TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する

四十住 哉(あいずみ かな)
高校生、口悪い
2人の関係は恋のライバル👊
哉斗を嫌っている(受

哉斗

天城 哉斗(あまぎ かなと)
高校生、真面目(?)
同じく恋のライバル👊
哉のことが気になっている(攻

モブ美

モブ美
哉、哉斗に恋されている
腐女子である

初めての連載作品です!
初心者なので下手ですが、
暖かく閲覧して頂けたらと
思います💖🔰

ジリリリリン ジリリリリン ⏰

んー、もう朝か、、眠いな🥱
行くかぁあ、めんどくさ。

ゴシゴシ🪥😬

ジュッ スー🧴🪮(髪整え中…

母さん行ってきまーす、

哉のお母さん

お弁当持った?

持ったよ

哉のお母さん

そう、行ってらっしゃい👋

ガチャ キー パタン🚪

コギ コギ🚲

チラッ👀

哉斗の姿が見える

心)早くっ、、

スピードを上げる哉

哉斗

あーあ、また逃げられちゃった…

心)着いた、早く校舎内に、

数分後

哉斗

心)…哉くん早いなぁ
哉くんって僕のこと避けてるよね…聞いてみよー、

タッタッタッ…🏃‍♂️💨

学校の先生

廊下は走るなよー(大声

はーい(大声

ガラガラッ パタン 🚪

心)アイツと違うクラスで良かった…

一方その頃の哉斗は…

哉斗

心)屋上…気持ちいな

哉斗

心)さて、どう話そうかあんなに逃げられてたら話にならないし…んー、、😕

数分後

哉斗

あっ!💡
いいこと思いついた!😏✨

さらに時間が経ち、計画の時間になり

昼食時、中庭にて…

哉斗

ねー、

うわっ!!

哉斗

ねー、早速聞きたいんだけど…

哉が席を立つ

哉斗

ね、逃げるの?

…何だよ

哉斗

あのね君…僕のこと避けてるよね?、

………うん

哉斗

なんで?

だって…お前モブ美のこと好きなんだろ?

哉斗

あぁ…前はね

そう、最近哉斗はモブ美を冷め、 好きではなくなっていたのだ

え…そうなのか、、

哉斗

これで僕から避けなくなるの?

…分かったよ、避けない…

これで行っていいか?

哉斗

あぁ…引き止めて悪かった、

…タッタッタッ🏃‍♂️‍➡️

哉斗

心)とりあえず避けないはず…

更に時間が経ち、放課後屋上にて

哉斗

心)そろそろ帰ろうかな…

ガチャ…キィー…🚪

あ、

哉斗

あ、昼ぶりだね

そうだな

哉斗

ねぇ、君?

なんだよ

哉斗

お互い名前で呼ばない?

なんでだよ。

哉斗

お前って言われるの気に食わないしさ、仲良くなりたい。

…わーったよ、哉斗…だっけ、

哉斗

うん、嬉しいよ哉

哉斗

連絡先交換しない?

あぁ、

連絡先交換し終えると

またな

哉斗

うん、ばいばい👋

ガチャ キー パタン🚪

哉斗

僕も帰ろ…

センコーさいなら

学校の先生

おう、さようなら👋
気をつけて帰るんだぞ

数分後

哉斗

先生、さようなら

学校の先生

さようなら〜!
気をつけて帰るんだぞ

哉斗

はーい

コギコギ🚲

アイツなんであんな急に距離詰めてきたんだ?(心

ま、ええやろ(心

数分後

哉斗

テクテク🚶‍♂️

哉斗

そうだ!連絡してみよー

一方、その頃の哉は

疲れたぁ…

すでに家に帰っていた

はー、ダル

行ってやるかぁ、

どこで待ち合わせすんだろ、聞こ

哉斗

おぉっ!既読つけてくれた!
んー…いいこと思いついた!😏✨

哉斗

タッタッタッ🏃‍♂️💨

ん、外??

テクテク

ガチャ

うわ、来てる…

てか何で家知ってんの?

ま、ええか

哉斗

哉ー!まだぁ??

ちょいまち

軽く準備を済ませて外に出る

ガチャ 🚪

哉斗

あのさ、今日お母さんは?

あぁ、今日一日中いないんだ

哉斗

へー😏

早く行くぞ、
疲れてるんだから

哉斗

はーい

何買うんだ?

哉斗

えっとねー、内緒

ちぇー、教えてくれたっていいじゃんか。ケチ( ・̆⤙・̆ )

哉斗

心)かわい

哉斗

後々わかるよ!

お、おう?

買い物が終わり…

哉斗

公園で飲んで帰らない?

…いいな、飲みたかったんだ。

(/◎\)ゴクゴクッ・・・

哉斗

(/◎\)ゴクゴク

哉斗

美味しいね

そうだな

哉斗

ていうか、まだモブ美ちゃんのこと好きなの?

あぁ、好きだよ

哉斗

へー、

哉斗

話の話題ないしマジカルバナナして遊ぼ?

おう

数分後

哉斗

ねー、哉?

なんだよ

哉斗

飲み過ぎじゃない?

そうでもねーらろ(だろ

哉斗

ほら!呂律回らなくなってきてるよ

確かにそーらね(だね

哉斗

もー、

哉斗

帰るよ!

哉斗

背負って行くからさ、はい、乗っかって?

トスッ(背中に乗る

ありあとぉ

哉斗

どういたしまして

数分後、哉の家にて

哉斗

はーい、着いたよ

ありあと、

哉斗

上がるね

んぇ、どうぞ(?)

哉斗

お邪魔します

トサッ(布団に哉を降ろす

んへへっ 布団きもちいな

哉斗

かわい)それはよかったね

哉斗ぉ、?

哉斗

なに?、哉

ごめんな、初めは避けて、、

哉斗

ん?全然いいよ?

哉斗

そんなことよりさ、

なに?

哉斗

我慢できないッッ♡

んぇ?

変なところで終わりました💦

162タップお疲れ様です!
最後まで見てくれて
ありがとうございました!🙏
初めは長め(?)です!
続きは少し短めかもです💭
コメント、いいねしていただけると凄く嬉しいです
(((o(*゚▽゚*)o)))

ではまた!

🏍️!

この作品はいかがでしたか?

0

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚