃
桃くんが僕に距離を縮めてくる
桃
今まで見たことない顔だった
怖くて…怒ってそうな顔
でも目の奥には悲しさが見えた
桃
青
桃
桃くんはその場に崩れ落ちた
桃
動揺する目には涙が見られた
青
青
僕は桃くんに近寄り、両頬を持った
青
桃
桃
桃くんは続けて『好き』と言ってくれなかった
青
桃
桃
青
桃
桃
青
桃
青
桃
青
バタンッ
桃
青
桃
桃くんは僕を壁に押し付けた
青
チュッ___
青
歯の隙間から桃くんの舌が入ってきた
青
容赦なく口内を荒らす
桃
暗い玄関に銀色の糸が光った
青
桃
初めての深いキスのせいで僕は力が抜けた
でも、桃くんが受け止めてくれた
桃
桃
桃
桃
青
桃くんは慣れた手つきで僕を横抱きし、
階段を登った
肩で開けた扉。
桃くんは僕をベットに下ろしてくれた
青
桃
僕達は向かい合った
桃
顔を近づけた先は唇ではなく、耳だった
桃
青
桃くんは僕の反応を見逃さなかった
桃くんの目が光った
桃
耳を乱雑に、ゆっくりと舐め回す
青
桃
桃
青
桃
桃
いつもどうりの桃くん
…もう、余裕ないくせに…
青
桃
桃
青
桃
桃
青
青
桃
桃
青
桃
青
桃くんは僕の服を全部脱がした
青
青
青
桃
桃
青
桃
青
桃
青
青
青
桃
桃
青
桃くんは胸の突起物をくわえ、吸った
桃
青
左右へと人差し指を動かす
桃
僕の反応に満足したのか
桃くんは離してくれた
ピトッ
青
下の穴の入口へ指を運ぶ
桃
青
ぐちゅ、グチュッ♡
青
桃
桃
桃
青
ゆっくりと指が入ってゆく
やがて、一本すっぽりと入ってしまった
青
桃
青
桃
桃
青
グチュッ、グチュッッ♡
青
2本目を僕の中へ入れた
グチュグチュッ、
青
声にならない吐息が漏れる
でも、桃くんは指を止めなかった
グチュッッ、
グリッッ"♡
青
桃
声を上げた場所をもう一度触れる
強く動かしたり、まるをかいてみたりと
喘ぐ僕を見て、楽しんでいた
桃
青
桃
青
桃
チュッ__
桃
桃
青
桃
青
桃
ズプッッ
青
桃
優しく、肩をさする
まるで、壊れ物を扱うように
桃
青
桃
青
ズププッ、ズプッ♡
青
桃
桃
青
桃
青
こんな余裕が無い桃くん、初めて見た
いつも僕をからかって、ケラケラ笑って
でも今は違う
たった1人の前では、いつもどうりに居れなくなる
パンパンパンッ
ゆっくりと律動を始めた
青
桃
パンパンパンッ♡
桃
桃
青
桃
青
桃
パチュパチュパチュッ
桃
青
青
桃
青
桃
桃くんは僕の目元へと手を伸ばした
桃
青
桃
青
青
桃
パチュパチュパチュッ"
青
青
桃
ゴリュッ"
青
ビュルルッ
青
桃
桃
青
桃
ゴチュッッ"
青
青
ゴチュッゴチュッゴチュッゴリュッ♡
青
桃
青
青
桃
青
桃
青
桃
青
青
桃
桃
青
待って…僕無意識に…ッ//
桃
桃
青
桃
青
青
桃
青
何十人と抱いてきた男がついに壊れた
青だけは遊び相手ではない
それが本当に証明された
桃
青
ぷしゃぁぁッ♡
「好き」と「青」と繰り返した
まるで言わなければ消えてしまうかのように…
一突きごとにベットが捻りを上げた
でも、そんな音なんか気にしない
今の2人の世界は
ベットの上だけしか見えていない
2人を月夜が見守った
朝__
桃
桃くんは僕の隣に横になった
2人ともまだ息は荒く、整いきってない
桃
桃くんは僕を抱き寄せた
顔が胸に当てられ、
桃くんの心臓の音が聞こえてくる
桃
これは提案ではなく、
決定していた事だった
青
返事のかわりに僕は、
桃くんに身を預けた
桃
桃くんが枕元からスマホを取り出す
そこには、「体調不良で休み」
という言葉が2人分記入されていた
桃
返事は無かった
そのかわり、寝息が聞こえた
青
桃
疲労と桃くんがいる安堵で
すっかり眠りについてしまった
桃
僕の愛くるしい寝顔を眺める
桃
脇にあった布団を引っ張り、
青の顔が埋まらないように掛ける
桃
桃
抱き締めた腕は力を緩めず、
桃くんも眠りについた
朝の光が窓側の部屋を照らしていた
下手ですね🙄
待たせてしまってすいません🙏💦
前回♡2600ありがとうございます!!
初めて一つの話で♡2000超えたので
嬉しいです💕
初めてこんなに長く書いたかもです🥲
今週期末なので投稿できないかもです
息抜きに書こうと思ってるので
よろしくです🫶
フォロワーさんも50人超えました!!
ありがとうございます🫠
投稿し始めてから約1ヶ月半…
こんなに早く50人超えるなんて
思っていませんでした🥹
本当に感謝でしかないです💕
これからも投稿頑張ります!!
目指せ100人✨
これからもよろしくで〜す!!
Next〜♡1000 💬2
頑張っからちょうだい🥺