テラーノベル
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葵
お母さん?
葵
お母さん?
お母さん?
葵
葵
お母さん?
お母さんの後ろ姿がどんどん遠くなっていく これを思い出すたびに反吐が出る
ヴァぁぁぁぁ~
葵
葵
きゃあぁぁぁぁ
僕は昔から呪霊が見えていただけだ それ以外は何も知らない
葵
葵
僕は呪霊に襲われた、この森は呪霊が沢山いた
葵
その時葵の目が赤くなった
葵
バシャッ(血が飛び跳ねた音)
葵
僕は目を疑った、目の前で先ほどまで襲ってきた奴が血しか残っていないから
ポタッ
葵
これが僕の呪術廻戦の始まりだった
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