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「悠久の時計塔 選ばれし者等管理アルバム」 へようこそ!!
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それではご覧ください!!
profile No.1 名前 夏目 向日葵(なつめ ひまわり) 性別 女 年齢 16歳 性格 誰にでも馬鹿みたいに優しく、嘘をつけないタイプの性格である。基本的に何を言われたりやられたりしても怒らない寛容な人間だが、唯一怒る時は仲間や友人に敵対的な行動をとった時らしい。 好き フレンチトースト.食べ歩き 嫌い ネバネバした食べ物.争い事 得意 勉強全般.運動全般.経営関連全般 苦手 トカゲ 一人称 私 二人称 君.【名前】くん/ちゃん 能力名・能力詳細(初期) 【マイ・スイートメモリー】 味方全員を一時的に自分が作り出した結界の中に放り込み、夢を見させる。夢を見た仲間達は身体能力や能力のキレが上がるが、そのかわりその間の戦闘は向日葵1人で戦う事になる。不眠症などは眠らせる事が出来ない。 能力名・能力詳細 【マイ・ベストドリーム】 味方全員をより強い結界に放り込み、夢を見る人が一番幸せと思う夢を仲間に見させる。夢を見た仲間達はその時負った傷が完治し、さらに身体能力や能力が強化される。仲間が夢を見ている間は向日葵の身体能力が強化され、一時的に体力も完全回復するが、能力が解除された時に向日葵は致命傷を負う。 自分の能力についてどう思うか(初期) 「どう思うか…って、…私はなんとも思わないかな。別に、凄い派手な能力って訳でもないし。でも仲間達を守って、強化も出来る部分は好きかな〜♪」 自分の能力についてどう思うか(覚醒後) 「どう…ってさぁ…、私の能力、他の仲間達と比べてあんまり変わってないじゃん?だからまぁ…特になんとも思ってないね。…この能力で、みんなを守りたいとは思うけどねっ♪」 敵についてどう思うか 「向こうには向こうなりの正義があるんだって分かってるけどさ…、もうちょっといいやり方はなかったのかな〜って思うね。」 その他 ・毎日午前4時には起き、午後9時には寝る健康優良児である。 ・過去に家にでっかいトカゲが三匹ほど同時に侵入して来たことからトカゲがトラウマになり苦手になった。 ・姉が会社を経営している。 ・彼女の肌は夏はひんやりとしており、冬は何故か暖かいリバーシブル仕様である。 ・【運営の判断により削除されました。】 サンプルボイス 「こんにちは〜っ♪私は夏目向日葵っ!同じ選ばれた者として、仲良くしてくれると嬉しいな〜♪」 「…えっ……、えぇ!?!?そんな事言わないでよぉ〜!!」 「…【マイ・スイートメモリー】。……おやすみ、後は任せて。」 「まっ…まぁまぁ…、一旦落ち着こう?」 「ひぃっ!?!?トカゲ…トカゲ…!!!!」 「もし…、もし、これでみんなが助かるというのならば…私は命もなんでも差し出す。…ねぇ、その…」→〒=^×☆→2〒」 アイコン
profile No.2 名前 桐谷 柊(きりたに しゅう) 性別 男 年齢 16歳 性格 楽観的で呑気な性格。後先を考えずに行動する事が多いが、自分が居れば大抵の事はなんとかなると思っている。自分への攻撃的な発言などものらりくらりとかわすが、仲間への攻撃的な発言などは許さない。 超絶ナルシストで、自分の事を世界一かっこよくて可愛くて優しい男だと思っている変人。しかし、仲間の事は警戒しながらも信頼している。 好き 自分.紅茶.フルーツタルト 嫌い モズク.寒い場所.冬 得意 何かを盗む事.気配を消す事.整理整頓 苦手 運動(特に長距離走) 一人称 僕 二人称 キミ.【名前】.【名前】さん 能力名・能力解除(初期) 【ユーヴェル】 宝石を生成して操る能力。能力によって生成される宝石は、実際の宝石のモース硬度と殆ど同じ。モース硬度の大きな宝石ほど消費する体力が多く、一度に操れる量も少なくなる。 能力名・能力詳細(覚醒後) 【フォルス】 分身を作る能力。分身は柊の姿によく似た人形であり、彼の事を知る者でも見破る事が難しい。人形はレイピアを持っており、【ユーヴェル】を扱う事もできる。なお、人形の体内にはめ込まれている宝石を完全に破壊すると能力が解除される。 自分の能力についてどう思うか(初期) 「華やかでかっこよくて、本当にこの僕にぴったりな能力だよね!ね、キミもそう思わない?……ぇ、思わないって?」 自分の能力についてどう思うか(覚醒後) 「僕はこの力で、大切な人達を守りたいんだ。……まぁ、この僕になら余裕だけどね!」 敵についてどう思うか 「いや〜な人達だよ、本当に。僕達の行動を予測してるのか、行く先々に現れる事だってあるんだから!あはは、もしかして僕に惚れちゃったのかな?」 その他 ・寒い場所が嫌いで、冬はずっとこたつや布団に潜っていたいという程の寒がり。 ・寒い時期は常にカイロを二つ以上持ち歩いている。 サンプルボイス 「やあ!朝から僕に会えるなんて、キミは本当に幸運だね!あ、ちょっとちょっと。どこ行くの〜?」 「なるほどなるほど……、それならこの僕にお任せあれ!そんなのパパッと解決してみせるよ。なんてったってこの僕がやるんだからね!」 「もう、そんな事したら僕のかっこよくて可愛い顔に傷がついちゃうよ〜。痕になったらどうしてくれるの?」 「ふーん、そんな感じなんだねー。……ははっ、分かった、面白くなりそうだね。んじゃあ、ちょっと本気出しちゃおうかな!」 「遅れた!ごめんごめん、足止めくらっててさ。あの人達も、僕がここに来たら負けちゃうって分かってたんだろうね。もう来ちゃったから意味ないんだけど!」 アイコン
profile No.3 名前 恍月 可不(こうづき かふ) 性別 男 年齢 16歳 性格 動作はゆっくりと丁寧。物腰柔らかで優しそうな雰囲気を出しているが、かなりの皮肉屋で完璧主義者。 好き 自分.飴玉.動物 嫌い 明るい人.能力(初期) 得意 物探し.暗算.武術 苦手 汚れ仕事 一人称 私 二人称 貴方.【名前】さん 能力名・能力詳細(初期) 【一封風月】 3分間だけ竜巻を出現させ、相手をその竜巻に巻き込んで吹き飛ばす事が出来る。大きさは変えられるが、竜巻が大きくなる程威力が下がる。 能力名・能力詳細(覚醒後) 【孤高風月】 竜巻を作って相手の手や足を拘束し、かなり遠い所まで吹き飛ばす事が出来る。竜巻の出現時間などはなく、大きさ関係なく威力も高い。 自分の能力についてどう思うか(初期) 「この能力、私は嫌いです。中途半端で全く強くもない…足を引っ張っているようにしか感じられない。」 自分の能力についてどう思うか(覚醒後) 「他と比べたら弱いものですよ。……まぁ、それをどうにか強く使うしかないんですけどね。」 敵についてどう思うか 「一体、何がしたいのかわかりません。こんな喧嘩を売るような事をして、目的はなんなんでしょうか。」 その他 ・顔もスタイルも良くかっこいいが、性格にかなり難ありな残念イケメン。 サンプルボイス 「…何故、先に名乗りもしない相手よりも先に私が名乗らなければいけないのでしょうか。……貴方から名乗ったら私も名乗りますよ?」 「申し遅れました。私は恍月可不と申します。以後お見知り置きを…まぁ、仲良くするつもりはありませんが。」 「この方の仰る通りですよ。貴方も見習ったらどうでしょう?まぁ…私"個人"の意見なので、無視しても構いませんが。」 「私はもっと出来るはずです。…能力だって、こんなに中途半端な物…私に似合わない。絶対に強くなります、…絶対に。」 「……、?…あぁ、貴方でしたか。相変わらず先に声をかけるという事が出来ない方ですね。こちらがびっくりしますよ、全く…。」 「…ふっ…、…あ、いえ…馬鹿にしたわけではないですよ。貴方のその馬鹿みたいな案を堂々と言っている事を笑っただけです。」 アイコン
profile No.4 名前 樹狭霧 苗斗(きさぎり なえと) 性別 男 年齢 16歳 性格 生真面目で毒舌な苦労人。だが人の言葉にすぐに騙されて、手のひらでコロコロ転がされるチョロ男でもある。 好き 団子.小説 嫌い バナナ.相手との接触 得意 武術.暗算.速読 苦手 お化け 一人称 僕 二人称 貴方.【苗字】さん.【名前】 能力名・能力詳細(初期) 【麗速道刀】 刀を使用する時に発動する能力であり、相手を斬るスピードが速くなる能力。そして、相手を斬れる確率も上がる。けれどその能力を使用した後に足に痺れがはしってしまう。 能力名・能力詳細(覚醒後) 【弓夢ノ鈴】 弓を初期する時に発動する能力であり、相手に弓を当てると相手が眠りについてしまう。そして、弓についている鈴が鳴るまで悪夢を見させる能力。走っている時や弓を扱っている時などいつも鈴が鳴っているわけではない。夢から解放する時のみ鈴が鳴る。 自分の能力についてどう思うか(初期) 「好きでも嫌いでもないです、かね…。刀を使うのは得意ですし、斬る速度も速くなるのも良いかなとは思ってます。けれど、足が痺れるのはちょっと…」 自分の能力についてどう思うか(覚醒後) 「前の能力よりも、こっちの方が好きですね。弓を使うのは得意ですので。あと悪夢を見させるって…どんな悪夢かなって、少し気になります。」 敵についてどう思うか 「何というか……何がしたいんだろうって、感じですよね。けれど、そこまで興味を持っている訳ではないんですよね。ただ本当に、面倒事にはさせないで欲しいです。」 その他 ・幼い頃、深夜一人でホラー映画を見たせいでお化けがトラウマになった。 ・あまり褒められるのに慣れていない。 ・基本的に誰にでも敬語だが、本当に仲のいい人にはタメ口。 サンプルボイス 「…僕は樹狭霧苗斗と申します。よろしくお願いします。」 「ちょっと【苗字】さん…!勝手に行動するのはよしてくださいよ。迷子になったらどうするんですか…。ちょっと、話聞いてます!?」 「まぁ、僕が出来るか出来ないかはわかりませんが…や、やってみますね。」 「あのですね【苗字】さん、僕も僕で忙しいんです、後にしてください。…ぇ、お団子くれるんですか?……しっ、仕方ないですね!今回だけですよ!!」 「いや、僕はそんなにすごくないですよ…そ、そんなに褒めても何も出ないですからね?本当ですよ?」 「な"っ…貴方馬鹿にしてます!?僕はそんなにチョロくないですよ!!……ぇ、お団子くれるんですか?……ま、まぁ…それなら許してあげなくも無いですけど。」 「…何で、貴方っていつもそうなんですか。……こっちも人間ですよ。悲しくなるんですよ。…無理、しないでくださいよ。馬鹿。」 「ふはっ…何言ってるんですか、貴方…。…な…は?お…可笑しくて悪かったですね!もう一生貴方の前で笑いませんから!!」 「【名前】、早く行かないと、時間過ぎるよ?……ちょっと、【名前】?話聞いてるの?」 「う…うるさいなぁ…、僕が何をしようが勝手でしょ。今くらいは好きにさせてよ。」 「……ねぇ、それ…本気で言ってるの?……流石に、冗談でもそれはやめて。別に、悲しいとかじゃないけど……なんか、嫌なの。」 「はっ、何言ってるの。変なの…、【名前】は可笑しいよ。本当、面白いくらい。」 アイコン
profile No.5 名前 三輪 朝日見(みわ あさみ) 性別 男 年齢 16歳 性格 元気で明るいムードメーカー。超超超プラス思考。ノリが良すぎる為、たまに悪ノリが過ぎることも多々。無神経な発言を悪気なしに言う時もたまに有る。 好き 飴.知らないこと 嫌い 炭酸飲料.小説 得意 身体を動かすこと.トーク 苦手 頭を使う系全般.料理 一人称 僕 二人称 君.【名前】 能力名・能力詳細(初期) 【キャンディ】 飴を舐めている間だけ手からいくらでも飴を出して操る事が出来る。手から出した飴は舐める事が出来ない。飴を舐め終わると同時に能力も解除される。 能力名・能力詳細(覚醒後) 【フィードバック】 その戦いで受けたダメージを二倍にして相手に返す事が出来る。一日に三回のみ使う事が出来る。 自分の能力についてどう思うか(初期) 「強いっ!!けど飴、すぐ無くなっちゃうのが難点なんだよね〜><」 自分の能力についてどう思うか(覚醒後) 「強いっ!!けど痛いよ!!!強い攻撃当てるにはその分自分が我慢しないといけないんだよ〜!!(泣)」 敵についてどう思うか 「人に危害を与えるヤツは切るっ!!」 その他 ・飴を常に持ち歩いている。 ・すごく馬鹿。よく子供に舐められる。 ・体力馬鹿。疲れる事を知らない。 サンプルボイス 「こんにちは〜!僕は朝日見!!君はなんて言うの〜?」 「ちょっ、わわわ〜っ!!飴あげるから!泣かないで!!」 「疲れた?しょうがないなぁ…僕優しいからおぶってあげる!」 「……【名前】…これ、……何て読むの…??」 「うわ〜んっ!!また子供に虐められたよぉ〜っ!!【名前】ぇ〜!!!助けてよぉ〜!!!(泣)」 「その髪飾り似合ってなくない?……あっ…ごめんなさい"っ!!!!ごめんなさい"っ!!!!許してください!!!!」 アイコン
profile No.6 名前 数珠 涙(じゅず るい) 性別 男 年齢 16 性格 気まぐれで怠惰。いたずら好きでヒモ志望。思った事をすぐ口に出す素直な性格であり、人の反感を買いやすい。尚自覚してやっている。そしてプライドが高い。 好き 睡眠.いたずら.いちごミルク 嫌い つまらないこと.ピーマン 得意 いたずら.サボり.遅刻 苦手 元気な人.朝.約束を守る事 一人称 僕 二人称 君.【名前】 能力名・能力詳細(初期) 【劣等生】(ダウナー) 自分が息を止めている時のみ相手の生命力や速度知力など全てのスペックを一時的に半分以下にする事が出来る。代償は寿命であり、時間や相手の強さにもよるが、基本的には10秒で4〜5年ほどである。最大で10秒10年。相手が強いほど寿命を多く使い、相手が弱いほど寿命の使用数は少なく済む。 能力名・能力詳細(覚醒後) 【絶対劣等生】(コマンドダウナー) 自分が出血している時のみ相手の生命力や速度知力などの全てのスペックを一時的に引き下げる事が出来る。無機質なものや死骸には使用出来ない。命に関わる程の大出血ならば相手のスペックをほぼゼロにまで引き下げられるが、ただし大量出血に陥ってから約1分程で死に至る。当たり前だが助かる確率はほぼゼロに等しい。基本的には7割程相手のスペックを引き下げる。この能力使用時のみある程度の出血は30秒程度で収まる。そして貧血の人よりも貧血になりやすくなる。能力は使えば使うほど出血が収まるのが早くなり、能力使用により多くの血を必要とする。 自分の能力についてどう思うか(初期) 「代償が代償だし、あんま好きじゃないかな。すごく気力使うのもあるし。」 自分の能力についてどう思うか(覚醒後) 「これ使い過ぎたら僕本当に死ぬかもしれないって使う度に思ってる。本当に使いすぎたら死ぬけど。使い所も難しいしあんまり好きじゃないかな〜。」 敵についてどう思うか 「一応僕老衰で死にたいって思ってるからその邪魔をするなら倒すしかないよね。まぁそんな事が出来るほどの力は僕、持ってないんだけど。 その他 ・勘がよい。よく当たる。 ・文武両道であるが、覚醒後は貧血に悩まされている。 ・いつも輸血パックを持ち歩いている。 ・約束した時間〜10分は遅刻に入らないらしい。 ・記憶力が非常に良い。 ・息を長く止められるという特技を持っており、止められる時間は大体40〜50秒である。 サンプルボイス 「だからやめておけって言ったじゃん…僕、結構勘は良いんだよ?」 「僕はこれがいい。君達が貰わないんなら僕が貰うけど。」 「はぁ〜…、君本当足手纏いだよね。生きてて楽しい?」 「ははっww綺麗に引っかかってくれてありがとう!!まさかこれに引っかかるとは思ってなかったよ…ww」 「う〜ん…やっぱやめよっかな〜…、いい予感しないし。」 「やべっ、遅刻だ…絶対怒られるな…いそげ〜。」 アイコン
名前 時宗 椶(ときむね しゅう) 性別 男 年齢 ? 性格 冷静で穏やかであり、基本優しい。時計塔の事をとても大切に思っている。掴みどころが無く、少し不気味。怒ると性格が一変する。「お客さん」なら誰にでも平等に接する。 好き 悠久の時計塔.甘い物全般.戦闘訓練 嫌い 敵.時計塔を悪用する者.苦い物 得意 戦闘."おもてなし".嘘をつく事.ナイフの扱い.戦闘訓練 苦手 特になし 一人称 私(わたくし) 二人称 貴方.【苗字】さん 能力名・能力詳細(初期) 【時計守】 少し先(数時間後)の未来の一部を数秒だけ見る事が出来る。また、時計塔の中全体もしくは自分の周り半径10mの空間の時間を数十秒止める事が出来る。自分が触っている者の時間は止まらないので敵に触れていると意味がないし、触れて攻撃する事も出来ないので使用用途は限られる。未来視は何の脈絡もなく突然能力が発動するし、時止めは3分間のインターバルがあり連発出来ない。どちらも時計塔を守る目的以外では使用する事が出来ない。 能力名・能力詳細(覚醒後) 【時計守】 いつでも好きなように、好きなだけ未来を視る事が出来る。特定の相手の未来を視る事も出来るので、相手が次どう動くかを予測して戦う事も出来る。時計塔の中か自分の半径100mの空間、物、人液体など好きな物の時間を好きなだけ止めることができる。自分が設定した物のみ動かす事もでき、設定した物の時を永遠に止める事も出来るし、設定した時間に自動で動き出させる事も出来る。 自分の能力についてどう思うか(初期) 「特にどうも思いませんよ。能力はこの時計塔を守る手段の一つ、ただそれだけです。それに決定打にはならないので戦闘訓練は欠かせないですしね。」 自分の能力についてどう思うか(覚醒後) 「強化されたとしても特にどうも思いませんね。前と同じで、能力は時計塔を守るための方法の一つに過ぎないですから。それにやはり戦闘訓練は欠かせないですしね。」 敵についてどう思うか 「時計塔に近づき悪用する者は誰一人として生かして帰さねぇよ。いっぺん死んで脳を洗い直して来い。何度でも殺してやるからよ(笑)」 その他 ・悠久の時計塔が出来てからずっと管理人を務めている。 ・常に戦闘訓練をしている。 ・コンバットナイフ×2が武器 ・戦闘訓練のお陰で素の身体能力が高くなった。 ・悠久の時計塔と魂の一部が完全に繋がっている。その為、悠久の時計塔が完全に破壊されると役目が無くなり魂が消滅してしまう。 ・また、悠久の時計塔に悪意を持った人が入ったり、時計塔の一部が破壊されたりすると魂が感じ取り分かる。 ・魂の作りが通常の人間と違い、肉体が死んでもすぐに他の人間に魂を移し再度生きる事が出来る。 ・悠久の時計塔を守り抜き、悪意ある人を滅する事が自分の役目だと思っている。 ・お客さんは「歓迎」し、悪意ある人は「おもてなし」(抹消)する。 ・椶にとっての敵はとは悠久の時計塔を故意に壊したり、悪用する人の事である。それ以外の人は皆お客さんとみなす。 ・お客さんには常に敬語だが、それ以外には口が悪くなる。 サンプルボイス 「ようこそ、悠久の時計塔へ。私はこの時計塔の管理人、時宗椶と申します。お待ちしておりました。」 「……時渡りとは、この世界の掟を破り自分のエゴで世界の時を巻き戻す事。…生きては帰れないかもしれません。……それでも、構いませんね?」 「もう一度時渡りをしたい…?ふむ…、甘い菓子を合計30箱持ってきていただけたら……、ちょっと…冗談ですよ!?…そんな危険な事させる訳ありません。」 「貴方達がその気なら全員抹消しますが…、私は構いませんよ?」 「今すぐにでも貴方達を追い出す事だって出来ますが……ははっ、冗談ですよ。貴方達は大切なお客様ですからね。」 「私を殺したって構わない。ただし、この時計塔を破壊する気ならば…その首は胴体と泣き別れする事になるでしょうね。」 「私が完全に死ぬのは役目を果たせなかった時だけです。…心配はいりません。」 「私、色彩こそ人間ですが、魂は貴方達とは全く違う構造で出来ているのですよ。」 「…来客ですか…、"おもてなし"の時間ですね。」 「それは私に言っているのか?それともこの時計塔か?どっちでも良いが…まずはその脳みそを洗い直した方が良さそうだな。」 アイコン
コメント
9件
皆さん個性豊かでとても本編が楽しみです! メモの意味がわからない....頑張って考察してみます!
主人公組ですかね…?みんな個性的で今から楽しみです! NHが向日葵さんだけ×で男子組にあって、数にも違いがある…逆にNBは向日葵さんは1だけあって男子組は×…涙さんはどちらにも居ない… TBが涙さんだけ1でその他はない、THはみんなない… 全くわからないですね…。TB・THが値に関係なく可不さん~向日葵さんまでと涙さんで別れてるのも気になりました。 こういう考察大好きなのでずっとしてしまいます…w
なんかほんとに世界観っていうかそういうのからもう大好きです🥹🥹 nhだったりnbがもうなんのことか分からないわたしは論外ですね…😑