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こんばんは。素敵な物語ですね。今後も楽しみにしております。
今回も良かったです!続き楽しみにしてます!(◍ ´꒳` ◍)
主です
主です
主です
主です
主です
那田蜘蛛山での
鬼の討伐がおわり
皆は蝶屋敷へと
向かい完全に治るまで
治療に専念していた。
そして竈門禰󠄀豆子に関しては
本部へ連れて込まれ
隠しに
いつまで寝てんだ!
さっさと起きねぇーか!
柱の前だぞ?!
という声が聞こえ
竈門禰󠄀豆子は
目を覚ました
そうして
竈門禰󠄀豆子は
竹雄はどこだと同時に柱の顔を見て
探していた
そして
お館様がお見えになられました
と言われ
柱の人は
挨拶をしていた
そして
竈門禰󠄀豆子の事と
鬼をついてをお話をしていた
皆は鬼なら殺すべき
という声が上がっていた
色んな声が上がってる中。
一人の柱が
鬼を連れてるバカ隊員は
そこのお嬢さんか
竈門禰󠄀豆子は
竹雄!
柱の人1人が
無理に動いてはダメですよ。
肺が圧迫して破裂しますよ?
と言われてしまった
それを聞いた柱の方は
破裂いいいびきだな!
破裂しろ!と盛り上がっていた
そして竈門禰󠄀豆子
動けないように
固定する柱もいた
その人が言うには
俺はこいつが動かないように
封じ込めてるだけだが?
と言った
そして禰󠄀豆子に声をかけてる柱の方は
これを飲んでください
毒は入ってません
これは鎮痛剤が入ってる水ですと
言われたのだ
そしてそれを飲み
竹雄はどこだといった
柱の方はこういった
それはこいつのことかと言った
そしてお館様の子供がこういった
お手紙が届いておりますと
もし竈門竹雄が人に襲いかかったら
鱗滝左近次
冨岡義勇
竈門禰󠄀豆子と共に
腹を切ってお詫びいたします
と言っていた
そんなの信じられるわけないだろ!
と思わんばかり
みんなは反対をした
そして柱の一人が
自ら腕を切って
箱に入ってる竹雄を
3回刺した
そして箱にいる
竹雄は箱から出て
血が出ているのを
目にした
そして
唾液がポタポタと
零れ落ちたが
言いつけを守っている
「人は守り助けるもの」
「絶対に傷つけない」
という言葉を聞いて
そっぽを向いたのだ。
それを見た柱や子供達は
お館様はこういった
どうしたのかな?
男の子は3回も刺されていたのに
そっぽを向きました
これで竹雄は人を襲わないって
証明ができたね?
これで竈門禰󠄀豆子と竈門竹雄の
話は終わり
下がっていいよ?
とお館様はいった
そして次の話をしようかと
話を進めたのだ
そして今は竈門禰󠄀豆子も竹雄も
我妻兄妹も
嘴平伊之助も
治療を受けている
そして数カ月経つと
また新たな任務が果たされた
それは違うところで
鬼の被害が出たのだ
内容によると
鬼殺隊の人を400人送り込んだが
全員消息を絶ったと…
そして柱の一人
「煉獄杏寿郎」が行くことになった
柱の一人しのぶさんはこう言った
煉獄さんもう任務ですか?
とこういったのだ
そして煉獄杏寿郎さんは
応援に来てほしいとな言われてな
そして胡蝶あの子たちをどうするつもりだ
継ぐ子にするわけでもあるまい
胡蝶は
取って食べたりはしませんよ。
それはそうだろう!
と言っていい
任務先へ向かった。
でもこの任務が
生きて帰れるか
わからないことを
誰も
思いもしないだろう
それはなぜなら
予期せぬことが
起きようとしていたのだから…
主です
主です
主です
主です
主です