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今更見たけどこれ大好きすぎる♡♡♡主様の作品毎回神作です!♡
続きが楽しみです♪できればほのぼのはイヤッ(自分勝手でごめんなさい)
天才か…?🫵🥹
~Episode 8 ྐ❤︎~ 通報…✘ ※ご本人様に関係はありません。
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🐶…💭
ふと寝返りを打ったとき,腰にズキッと鋭い 痛みが走り,飛び起きる。
Sm.
時間を見ようとスマホの画面をタップする。
am.3:30…
微妙だな… 起きるとしても早すぎるし,もう眠くないし。
時間のバーの下を見ると,1件のカトクの通知。 そのアイコンには見覚えがなかった。
恐る恐る通知バーをタップすると, 画面が切り替わった。
리노
리노
승민
ヒョンからは 「体調大丈夫か?」 「今日は休みだからゆっくり休んで」 と2時間前に来ていたため、「ありがとう」とだけ 返信してまたスマホを閉じた。
一見ドライに見えるヒョンも凄く面倒見が良くて 弟たちに好かれる理由でもあるんだろうなと,ふと思う。
激しい行為の後というのもあり,喉も乾いていたため, 痛む腰を押さえながら,リビングへ行くことにした。
リビングのドアの前まで行くと,物音がした。 こんな時間に誰かが起きているのだろうか。
恐る恐るドアを開けると,飛び上がって驚く人影と それとともにバタンっと何かが落ちる音。 どうやら驚きすぎてソファから落ちたらしい。
Hn.
Sm.
Hn.
Sm.
Hn.
Hn.
だからって驚きすぎだろって 心の中でツッコみながらコップに注いだ水を飲む。
Hn.
Sm.
Hn.
Hn.
ホラーは苦手なんだけど… ハニと距離を縮めるチャンスかもしれない。
Sm.
Hn.
ひょいひょいと手招きをされ, ハナの横に腰を掛ける。
僕が話についてこれるようにか,チャプターを戻し, あらすじを説明してくれた。
聞くからにやばいの見てるな。
1時間後…◷
~びっくりシーン👻~
Sm.
反射でぎゅっと目を瞑り,ハナの肩に飛びつく。
一回見ているハニは平気な様子だった。
Hn.
Hn.
Sm.
Hn.
これ以上は流石に心臓が保たない。
Sm.
Hn.
リモコンを操作し,映画のトップ画面まで 一気に戻すハナ。
Hn.
Sm.
Hn.
Hn.
お化け屋敷…あんなの行ってたまるものか。
Hn.
Hn.
Sm.
Hn.
Hn.
Sm.
Hn.
Hn.
Hn.
Sm.
顔がどんどん熱くなっていく。
ニコニコと微笑みながら近づいてくるハニに 耐えられなくて,そっぽを向く。
Hn.
顎を掴まれてハナの方に顔を向かせられる。
Hn.
Hn.
気づけば僕はハナの下にいて, 押し倒すような形になっていた。 ハナは構わない様子で,僕の唇を指でなぞる。
Sm.
Hn.
Sm.
Hn.
Sm.
Hn.
ガチャッ…
Hy.
バカみたいな展開すぎて 理解が追いつかない。
こんな状況見られるなんて… 見せる顔がない。
Hn.
といって,僕を起こして座らせてくれる。
Hy.
意外にそこまで気にしていないみたいだ。 僕達のソファの横にある一人用のソファに腰を掛けて まだぽやぽやした様子でスマホを弄るヒョンジナ。
Hn.
Hy.
Hy.
Hn.
Hy.
Hn.
Hy.
Hn.
え,なんで何事もなかったかのように 普通に話しちゃってんの?
気にしてるのは僕だけなの? いかにも日常ですよみたいな空気感で…
Hy.
Hy.
Hn.
Hn.
Sm.
Hy.
Hn.
その話題はもう辞めてくれ…
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end…♡
今回はマーガリンズ中心ですかね…? 私の推しちゃん2トップのお二人なので 控えめに言って最高です。尊いです。