ららんみ
失礼致します。
ららんみ
水白が唐突に書きたくなったテスト1週間前です。
ららんみ
そんな中水白さんがお遊びになられているところを書く私。
ららんみ
最初ほんの少し白水要素ありますがそれ以外は水白です。
ららんみ
それでは、是非最後までお楽しみ頂けると嬉しいです。
ドサッ…
兎
ね、いむくん
ちゅ
ke-
ん、
兎
シよ?
ke-
…ぅ…//
ドンッ
ke-
…なに、誘ってるわけ?…//
そう言うと耳を赤くして顔を背ける彼。
兎
…別…に…//
ke-
…最近いむしょーの絡み少なくて寂しくなっちゃった…?んむ、
しょーちゃんが考えていそうなことを口にしながら優しくキスをすると更に頬を染める。
兎
ん…ッ…ちがっ…く…て…////
これは図星だろう。
ke-
ん、かわいいよ
兎
…かわいくっ…なッ…ぁ//
白くて綺麗な肌に手を這わせると抑えきれていない声が漏れる。
兎
ふッ…ぁッ…んん゛ッ…//
ke-
手どけて、もっと僕に可愛い声聞かせて…?//
兎
…ッや…ッ…ごめッ…///(フルフル
顔を横に振る度にサラッと音がして髪が揺れる。
ke-
えっ…ろ…//
兎
ふッ…ぁ…えろく…なぁッ//
ke-
さっきの、なにがごめんなの?
兎
…やッ…ぱ…な…ッんぁッ//
あまりの可愛さに虐めたくなってわざと良いところを刺激する。
兎
ッ…やッ…ぱ…なしっ…///
ke-
…ん…?
ぴたりと動きを止める。
兎
んッやから…ッはぁッ…//
兎
…ッうぅ…//
ke-
…あ、分かった
ちゅっ
ke-
誘ったこと、後悔してるんだー?(ニヤ
兎
っ…/////
僕がそう言うと首まで赤くして布団に潜る彼。
ke-
ふふ、図星だね?//
バサッ
力が抜けているようで被っていた布団はすぐに引き剥がすことが出来た。
…と、涙目でこちらを見つめるしょーちゃん。
ke-
…可愛すぎ…だって…///
軽い彼を腰ごとすくって一気に距離を縮める。
兎
んなッ…はな…せっ…んッ?!////
そのまま舌を絡めれば僕の勝ち。
案の定今にも溶けそうな顔をしたしょーちゃんはもどかしそうで。
兎
ッ…ふッ…ぁ…いむくッ…////
ke-
…ッはぁっ…ん?//
兎
もっ…と…ッ〜〜/////
やっと甘い夜が始まる。
僕は彼が求めるまで焦らし続ける。
だって、誘ってきたのはそっちだもんね…♡
僕の目に映るのは赤面涙目で悔しそうに下唇を噛んでいるしょーちゃんだけだよ。






