テラーノベル
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もうこの連載みてくれてる人ならわかってくれると思うので、次からこういうワンクとか最後のやつとか全部 なくしていきます
把握お願いします🙇🏻♀️
それでは地雷さんは↺ ※エセ関西弁注意 ↑ これも今回で最後です♡
今日は久しぶりに2人共撮影の予定もなく、リビングで 携帯をつつきながら話をしている
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すっ、
ぼびーが目の前にあったコップをもつ
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そう考えているとよほど喉がかわいていたのか
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完飲してしまっていた
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ちゅっ、♡
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顔と耳を真っ赤に染めながら俺から顔を背ける ぼびーが可愛くて少し意地悪をする
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少し上擦った声で上目遣いをしながら彼に問う
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わざとらしく“しゅん、”という効果音がつくくらい 悲しそうな顔を張り付けて
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ちゅ...♡ ちゅる''...♡ くちゅ..ッ''、♡
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俺はぼびーと何回も唇を重ねた
ぼびーの顔はどんどん蕩けていって、頬は赤く染まり 目はとろんとしている
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消え入りそうな声で微かにそういったぼびーをみて 俺の中の何かがぷつんときれた
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俺より少しがたいのいいニキに姫抱きで ベットへと運ばれる
とさっ、
ベットに俺を下ろすと、優しく押し倒してきた
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耳まで真っ赤にそめて俺から目を逸らすニキが たまらなく愛おしい
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ニキがため息をついたかと思えば
かみつくように口を重ねられ、口をこじ開けられる
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くちゅ..''ッ、じゅる..ッ、と水音が室内に響く
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珍しくニキの口からも荒い息が漏れる
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酸素を吸うために少し口を離す度にニキは俺に “好き”“大好き”“可愛い”と愛を伝えてくる
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絶え絶えな拙い言葉で返事をする
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何度も何度も唇を重ねているうちに俺のものは どんどんと熱を帯びていく
無意識のうちにニキを求めて腰を前後に揺らす
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それに気づいたニキが俺の服に手を入れる
しゅこ..''、しゅこしゅこ..ッ♡♡
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ちゅこ..''♡ しゅこしゅこ..ッ''♡ ....ぐりッ''、!!♡♡
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ぐり...ッ''!!♡ ぬち..ッ''♡ ぬちゅぬちゅ''♡♡
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あまりの快感に白濁色のものがびゅびゅっとでて 呆気なく果ててしまった
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ニキに頭を撫でられるのが好きな俺は 頭を撫でられ、ニキに頭をすりすりと擦り付ける
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そう俺が上目遣いで甘えた声でいうと
明らかにニキのものが大きくなった
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もうそれから何時間だっただろうか
室内には変わらず水音と俺の嬌声だけが響いている
ばちゅん..ッ、!!♡ ごちゅッ、ごりゅごりゅッ♡♡
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ごりゅごりゅッ!!♡♡
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俺のナカにニキの熱い、熱い熱い液が注がれる
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むくむくっ、♡
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どうやら俺のこいつを咎める声は聞こえなかったらしい
そのままあと3ラウンドしたとかしてないとか...♡
コメント
4件
やばいって!!ほんとに可愛すぎる!!!!(語彙力とんだ☆)さすがに天才すぎません???ほんとに大好きです🫶🏻💕︎︎月曜で鬱過ぎましだが全て吹き飛びました1週間頑張れるほんとにありがとうございます!!
えもう神です😇✨💕 関節キスからそこまで行くの天才すぎて🥹🥹